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はいどうもゆずきでーす
今回めっちゃ長いです。
4,000字超えてます。あとずっとR18です。
注意⚠️
青桃R18 です
エセ関西かもです
地雷さんは回れ右でお願いします。
それではLet’s go!
桃side
時計の針が12時を回る頃、未だ未処理のタスクを終わらせようとパソコンに向かう。
ふと画面に映り込んだ広告はゲイ向けデリヘルのものだった。それを見てしまったせいなのか欲に抗えずスマホを手に取り電話を掛けた。
一時間も経たない頃自宅のインターホンが鳴る。その音を聞き少し顔を赤らめながら玄関へ向かった。
ガチャ
桃「はー、、、ぃ、、、//」
青「どうもお待たせしました♪」
桃「、、、え?まろ?」
青「中入れてもらってええですか?」
桃「ぁ、、、うん」
俺が呼んだデリヘル店員は一緒に活動しているまろだった。こんなことしてるなんてバレたくなかったのに、、、//と混乱が頭の中でグルグルと回っている
まろがデリヘルとして今いることを自覚し始め顔が熱くなるのが自分でもわかった。
青「、、、ないこ」
桃「ビクッ、、何、、、」
青「これ呼ぶのは初めてか?」
桃「、、、うん」
青「、、、♡今から楽しいことしよーな♡(耳元)」
桃「ゔっビクッビクッ」
青「ふっ耳弱いもんなぁ♡」
青「ベッド行こーや」
チュッ♡
桃「ッ、、、///」
青side
深夜に職場からの電話が掛かってきた。
青「なんすか?」
モブ「仕事だ仕事」
青「もう日付超えますよ」
モブ「そういう日もあるよ、、、笑」
モブ「〇〇区××町の△△に行ってくれ。まぁ頑張れよ(笑)」
青「(笑)、、、分かりました。ありがとうございます」
重い足を引きずって外へ足を動かた。 しかし見覚えのある住所に困惑する。
青(ないこの家だ、、、)
ないこがデリヘルを呼ぶとは思ってもいなかった。
青「へぇ、、、♡」
ないこの家のインターホンを鳴らすとバタバタとしながら出てきた。
さすがのないこもデリヘル呼んだらメンバーが来るとは思っていなかったんだろう。顔が真っ赤だ。
お邪魔したないこの部屋はすでに玩具が散らかっている。
青「、、、自分で弄ってたん?」
桃「、、、うん//」
青「可愛いことするやん♡」
青「じゃあ早速始まめるで♡」
スルスルパサァ♡
桃「っ、、、///」
ないこの肌は白くきめ細かいもっと言えば産毛すら生えていないようなさらさらとした肌である。
ないこの下はもう濡れていて過度に期待してくれたのかヒクついている。とは言ってもまだ十分に緩くなっているわけではなかったのでもう少し弄ろうと思った。
青「ないここれじゃあまだ入らへんから下弄るで」
桃「や”あッもう入れてよ」
青「あかんよ痛いで血出てまうで」
チュプ♡グチュグチュ♡
桃「ふっあんぅ、、、♡」
可愛いくたっているピンク色の胸の突起物に腕を伸ばす。
ムギュ♡コリッ♡
桃「ひぁっ♡ッッなにこれッ、、、//?」
ないこはここを弄ったことがないのか、、、活動ではやりたい放題しているのに、、、♡こういう事はまだ初々しいな、、、
コリッカリッ♡カリカリッカリッ♡
桃「ん”ぁっ♡ふぅ、、ぁっ♡爪やめっ♡」
カリッカリカリッムギュッ♡
桃「ん”あ”ッ♡ビクッビュルルルッ♡」
桃「ん、、、ふぁ、、、///♡」
青「、、、ないこ、このまま続けるか?」
桃「んぁ、、、うん続けて♡」
青「ん、分かった♡」
カチャカチャスルッボロンッ♡
桃「、、、はあ///?でッ、、、か///」
