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ムメイ_✌️
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ムメイ_✌️
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桃源暗鬼の夢小説です。
完全想像、ぱくり❌通報❌
キャラ崩壊あり
なんでもありの方のみどうぞ
●月¿×(*)
桃と戦い終わった後ぐらいに、皇后崎が来た。
後片付けと俺の心配で来た……らしい。
俺的には、来てほしくなかった、
いつかプツンーと切れる瞬間が怖いから
「飲みに行こう」と皇后崎から誘われ、行くことに…
そこにはかつての旧友__矢颪がいた。
「よぉ!!」明るく、あの頃と何も変わってなかった…
あの時は一緒に明るくなって、楽しかった……
が、
今は、その明るさは眩しく、押し潰されそうだ。
「飲め、飲め~!!」とどんどんお酒を入れられて気持ち悪かった……
矢颪は2,3杯飲んだらすぐにヨレヨレになっていたが、
皇后崎は強い度数も次々に飲んでいた…
何かムカつく
じろじろと皇后崎を見てると…
「ふっ、よかった」
なんでか1人で笑って少し気持ち悪い……
でも、昨日よりは、気持ちが少しは沈まずにすんだかもしれない…
ありがとな、皇后崎
一ノ瀬→お酒苦手
皇后崎→お酒強い
矢颪→お酒弱い
この3人は、大人になったらこんな感じになってる気がしますね。
next→いいね30
コメント
6件
1話から見たんですけど最高ッです!!!四季くんがぶっ壊れる(?)のが好きなんでこういう作品見つけれて良かったです!続き楽しみです!
ああ〜っ、読んだ読んだ!!!😭💕 皇后崎がわざわざ飲みに誘ってくれたの、めっちゃ優しいし気遣い感じる…!でも主人公が「来てほしくなかった」って内心思ってるところがもう切なすぎるよ…。矢颪の眩しさに押し潰されそうなのも痛いほど伝わってきた。 最後の「ありがとな」がじんわり沁みる…。次の更新も楽しみにしてるよ🌸✨