テラーノベル
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よし、つづきだよん
注意
・mzat akpr tgktようそありまする
・コメント返信はタメだよ嫌な人は書いてね
・暴力表現あり
・休止メンバー出ます
・nnjr rurn stcl要素がでるかも
・R入るよ
通報しないでね
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ッ、ここどこだッ、?
誰もいない、?
一旦耳を澄ませてみるか、、
??「ん”ぅッ♡も”っとッ!も”っとちょうらいッ♡」
、、、
聞かなかったことにしよう、、
え、マジで誰もいない??
え~ッ、どうしよ
(トントン)
「あッ、誰ですかッ?」
??「僕だよ」
「、?」
??「あ、目隠し取るわ」
(シュルッ)
「う”ッ、まぶし、(目細」
??「それよりも、大丈夫?prちゃん」
「その声はcl君?」
cl「気づくのおせぇなぁw」
「すいませんw」
cl「それよりprちゃん”も”監禁されたんだ」
「prちゃんも?」
cl「うん、だってstprメンバーはみんな監禁されてるよ彼氏組にね」
「えッ、嘘、」
cl「ほんとほんとw」
cl「今ね、mzちとat君がヤってたよw」
「え、、」
cl「ちなみにあれはat君が下なのかな??」
「まじか」
cl「うん」
cl「それよりも、ここから脱獄したくない?w」
「いや、したいに決まってるじゃないですか」
cl「だよねww」
「そもそも、cl君はなんで監禁されてるんですか?」
cl「えっとねn-君と話し過ぎたら監禁されたわw」
「単純な理由だったw」
cl「で、まぁ、逃げたいよね?」
「はい」
cl「逃げるのはいいんだけど、皆は見捨てなきゃいけないからね、」
「えッ、」
cl「だって、僕たち二人でも結構きついよ??」
「そんなッ、」
cl「ほんとほんと」
cl「だってここ地下深くにあるし、刑務所みたいなものだからね」
「え”ッ、!?」
cl「信じられないよね~W]
「じゃあどうやって脱獄するんですかッ!?」
cl「えっとね、僕が三年かけて掘った穴がるからそれで」
「三年も!?」
cl「うんw」
cl「とりあえず今から行くよ」
「はいッ!」
(clの部屋)
cl「このポスターの後ろw」
(ペラッ)
「うわッ、ほんとにある、、」
cl「先行っていいよ」
「え、いいんすか!?」
cl「うん」
「じゃ、お先に、、(入」
「うっわ、土臭ッ、」
cl「ww」
「意外と狭いっすねッ(進」
cl「でしょ~?(進」
「それよりも臭ッ」
cl「ッ、ww」
「それにしてもrnきゅんどうなったんだろ、、」
cl「あー、、」
「えッ、もしかして、、」
cl「うん、」
「まじすか、、」
「てか、あと何メートルあるんすか??」
cl「うーん、20メートルくらいじゃない?w」
「はッ!?」
「そんな深いところにいたんすか!?俺ら」
cl「うん」
「じゃあ、atとktはッ、、」
cl「でもいつか出れるかもよ」
「それもそうっすね、、ッ、」
(数分後)
(カチッ)
(ウ”ウ”ウ”ウ”ウ”)
cl「う”あッ、///(ビクッ」
「師匠??」
cl「な”んでもないッ、//(ビクビクッ」
「そうですか??(キョトン」
cl「う”んッ♡」
cl「ここまで来たらッ、あとちょっとだからッ、♡」
「まじすか!?」
「やっと土臭いところからでられるッ、」
cl「ごめッ、僕休憩するねッ、///(フーフーッ」
「?わかりました!!」
(cl視点)
よかった、prちゃんだけでも出れそうッ、
僕はもう終わりだな、w
??「師匠~?、prちゃんしりません?」
st「cl~早く出て来いよ♡」
prちゃん、
「ちゃんと逃げてよねッ、(ポロッ」
(pr視点)
「外だ!(キラキラッ」
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はい、ptちゃんはなかなかやってくれませんねw
やってほしい?w
でもやらないんだよな~w
まぁ、また次回
おつらい
コメント
1件
ころんくーん!! 刑務所と聞いたらpr看守が頭の中に浮かぶ、、、