テラーノベル
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これは、、短編集にしよっかな!気が向いたら投稿する感じ〜!今回は、ネッ友と一緒に絵チャットでやってたやつです〜アレンジしてることあるねっ!ネッ友たちもよければ出してほしーなぁ、、あ、本編スタート!!
*ロシイギポッキーゲーム、CP表現あり、政治意図一切なし、えrが少しあるよっ!
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イギー「(今日はポッキーの日、?ってやつらしいですっ!そのおかげか、にゃぽんさんと、日本さんからポッキーもらっちゃいましたっ!)二箱とも味が違うのはラッキーですねっ!」
そう言い、飲み物を用意していると、
ロシ「なーに独り言言ってんだ?」
イギ「うひゃぁっ!?」
私はおもわずびっくりしてしまった、彼は気配がなさすぎる、、
ロシ「どんな声だしてんだよ、、あ、それ、ポッキーってやつか、?」
ロシアさんは私が驚いたことにあんまり目を向けず、ポッキーだけに目がいっていた
イギ「え、えぇ、そうですよっ、貴方も食べますっ、?」
私は少し早口になりながらそういった
ロシ「いや、あまり甘いのは好きではないから大丈夫だ、、まあ食べ物の場合だが、、」
食べ物の場合、、?食べ物以外になにかあるというのでしょうか、
イギ「食べ物の場合って、、食べ物以外に甘いものなんてあるんですか?」
私がそう聞くと、
ロシ「嗚呼、あるぞ変態紳士でもわかんねぇんだな、以外だ、」
なんですかこの人、、
イギ「変態紳士は余計ですよ!紳士だけでいいんですっ!」
ロシ「、、そうか、、あ、飲み物だけでもらっていいか?」
彼にそう言われた、私はびっくりしてしまったなぜなら、
ロシ「勿論ウォッカは混ぜるがな、」
嗚呼、期待した私が馬鹿だった、、通常運転でしたね、この方は、
イギ「ウォッカいれるならあげませんよ、、?」
そう私は聞いた
ロシ「、、、あー、、混ぜねぇから、、飲ませてくれ、」
イギ「、、わかりましたよ、そっち(リビング)で待っていてください」
ロシ「嗚呼、頼むぞ、」
彼は文字どうりの二返事で返した、
イギ「まあ、よろしいとしましょうか、、」
私は飲み物を用意し、リビングに向かった、
ロシア「遅かったな、」
彼はそういった、いれてもらった礼儀はないのでしょうか。
イギ「そうですか、?まだ早い方だと思いますが、、?」
ロシ「そうか、、まあお茶を入れるにしては早い方だな、流石イギリスだ、」
、、、え、、??この人が、、褒めた、、??イギリスってよんでますし、、え??
イギ「気でも狂いましたか?いえ、気が狂っているのはいつもどうりですね、、」
私はそういうと、彼は、
ロシ「流石にひどくねぇか?まあこのあとがあるからいいが、、」
このあと、、?何を言っているのでしょうかこの方は、、
イギ「まあ、、よろしいとしましょう、さて、ポッキー、ポッキー、、!」
私は気分が乗りながらポッキーを食べていた、
イギ「こんなに美味しいものを食べないなんて人生損してますよ〜、、!」
私がそういい、また袋からポッキーを一本とり、食べ始めたときのことだった、
ロシ「なら、、少し貰おうか、、っな、、」
私が食べているポッキーに彼は少しかじった、私は急に縮まる距離にびっくりしてしまった、
イギ「ちょ、、!?な、なにして、!?」
わたしがそういい、ポッキーから口を外そうとすると、
ロシ「だめだ、口から外したら、ウォッカ一週間、いや一ヶ月分買ってもらうからな、、」
やはり彼は酒カスだ、ただしこの酒カスにウォッカを一ヶ月分買うとなると、費用が大変なことになる、ここは聞いておこう、
イギ「こえ(れ)って、このまま食べ進めればいいんですは(か)ッ、、?//」
私はそう問うた、彼は、
ロシ「嗚呼、その通りだ、やはりそこは変態紳士なんだな、、(笑)」
彼は嘲笑うようにいった、彼はいつも一言余計なのだ、、
イギ「んー”っ、、(怒)」
ロシ「なんだ、怒ってんのか、?wそんなのしてたら負けちまうぞ〜w」
イギ「ぬげっ、、!?(負け)」
私は負けがあることなど聞いていない、もしやこれは多く食べたほうがいいやつなのか、、?
