テラーノベル
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阿部と話していると
コーヒーポットを持った
涼太がやって来た
そして阿部のコーヒーカップに
おかわりのコーヒーを淹れながら
赤:良かったね翔太(微笑)
翔太に、そう言い微笑んだ
青:うん!
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それから雪華達は康二が作った
ケーキを食べ其々コーヒーや紅茶
を飲み、ゆっくりしていた
紫:あー食べ過ぎた・・・
黄:未だ行けるな俺は
なんなら食べ足りない位
白:アレで!?
黒:滅茶苦茶食べてたもんね
岩本くん・・・
青:あんな、ひーくん
初めて見た・・・
赤:(苦笑)翔太は雪華に
入ったばかりだからね・・・
橙:そう言えば、ふっかさん
何処行っとたん?
紫:ん~?あぁ、アレね
翔太の服を取りに行ってたんだよ
青:僕の?
紫:そう、研究所潰しの時に
着る服ね
緑:皆、其々持ってるんだ
青:そうなの?
白:うん!
紫:タイミング的に
丁度良いし今渡そうかな
ふっかはそう言うと、その場から
離れ翔太の制服を取りに行った
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ガチャッ
バタンッ
タッタッタッ
紫:はい、翔太(微笑)
サッ
青:(!!)・・・・・・
そして、ふっかは翔太の制服
を持ってくると翔太に渡した
桃:うおっ!翔太の服
カッケェー!!
赤:俺と色違いだね
白:しょっぴーの服カッコイイ!!
黒:おぉ・・・凄げー
橙:ええやん!しょっぴーの
能力にピッタシっちゃう?!
黄:凄いな、これ・・・
緑:ふふ、だね
そして他のメンバーは
翔太の制服を見て様々な
反応をした
紫:どんな感じか着て見る?
青:これが・・・僕の?
紫:そうだよ
自分の制服を見て翔太は
驚きで本当に自分の物なのか
信じられずにいた
青:・・・・・・
『これが・・・僕の制服・・・』
赤:どんな感じか着て見たら?
紫:そうだね~
サイズも合ってるか
どうか見たいし
青:(コク)・・・着てみる
こうして翔太は実際に着てみる事に
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4,054
54
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紫:着れた~?
赤:何時でも良いからね~
それから待つ事数分後
~数分後~
青:ど・・・どう・・・かな?
タッタッタッ
雪華:・・・(!!!!)・・・
翔太の制服は柄の入ったシャツに
上下薄い赤ピンクのジャケットと
ズボンの物だった
青:どう?
緑:全然可笑しくないよ
黄:だな、それに良く似合ってる
紫:大き過ぎた?
赤:うーん・・・
どんな感じ?翔太
青:うーん・・・
分かんない
赤:分かんないか
青:うん
桃:似合ってんじゃん!翔太!
橙:カッコええやん!
黒:うん、カッコイイよ
しょぴー(微笑)
白:大き過ぎてダボって
してるの可愛いw!
青:そ、そう?///
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