青「ふっどうも、、、ないこ挿れるで」
ピト♡
桃「んっ、、、///」
バチュンッッ♡
桃「ん”お”ッッッ♡おッぎぃ♡♡」
パチュパチュパチュ♡
桃「はあっんぅや”あっ///♡」
パチュパチュパンパンパン♡
桃「ん”んっあ”ッッ♡ビクッビュルルルッ♡♡”」
青「ないこっ一番奥まで挿れてもええか?」
桃「んぅ//?、、、へぇ///??」
桃「まだ全部じゃないの///?もう無理だよ、、、///」
青「ないこならいけるやろ?♡」
桃「無理ぃ、、、///」
グイッドチュン♡
桃「あ”あ”っ♡♡ビクビクッダメなとこ入ってるッッ♡ビクンッ♡」
青「ないこ見てみ♡ここ」
トントン♡
桃side
まろに指された場所を見る。俺の下腹部からポコッと膨らんでいる場所を軽く抑えられる
桃「っ、、、⁈///キュー♡」
青「興奮するやろ♡えっちだねぇ♡(耳元)」
桃「ん”ぅ、、、ビクンッビクビクッ♡ビュルルルッ♡」
青「イッちゃったの?(耳元)」
桃「ふぁっ////ビクッビクッ」
まろの声が俺の脳を支配しているようだ。頭の中がふわふわしていてなにも聴こえないし目の前はチカチカとしている。
桃「頭へん、、、//♡頭おかしくなっちゃう♡♡」
青「それはねないこがちゃんと気持ちいって感じてるんやで」
桃「えっちな人、、、//」
青「えっちな人呼んだのないこやろ?気持ちよくなりたいからって俺のこと呼んだんやん。」
桃「まろがくるって聞いてない///」
青「俺やってないこに呼ばれるなんて聞いてないよ?」
桃「んん”ぅ、、、いいからまろ早くしてっ♡」
青「分かった♡」
パチュパチュパチュッバチュンッバチュバチュバチュ(激しくなる)
桃「ん”お”ッビクッダメっやめって♡ビュルルルッ♡」
桃「あ”ッビクッあ”ん”ッビクビクッ♡」
青「ないこはもっと気持ち良くなりたいんやろ?」
桃「もお”いいッぁっう♡やめっ、、、て♡ビクンッビクッ」
桃「もうやだぁっ///♡ビクッ♡」
青「、、、そうピト」
桃「あっッビクッ」
最高潮までまた達しそうだった快感がまろが止まったせいで一気に下がってしまった。
桃「あっやあっ」
青「ないこもうしたくないんやろ?」
桃「違うッ止めんなッッ///」
青「ないこ言い方ってもんがあるやろ?俺に続けて欲しいなら言ってみろよ♡」
桃「、、、っ///俺の、、俺の雑魚ケツにまろのオチンポぶっこんで俺の頭おかしくしてくださいッ、、、///」
青「、、、ふっ(笑)合格いいよ♡ないこの頭ぶっ壊してやるよ♡」
桃「んあッ♡」
パンパンパンパンバチュバチュバチュ♡♡
桃「ん”ん”ッあ”ぁッ♡ビクンッビクッビクビュルルルッ♡」
桃「あひぃッビクッ♡ビクンッ♡ポロポロ」
青「メスイキ♡」
バチュバチュバチュバチュ♡
桃「お”ぁ”ッ♡、、、/ぁへッ♡ビクビクッ♡ポロポロ」
青「ふっッ、、、//」
桃「ん”ぅッ♡ビクッふぁつ♡ビクンッ♡」
桃「やぁッ♡これ気持ち悪いッッ♡」
青「メスイキばっかやもんな♡ないこは女の子なん?」
桃「違うもんっ///ないこ男だもんッッ///」
青「そっかないこ男だもんね♡早くイキたいよなぁ♡」
シュコシュコシュ♡
桃「んぁっ♡んふぅ、、、///んッ♡」
桃「イクイクッッ♡イッちゃうよぉッ♡ポロポロ」
青「ないこイキな」
シュコシュコグリッ♡
桃「ん”あッ♡ビュルルルッビュルルルッ♡」
桃「はぁ、、、♡はぁッん”⁈//」
パチュパチュパチュパチュ♡
桃「まっ待って、、まだッするの?///俺もん”ッ♡でないよッ///ていうかもう流石に無理、、、//」
青「俺まだイッてなくてきついんやけど?」
