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タロ
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どうも宮舘涼太です。
突然ですが僕は今晩ご飯の準備中です。と、いっても1人分だけどね。
トントンッ…
ジューッ…
カチャカチャッ‥
「よし…後は煮込むだけかなぁ」
料理も後半へ。
…と思っていたら、
ガチャッ…
「え?」
ヒョコッ
「だーてさんっ」
「目黒!?」
「あはは笑 来ちゃったニコッ」
玄関ののドアが開く音がして見に行ってみれば愛しの彼氏、目黒の姿があった。
あれ…?今日来るって連絡あったかな?
「どうしたの?」
「仕事が早く片付いちゃって、どーっしても会いたくってさ?」
「じゃあ連絡してくれればよかったのに…」
「サプライズっ!ニコッ」 ギュッ!
「調子いいなぁ笑」 ギュッ‥
「それが俺でしょ?」
突然来たからびっくりしたけど、やっぱりこの会話は落ち着く。
…あ、まって?
「どーしよう…」
「んえ?何が?」
「目黒来るって思ってなかったからご飯準備できてないや…」
「あー…それは俺が悪いし、なしでも_」
「ダメ!目黒には体力つけてもらわないとなんだから!」
「...お母さんかな?」
うーん…煮込み料理だからちょっと少なくなっちゃうけど2人分にはなるかな…
後はサラダを少し追加すればいけそう…!
「目黒、すぐ用意するから待ってて?」
「うん。ありがとう」
「…でも、すぐに俺は舘さんが食べたいよぉ…」
「ふぇ…////」
「あはっ笑 照れちゃった!笑」
「もぉー!なんか意地悪!!////」
「早く手洗ってきてよね!」 (逃
「あー逃げられたぁ笑」
もう意地悪な人!
…でも意地悪してる時の顔、かっこよかった…///
...
「あーっとは…」
あ、蓮明日休みだよね…お酒飲むかな?
ビールあるっけ…ワインでもいいかなぁ…?
「舘さん…?」 (囁
「ひやっ!…///」
「あれ…声出しちゃったねぇ…?」 (後抱
「いやッ!そんなイケボで耳元で話さないで!」
「あははっ笑!嫌だった?笑笑」
「いやっ!……だけど……」
「ん?笑」
「…ぃゃじゃ…なぃ…///」
「...」
「////………な、ないか言えよばk__!」
コリッ……♡
「/////////!? 嫌っ!!何処触ってるの!?」
「舘さん…んや、涼太。それ反則だよ‥?」 スルッ…
「服に手いれるなぁぁ!!////// ひゃうっ!!♡」
「触られるの気持ち…?♡」 コリコリッ…
「んっっ♡、、んぅッ♡!…」
「はぁぁ…♡何でこんなに可愛いの…?」 クリュッ♡
「あぁッ!!♡♡ぃ、やぁ…!こんなとこで…!♡」
「ごめっ……ねぇご飯明日の朝でも食べるから、抱きつぶしてもいい?」 ムギュッ…
「んあっ♡!!?…や、っっあぁぁ…!♡♡」
「嫌って言ってるのにここビンビンだよ…?♡」
「あ、ぁあ♡……れ、れんっ……のぉ…ほしっ…♡」
「…いっぱいあげるねっ♡…俺の子孕んで…?♡」
「ひゃ、ぃっ♡♡‥」
その後、言うまでもなくいっぱい愛されました♡
「もっ……れんと、やんなぃっ…/////」
「ごめんってぇ!許してぇぇ!!」
「ふんっ!!//////」