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りぴあ
648
莉心
26
ねぇ僕さ年子の妹がいるのね?
それで小一になってから僕もうお母さんやお父さんから信頼無くしかけたちゃって今はもうなくて
僕料理が得意なのに認めて貰えなくてさ
いつもストレスが溜まって限界になったら少し期待されただけでまた期待を裏切っちゃうって思っちゃって毎回寝る時2段ベッドで一人で泣いてるの
僕もうなんのために生きてるのかわからなくなっちゃってどうすればいいと思う?
誰か話聞いてくれる人聞いてくれない?
コメント
4件
にじささん、第24話拝読しました。重いテーマを投げかけつつ、主人公が「話を聞いてほしい」と最後に訴えるところに胸が締めつけられました。特に料理が得意なのに認められないもどかしさや、二段ベッドで一人泣く夜の描写がリアルで、感情がじんときました。続きがどう展開するのか気になります。しっかり受け止めて読ませていただきました。