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⚠誤字脱字⚠
若井滉斗(攻め)
大森元貴(受け)
※2人付き合ってる。
前編を見てからこちらをご覧下さい。
若井滉斗「……元貴…俺の前で脱いでよ。」
そう薄ら笑を浮かべる。
元貴「…は、…恥ずかしい……」
若井「いいから、」
目が怖い。
言われるがまま服を脱ぐと、若井滉斗は、大森元貴の身体を見て。
若井「口では、嫌そうなのに体は、欲しがって るな……」
そういいながら、大きく膨れてる元貴のあそこを指さす。
元貴「や……見ないで……」
若井「ほら、……ほら欲しいなら言えよ」
ニヤッと笑いながら聞く。
元貴「……ほ、欲しい……//////」
若井は、何も言わず、元貴を押し倒すと、容赦なく、元貴の乳首をいじる。
元貴「……っ!!!」(入れて欲しいのに……)
元貴「……やァ”そこ”っ”ッ♡だぁ♡♡♡”め ッ”♡”ぁ”ッ♡♡」
若井「……はっや」
元貴の乳首を摘んだり、捻ったりするだけでこの喘ぎ《あえぎ》ようだ……。
乳首を口に入れて、吸ってみると、
元貴「……ッ……吸わ……あっ///……ない……れ ♡若井///……ッ!!」
乳首から口を離して、
若井「……乳首だけでこれとか、…変態だね?」
元貴「……っ……///」
元貴は、もう完全に力が抜けて、
泣きそうな顔で若井の肩にしがみついてる。
声も息も乱れて、
肌は熱くて、
触れただけで震える。
若井「……可愛い」
そういいながら、若井は、自分の服を脱ぐ。
そんな若井を見て元貴は、顔をそらす。
期待してるのが丸わかり。
若井は、そんな元貴の髪を指で梳きながら、
若井「……ほら、こっち向いて。入れて欲しいん だろ?分かりやすすぎ。」
顔を上げさせて、
唇を触れるだけのキス。
離れる寸前、元貴がとろけた目で見つめてくる。
若井は口角を少しあげて、
若井「欲しいなら、ちゃんと言え。」
またそれ。
元貴は涙目で、喉が詰まりながらも、
元貴「……若井…… ほしい……
もっと……きて……?」
言えた瞬間、若井の目がすこし鋭くなる。
若井「いい子 …… でも、怒りもあるから、
優しくできないから。」
そう言うと
腰を抱えて深く元貴の穴に自分のあそこを入れた瞬間、
元貴が息を飲んで背中を反らす。
元貴「あっ……や……っ……!」
若井(やけに入りやすいな……)
若井は、震えるてる元貴に
若井「1人でやってた?それとも準備してた? 」
元貴「……っ……ゔん……あッ……///」
若井は喉の奥で笑いながら、
頷いてる元貴 にキスを落とす。
若井「声、我慢すんなよ。
お前の全部、俺に聞かせろ。」
でも――
元貴がいきそうになるたび、
わざと動きを止める。
元貴「……っ……なんで……とめ……」
若井「簡単にいかせるわけねぇだろ?」
意地悪そうに言う。
泣きそうな元貴に、
優しいキスだけ落として。
若井「……可愛いな 俺の、ことで壊れるのは…… こっちだけでいい。」
そのまままた激しく動くと、
元貴は腰が砕けるみたいにしがみつく。
元貴「若井……っ…… もう……むり……っ……」
若井「ムリでも続けるんだよ。
身体で覚えろ。」
甘いのに、容赦ゼロ。
元貴「っ……あ゙ッ……///ぁ゙♡……出るぅ゙……///」
すると、大森元貴のあそこから勢いよく白い液が出る。
若井「……あー…めっちゃかかった…」
そう言って元貴の穴から自分のあそこを出す。
元貴「…ぁ♡……///」
出すだけでも喘ぐ。目がとろんとしてて、涙の跡が残ってる。
若井「……敏感だねえ……」
そういい腰を触ると、敏感なせいでビクッとなる。
元貴「っ……///」
若井滉斗は、そのまま元貴に優しくキスする。
若井「……ずっと好きだよ。嫉妬したのもさ、俺 のせえだったんだでしょ?……ごめん」
元貴「……大丈夫……こっちも……ごめん。」
若井滉斗は、ニコッと笑って、
若井「もう寝よ。いっぱい俺の名前読んでて可
愛いかったよ?」
元貴「…言わないで……///」
若井「……舌……俺が、噛んだから痛いでしょ?見 して。」
そう申し訳なさそうに聞く。
元貴「……んっ」
舌をだして若井に見せる。
若井「歯型残ってる……ごめん」
元貴「……だったらもう涼ちゃんとの距離考え てね…そしたら許す…から。」
若井は、ニコッと笑って、
若井「分かった……」
そう言いながら、また優しくキスをする。
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