ロシ「多く食べたほうが、言う事一つ聞いてもらうからな、、w」
私の予想は当たっていた、嬉しい、、は嬉しいが、喜びたくない嬉しさだ、、
イギ「んー、、”(拗ねながらももくもくと食べ進める)」
ロシ「(一口一口ちっさすぎだろ、、)(←お前がでかすぎるだけだよ)」
ロシ「、、(もう食べちまうか、、)」
イギー「(もう嫌ですー、、う”あ”ー、、)」
そんなことを思っていた時、彼の口が空いたと思えば、私達は唇を交わした
イギ「んっ”!?///」
急にかさなる唇にびっくりした私は、口を離そうとした。
ロシ「話していいわけ、、、ねぇだろッ、、」
そう言ったと思えば、急に私の顔を掴み、顔を近づけた。
イギ「んっ、、ふっ、、ぅ、、//」
頭の中でお互いの唾液が交わる音が響く、
イギ「(あっ、、たま、、ふわふっ、、わ、すっ、、るぅっ、、//)」
そんな状況が数分続いた、、
ロシ「ふっ、、(口を離す)」
彼が口を離した、私と彼の口の間には糸が貼られていた。
ロシ「甘、、(笑)」
イギ「ふぅーっ、、ふぅーっ、、//」
私が必死に息を整えているときに、急に彼はそういった、そして、また口が開いたと思えば、
ロシ「、あーっ、、””こんな状況で我慢できるやつなんかいねぇだろ、、」
彼はそういった、私は彼が言ったことに理解ができないまま、押し倒された。
イギ「ッ、、!?」
ロシ「抱き潰してやる、、、立てないくらいにな、、っ、、」
イギ「へ、、っ!?///」
彼の目にはハートが見えたような気がした、、
ーーーーーーーー翌朝ーーーーーーーーーーーーー
イギ「ん、、」
私は起きようとした、だが、
イギ「いっ””!?」
腰に激痛が走った、
イギ「なんで、、こうなっ、、て、ぁ、、、」
私は昨日のことを思いだし、とっさに自分の後ろを見た、あっているならばここにロシアがっ、、
ロシ「すぅー、、すぅー、、(←寝てるからね!?」
やはりあっていた、呑気に寝ている、、昨日私にやったことを覚えていないようにみえる、、昨日は獣だったのに、今では、寝顔”だけ”は整い、とても可愛い寝顔をしている。
イギ「寝顔だけは可愛いんですから、、」
私はそう言った、その後、少し彼を撫でた
イギ「、、ふふっ、、この顔なら、、昨日のことは許せるかも、、、しれませんね、、」
私が撫でたあと、少し彼は微笑んだように見えた。
イギ「湿布、、とってきましょうかね、、」
私はそう呟いた、その後私は着替え、湿布をはりに部屋をでた。
ロシ「、、撫でるなんて、、ずりぃだろ、、//」
ーーーーーーーーーーーーーーー[END]ーーーーーーーーーーーーーーーーーー
いやー、、いい物語でしたねー、、最後はロシちゃんが照れるとは、、エッッッしてるとこ書きたかったけど流石にクソ長くなる気がしたのでやめました()うふふ()
ではまた会いましょー!
イギ「また、会いましょうね、(軽く手をふる)」
ロシ「また会おうな!(ニカッと笑う)」
ロシ「てか昨日のこと許してくれるのか?」
イギ「許すわけないじゃないですか馬鹿です?」
ロシ「そこまで言わなくても、、いいだろ、、、」
あ、、お、お幸せにー、、!(汗)
コメント
2件
これは短編集として言えますかみなさん!!!!()