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某日 森の中
花火「ん〜…… 」見詰”
慈「……」
花火「……」
慈「……」
花火「……愛しの花火ちゃんがお腹減ってるよ?
何もしなくていい?大丈夫?♡」詰め寄”
慈「大丈夫だ。」
花火「ケチ!最低!人でなし!」
慈「……はぁ。」溜息
慈「うるせぇ、黙って待ってろ。」
花火「お?♡
何かしてくれるのかなっ。♡」わくわく
数分後
慈「ほらよ。」投
花火「わっ、もう!
女の子の顔に傷がついたらど……」見詰
ドーナツ。
花火「……あははっ♡
もう、そんなにあたしのこと好きなら言ってくれたらいいのに!♡」
慈「うるせぇ、早く食え。」座
花火「さすが慈っ🎶」箱を開ける
花火「え?あれ?
中ないんだけど。」
慈「はっ、引っかかったな。 」
花火「…………」💢💢
花火「花火ちゃん、そんなに優しくないよぉ?♡ 」
慈「怒んなよ。毛穴開くぞ」
花火「むっ……
もーーー! ひどい!慈のバカ!アホ!ゴミ!」
慈「……うるせぇなぁ。
ちょっとドッキリしただけだろうが……、」ドーナツ手渡し
花火「!!
慈だーーーいすきっ♡♡」
コメント
1件
好きです。それ以外に言葉などいらない。