テラーノベル
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オリキャラ注意
下手注意
のべるにかいめ注意
がちめにへたちゅうい。ほんとにほんとにまじで、(((
唐突に始まります
?? あ、ちわっす。
?? どなたもどうぞ、おでんせ!
?? 世界の裏側にっ、!
mk 視点
mk「ふぁ、~….ん、」
あたりを見回す。
見覚えのない景色が広がるなかで、唯一、おれの知っているかおがある。
mk「ml ~…,おきろぉ、…」
まず軽くゆする。
ml「ん−…ぁ、?」
ml「…。 ん….」(二度寝
mk「んぁあっ、もぉ~…。」
二度寝しやがったこいつ。
ml「….なに、」
mk「なんなのおまえ。」
so「んぁー、…?」
mk「あぇっ、so、? 」
え、so?なんで、?
さっき見た時、こいつはいなかった。そして、その隣にいる彼も。
lp「えぇ、?mkっ、?」
おそらくlpは、今俺が考えたことと全く同じことを考えてる。
li「っぁ!おまえら無事ッッ!?」
うしろをみると、liが駆け寄ってくるのがみえる。
lp「liっ、はっ、ぁ….」
安堵したように息をはくlpは、仲間のことを真っ先に心配していたらしい。
..だが、その息はまた吸い戻された。
lp「…li、rsは? 」
li「っ、そんなんっ、おれがききたいわッ、!」
li「あいつのこえするけん、おきたのに…、どこにもいなくて、」
li「それで、っ、それ、で…」(眼 潤
mk「liっ、」(li 抱付
rsのことを話すliの声はちいさく、脆く。
….今にも泣きそうな様子だった。
liに抱きついて、安心させようとする。
ふだんこんなことしたら、mlに怒られるけど、今は仕方ない。
li「rsっ、どこなん..、」
liの目から静かに涙が零れ落ちる。
so「li…」
ml「…。」
心配そうに声をかけるsoと、察して静かにそばにいるml。
lpは、liの頭を撫でながら、「大丈夫、だいしょーぶや」と、
言い聞かせるように唱えていた。
rs「…みんな?」
so「..なんか、rsの声聞こえた気がする。」
mk「おれもっ!いい予兆やな、」
lp「ほんまにいい予兆か??」
ml「ゆーれい?」
rs「え〜、…?」
一同「…」目合
so「え、えええっ!!!?? rsッッ ??」
ml「ぎゃぁッッ、ゆーれいっっ、!」(驚
lp「いやまて、ほんまにrsか、?」
rs「いや俺だわ。mkちゃんじゃないんだから」
mk「いましれっと俺の悪口いったよな?」
li「r、 s、」(少 泣
rs「li、ごめん、見つけたんだけど、どっかに走ってっちゃうから、追いかけてきた」
li「…」(拗 少 恥
so「すねたかぁ、」(しゃがむ
lp「そりゃ拗ねるよな」(li 撫
ml「mkぁ、眠い…。」(mk 寄掛
…。
こいつら呑気すぎない??
え、ここどこかもわからんのよ??
ただ緑のカーテンが広がる森の中。
静寂に包まれた森の空氣を、広がって行くおれらの声。
みんな、怖くないのかな。
そんなことが気にならない程に、みんな楽しそうだ。
これからのことよりも、今を楽しむ方がいい、なんて思っていたこの時のことを
おれは、後に自分で否定することになる。
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おでんせ = きてください