テラーノベル
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初投稿です!
今まで見る専でしたが新しくアカウントを作って投稿することにしました〜!
多分序盤はTelamon×2x2、後々shedletsky×1x1x1x1になると思います!
公式設定ぶち壊しまくりですがどうかお許しを!
2x2目線
2x2「Telamon!今日も剣の特訓に付き合って欲しいんだけど……」
Telamon「……ああ、今日もかい?もちろんとも笑」
僕は小さい頃親に捨てられ、Brighteyesさんと一緒に歩いていたTelamonに拾われた。
Telamonはこの町ではすごい人で、剣術で右に出る人は誰一人もいなく、この町の仕組みを作り上げたAdminチームの1人であることから、『創造神』とも呼ばれている。
そして、僕はTelamonが休みの日には剣の特訓に付き合ってもらっている。
何故剣の特訓をするかって?
もちろんTelamonみたいな人になりたいからに決まってる!!
2x2「今日も完敗だ〜……Telamonの剣さばきには100年経っても追いつける気がしないよ〜……」
Telamon「昔より大分剣の使い方が分かってきているから、そう気に病むなよ。もうあと数年で俺も追い越されるかもな〜笑」
Telamonと話す時間はまるで宝物のようで、一日が一瞬で過ぎていくのを感じた。
ある日、いつものようにTelamonの家に尋ねた。
いつもなら、Telamonが「よ〜2x2!今日も特訓するか〜?」と元気よく出てくるのだが、今日はTelamonの恋人であるBrighteyesさんが出てきた。
Brighteyes「ごめんね〜最近Telamon忙しいらしくて、しばらく特訓はできないみたい。2x2君も剣だけじゃなくて、お友達と遊んでみたらどう?」
2x2「……分かりました。Telamonは今日いないんですね……ごめんなさいお邪魔しました。」
Brighteyes「また今度Telamonが帰ってきたころにいらっしゃい!」
嫌なところを突かれた……
僕は人見知りで、友達なんて数えただけで2人くらいしかいない。
1人目はJohn doe。
僕の確か2個上だったかな?
彼は面倒見が良く、たまに勉強を教えて貰っている。
2人目はAzure君。
僕とは同い年で、少し遠い街に住んでいるはず。
スポーンカルト?みたいな宗教の信者だった気がするけど、住んでる場所が遠いが故あまり覚えていない。
まあいいや、適当に今日は散歩でもして時間を潰すか。
コメント
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英語読めなくて誰が出てきてるかわかりません