桃「へぇ、、、?」
青「俺がイくまで付き合え」
桃「んぁっ♡」
パチュパチュパチュパチュ♡
桃「はあっ♡ん”ぐッ///」
青「ないこうつ伏せになって。」
桃「なんで、、、?」
青「もうちょい奥に挿れるから」
桃「、、、っ無理無理ぃ」
青「ないこならいける」
青「はぁ、、、いくで♡」
桃「待って、、待って(泣)無理だからぁあッ♡」
バチュバチュバチュ♡グッゴポッ♡
桃「ん”あ”ッッ〜ぁッひぁ”ッ♡ガクガク」
グポッグポッッ♡
桃「ん”ん”ゔぁッ♡ガクガクはぁッへッ♡」
おかしい、、、ッなんなの本当にデカすぎるッ♡絶対入っちゃいけないところにあるよ、、、ッッ♡手足に力が入らない、、、
青「あーあーもう出てくるもの全部透明になってるじゃん♡」
青「一回出すの我慢してみようや♡」
ギュッ
桃「はぅッ♡ビクッ」
グポグポグポグポッ♡
桃「ん”ん”ッッぁあ”ッ出さしてッ♡ビクンッビクンッ♡」
桃「これやぁッ(泣)」
青「やなの?♡」
桃「や”あ”ッだぁッ♡ビクンッ♡ポロポロ」
青「じゃあやめない♡」
桃「なんでぇッ♡ふぁ”ッビクンッ」
グポグポグポッ♡
桃「あッへぇッ♡ビクンッポロポロ」
青「ないこイキたい?」
桃「いぎぃだい”です”ッはあ”ッ♡”ッ〜ッ♡」
桃「い”がせでぐださいッッ〜♡ビクンッビクンッ♡」
パッ
桃「ん”あ”あ”ッッ♡ビクンッビュルルルッビュルルルップシャップシャァァァ♡キュー」
青「ん”ッふぅ/イくで♡」
桃「んあ”ッきたぁッ♡ビクッビクッコテッ」
目が覚めた時身体がとてつもなく重かった。
隣で寝ているまろ。
俺もまろも全裸。
俺は身体中が痛い。
この要素だけで昨夜何があったのかすぐわかるだろう。マジどうしてくれるんだよ。まろに俺の初めて奪われたんだぞ?
ほんとに恥ずかしいわ。//
マジこれから合わせる顔が分からないよ。
青「んぅ、、、あれ?ないこぉはよう。」
青「身体は?」
桃「痛いです、、、」
青「あははっまぁそうよね(笑)」
桃「どうしてくれるんだよ、、、」
青「可愛かったでないこ♡」
桃「ゔぅぅ(泣)」
桃「責任取れよ、、、/」
青「どうして欲しいん?看病はするで?」
桃「、、、俺、、お前のこと好きになっちゃったじゃん、、、///」
青「、、、えっ?俺?」
桃「、、、コク///」
青「俺でええの?///」
桃「コク///」
青「ええよ(照)俺でよければ付き合おうや///」
桃「へ?いいの?」
青「ええよ//」
桃「ぅあっポロッポロポロゔぅぅ」
青「なんで泣くねん(笑)」
桃「だぁってぇ俺ゲイだしキモいと思われそうじゃん、、、グスッ」
青「そんなことないってじゃあなんで俺こんな仕事してるねん(笑)」
桃「、、、確かに、、、でもなんで本当にこんなことしてるの?」
青「あーあんまり理由ないよ。前職の給料じゃ足りへんかったから初めてたんやけど評価良くなりすぎてやめにくかってん(笑)」
桃「俺らもうカップルだよねッ」
青「おん」
桃「じゃあ俺が決めていいことか分かんないけど辞めよ。」
青「おん辞めるわ彼女に言われてまうなら辞めなきゃねえ?(笑)」
桃「うん、もうダメ」
青「あははっ」
桃「さっ仕事の準備しよ」
青「あ”っそんな急に動いたら、、、」
ゴキッ
桃「、、、ッ(泣)痛い、、、」
青「今日は休もう」
桃「、、、はい(泣)」
4,526文字お疲れ様でした♪
R18表現苦手ですけど頑張ったので褒めて下さい。
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それじゃバイバイ👋