テラーノベル
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💎「え、何してるの?
( 入」
🐰「いむくん?どうしたん?
( 入 掛」
🍣「ぁー、えっと……
( 考」
💎「なーんだ、付き合ってたんだ!じゃあ見せ合いでもする?
( 白腰 触」
🐰「 ひ ッ゛ ♡♡
( 感」
🍸「ぇと、付き合ってn
( 否定掛」
🍣「しー、この方がよくない?びっ ちだって思われちゃうよ??
( 小声 、 笑」
というか、ほとけせんせーとしょにだ先生付き合ってたんや…!!
まぁ、想定内って感じやけど。
🍸「…はぁあ゛〜…っ、ん…
( 諦 、 頷」
💎「ほら、初兎ちゃんヤろ…?♡♡
( 腰 抱」
🐰「ぅ、うん…っ♡♡
( 入」
ってな訳で、地獄が始まった。
💎「にしても、生徒会長と不良が付き合ってたなんてね〜?♡♡
( 笑 、 腰 動」
🍣「可愛いでしょ…?♡♡そっちも付き合ってたんですね♡
( 腰 振」
🍸「ぁ ッ゛なぃ゛こッ…♡♡
( 射 精」
羞恥心やらなんやら 、頭の中をぐるぐると回る。
もう辞めたい。
🐰「ん ゛ は ッ ぁ♡♡
( 発 情」
この中で乗り気じゃないの俺だけか。
なんて、考える暇もなくなっていくほどに、
快楽に溺れていってしまった。
🍣「も~、ごめんね?でもさ~、
気持ちよかったでしょ??
( 軽 口付」
2人は帰り、今はここに2人でいる。
もう、喉も腰も限界を迎えているので、
今日はおそらく、ないこの家に泊まることになった。
🍸「べ 、…つに、そんなことは……なぃ、しッ ゛?
(顔逸」
声が少し上擦った。
確かに、気持ちよくないわけではなかった。
ムカつくけど、気持ちよすぎて頭が真っ白になりそうなくらいだ。
だけど、不良がこうも簡単に負かされるのが嫌で、どうにか抵抗したい。
🍣「ね、じゃあ…抱えてあげるから帰ろ?
( 姫 抱」
ぁぇ……目の前に、顔が……っ!?
🍸「ん は ……っ!?この抱き方恥ずいからやめろッ!顔近い…しっ
( 照 」
🍣「ぇ ~??せっかく可愛い顔があるのに??
( 頭 撫」
次回はついに桃さんの家にお泊まりですね。
𝙉𝙚𝙭𝙩 ︎ ⇝💬3♡150
♡から先書くの忘れてました……💦💦
150です!!
コメント
4件
初コメ失礼します♪ 見せ合いは、尊すぎます🥹💞 続き待ってます‼️
見せ合い尊すぎます!!!続きありがとうございます!