テラーノベル
アプリでサクサク楽しめる
やっぱり連休って課題ないし最高だよねぇ~
そんじゃスタート!
⚠注意⚠
下手
名探偵コナン、Pokemonの内容含む
コ→江戸川コナン レ→レシラム 安→安室透(降谷零、バーボンでも同じ)赤→赤井秀一
安「そのネックレス、レシラムのネックレスなのか?」
コ「なんでそれを…!?」
安「組織がレシラムを探し回ってる」
安室さんいわく、レシラムは組織が発達するための『重要なピース』らしい。そしてレシラムにはほかのポケモンにはない特殊な能力を持っているらしい。
安「組織から『白と赤のマーブルの色をした水晶のような宝石がついている』という情報が渡されたからね」
コ「…今の安室さんは『降谷零』なの?」
安「ああ」
コ「じゃあ話すけど…」
<かくかくしかじか>
安「…なるほど。それはレシラムが言っていた通り大事に持っておいた方が良いみたいだね」
コ「うん。あと、レシラムについての情報見つけたら教えて!」
安「分かった」
<公園に移動>
コ「…で、なんでいるの?赤井さん」
赤「やはり気付いていたか、ボウヤ」
コ「どこから聞いてた?」
赤「それがレシラムのネックレスだという所からだな」
全部じゃねぇか、と思いながらも質問を投げかける。
コ「それについて伝えに来たってこと?」
赤「ああ、そうだ。あのレシラム、他のポケモンを操ることができるようだ」
コ「操ることができる…!?」
昔、まだ人々が戦争をしていた頃のことだ。
皆が口を揃えて「戦争は名誉」などと言っていた時、とある一人の冒険者が戦争を止めるため立ち上がった。
彼はポケモンを1匹も捕まえず、ただ友のように親しくなるだけだった。
そんな彼と唯一旅を共にしていたのが、オッドアイの目をしているレシラムだった。そしてそのレシラムが、冒険者と一緒に世界中のポケモンと協力して戦争を止めたという。
コ「…そうだったのか。でもオレと一緒にいるレシラムはオッドアイじゃなかったはず…」
赤「逸話によると、オッドアイなのは合ってるはずなんだが…」
コ「分かった。オレも調べてみる」
赤井さんが去ると、レシラムが出てきた。
レ「…流石だな。もうそこまで調べられたとは」
コ「ってことは、オッドアイのレシラムって…!」
レ「ああ、我だ」
3話目で主要キャラ出てしまったァァァ!
もういいや☆(は?)まあ頑張るので♡とコメントよろしく!
そんじゃバイバイ!
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