やほやほ今日も書いてくぞい
心の声()
普通の時「」
🐿️🦟表現あり
登場人物
230
124
レッツラゴー
↓
↓
↓
↓
↓
↓
230「はぁはぁ…」
⚠️AM2時の公園ってことで⚠️
230「あははは……」
シュッ
230「また切っちゃった……」
230「もう何でもどうでもいいよ…笑」
シュッシュッシュッ
タッタッタッ
124「アニキ!」
230「ナムギュ…」
124「ちょ、また切っちゃったんすか?!」
124「コンプレックスが増えるだけじゃないすか……」
230「ごぇんナムギュ(涙目)」
124「ちょっ!この傷全然血止まりませんよ!!」
230「のーぷろぶれむ。いつものことだよ。」
230「血は止まりやしない。」
124「普通に心配ですよ!!」
230「……帰ったら止血する」
124「そうしてください。」
〜おうち〜
230「……」
124「……」(気まずい沈黙)
124(アニキ、話しかけたほうがいいかな。気まずいし)
230「あっあのさ、血が止まったのはいいんだけど、どうやって傷隠そう」
124「え?」
230「たくさん切ったから隠せないかもしれない……」
124「待っててください!」
230「??」
〜100円ショップ〜
124「えーと、これか?」
俺が買ったのは100円ファンデーション。
本当は薬局に行きたいところだか、薬局は閉まってた。
ここらの100円ショップは10時まで開いていたから、自転車で急いできた
〜家〜
124「アニキ〜?帰りましたよ〜」
124「アニキ?」
124「え、アニキ…?」
そこにいたのは腕に新しい傷を作って血をたくさん出したアニキの姿だった。
124「アニキ!!」
ダッ!
124「アニキ、アニキ!大丈夫ですか!?」
トクトクトクトク
124「脈はある…」
124「救急車呼ばなきゃ!!」
・
・
・
・
・
230「あう…」
230「あぁ…えっと?」
124「アニキ!目が覚めたんですね!」
124「お医者さん呼んできますから!」
230「えっと、俺は確か…ん?リスカして…血が止まらなくなって、それで…えっと?ん?あれ…記憶が途切れ途切れに…」
医者「スボンさん!大丈夫ですか?」
230「俺は大丈夫だぜ」
医者「腕を見せてください!」
230「え、やだ…」
無理矢理腕を見る
医者「傷が深そうですね…」
✂ーーーーーーーキリトリ線ーーーーーーー✂
短かったですね…
すみません…
またかきますので!よろしくお願いします!!!
コメント
2件
うへへ( ´థ౪థ) ほんとに🐿🦟パロ?好き!! 内容もまたいい!!