テラーノベル
アプリでサクサク楽しめる
正直ここから展開倍速かもなので…
気おつけてください
てことで!本編へ!レッツゴー!
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墓守芽々目線
mm「なんか嫌な予感がしますね…」
プルルプルル
mm「?…ラテさんから電話…」
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mm「はーいなんですか〜?」
lt「めめんともり思ってたより敵が早くやってきた…だから早くこっち来い!!!!」
mm「わかりました!敵さんは誰が相手を?」
lt「今は私とぐさおで相手してるよ」
mm「おけです急いで準備しますね」
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mm「よし…「スターホワイトアース!リング!」」
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緑葉羅照目線
lt「ここが何故か爆発がしていた場所?」
gus「そうですね!」
lt「…なんか静かだな」
gus「静かですがちゃんとここだと示していますよ」
そこは普通の学校、普通の教室で4階だ
lt「今日は生徒会が早く終わったからゆっくり帰られるって思ったのになー!」(ロッカーに八つ当たりをする
?「…うわぁぁ!」
lt「え…?誰かいる?」(ロッカーを開けてみる
けど誰もいない…気のせいなのかな?
?「気のせいじゃないよ!なんでメテヲの隣でロッカーを蹴るの!」
その人は長い髪に金髪、天使の輪っかがついた女の人…?が現れた
lt「あの〜何でここにいたんです?」
私がそう言うと彼女は衝撃的なことを発した
?「魔法少女を倒しに来た」
lt「ッ…?」
なんだよあいついきなり変な人形投げてきたと思ったら……ツ!
lt「ぐさおさん!!!よけろ!」
gus「え?」
バーーーーンバッコーン!!!と言う音が鳴りさっきまでいた教室が吹き飛んだ
lt「ぐさおさん?」
gus「危なかった…ラテさんありがとうございます」
?「あはは!早いねメテヲの発明品を避けるなんって!」
lt「ぐさおさん!行きますよ!」
gus「はい!」
lt「紅き炎よ!スターの光を照らし悪を燃え尽くせ!」
gus「はなの桃色よ!スターの光に照らされ悪の罪を重たくしろ!」
lt/gus「スターホワイトアース!イヤリング!/ピン!」
そ言うとさっきまで白かった私のピンは赤く色が付き、ぐさおさんのイヤリングは緑とピンク色が付いた
lt「燃え上がる紅き炎!魔法少女Latte!」
gus「軽く上がり重く落ちる!魔法少女ぐさお!」
mt「やぁ!魔法少女!メテヲはメテヲ!君たちの敵だよ!そして…君たちには別れてもらいまーす!ぽちっとな!」(ボタンを押す
メテヲが変なボタンを押すと私の下が空いた
ん…?あれ?もしかして…私落ちます?
lt「ん?…うわぁぁぁー!」
gus「Latteさんー!!!」
mt「よし!これで一対一!負けないよ魔法少女!」
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???目線
海晴波瑠(うみせはる)…いま教室…?にいます。確か”私”は何かをやっていたはず…なんだっけ?…
…
そう考えていた時急に落ちてくる人を見かけた
?「うわぁぁぁー!!!」
私は咄嗟にその人をキャッチした
up「えっと…大丈夫ですか?」
その人は黒髪でルビーのような瞳、私はその人の事が綺麗と思った
?「えっ!…いや…その…だ…大丈夫です…///」
up「うわぁ!すごく顔真っ赤ですよ!」(おでこをくっつける
?「…!?!?///」
あれ?この人はすごく真っ赤になって熱があるか確認をしたけどなかったのに余計に真っ赤になった…何でだろ?
?「あの…取り敢えず…その…降ろしてくれますか…?////」
その人が言うと私は今の状況を理解をした…初対面の人をお姫様抱っこをしているのだから、私は急いで返事をした
up「…あ!ははい!///」
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Latte目線
lt「うわぁぁぁー!!!」
私は4階から落ちていて私が落とされていたら誰かがキャッチをしてくれた
?「えっと…大丈夫ですか?」
その少女は水色髪で透き通ったアクアマリンのような瞳の少女だった
lt「えっ!…いや…その…だ…大丈夫です…///」
私は今その少女にお姫様抱っこされていることに気づいた
?「うわぁ!すごく顔真っ赤ですよ!」(おでこをくっつける
lt「…!?!?///」
その少女はそう言いおでこをくっつけ熱を確認をした、私は距離が近い事に少し…照れてしまった、少女は不思議そうに私の方を見る
lt「あの…取り敢えず…その…降ろしてくれますか…?////」
その少女は今の状況を理解をしたのだろう…初対面の人をお姫様抱っこをしているのだから
?「…あ!ははい!///」
少女は急いで返事をして私を降ろした
lt「ありがとう…えっと自己紹介がまだだったね、私はLatte」
up「Latteさんって言うんですね!えっと…私は海瀬波瑠です!あと確か…mmmr学園の1年生です!」
と言った波瑠さん、その学園は私達魔法少女が通っている学園だったしかも波瑠さんの名前は書いってなかったから多分転校生なんだろう
up「あの〜…Latteさんは魔法少女なんですか…?」
lt「…そうですけど…え?何でその事を知って…」
up「…何故か知っているんですよね笑」(苦笑い
波瑠さんはそう言ったけど何処か少し寂しそうな表情をしていた、まるで貴方が敵のような感じ
lt「あの…波瑠さんは何者ですか?」
up「…何者なんでしょうか…私は普通の”女子高校生”ですから」
lt「そうですか…」
静かになった部屋はまるで私の焦りのように感じてしまう
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Mist-404
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