テラーノベル
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ちゃんとノベル風に書きかった。
夢桃 <夢ストーカー ・ 桃 学生>
夢ちゃん様子が可笑しいです、暖かい目で見守ってあげてください。バカな子なんです
あ、クソなげぇーですわよ(前半部分適当)
p.m. 14:16
六限目体育って地獄。
でも今日は男女合同!!ちょっとだけ最高!!
私見学だし、好きなだけ観察できる。ていうか、普通高校でバレーってやる?
かっこいいとか見れればそれでいいけど
試合始まった。うわ、相手バレー部じゃん
え、すご!!とった!!そこだ!!やっちゃえ!!おぉー!!キメた!!
運動神経良すぎる。アタックかっこいい!!
こんなの女の子惚れちゃうよね。でも、人気になっちゃうのちょっと嫌だよ
あ、転んだ。大丈夫かな?わぁ、みんな集まってる、さすが人気者!!
「先生!こいつ足くじいたっぽい」
足くじいちゃったんだ。痛そう、私行った方がいいかな?でも他の人いるし
「おい見学!!保健室付き添ってやれ!」
え、嘘!?思わぬことに、まぁ?先生からの指示出し仕方ないよね??
p.m.14:30
保健室に2人っきり
やばい、密室に2人ってアウトじゃない?手が震える、なんか汗かいてきたし
「○○、処置できんの?」
「え、ぁ、!!任せてください!」
ごめんなさい。無理です。保健委員だけど好きな人の足に触るってそんなの無理だよ、指先震えてるし力入んないって
うっわ、足綺麗。造形美(?)
大丈夫、大丈夫。私は保健委員、邪な感情なんて1ミリもないんです。そうですよ、だってただ応急処置するだけなんですからね
「わぁ、腫れちゃってますね。ちょっと保冷剤当てるので冷たいですよ」
「おう」
あーー、保冷剤になりたい。意味わかんない!!!密着できるとかお前前世何したの??そこ変われよ私保健委員だぞ
「手慣れてんね。誰かのしてたりする?」
「え、あー、私のよく転けるんで…笑」
なんで素直に言ったんだろ。誤魔化せばよかった。絶対鈍臭いって思われた。でもさ?「あなたの為に覚えました!」って言われるの怖くない?ストーカーなのバレちゃう
「確かにwコケてそうだよな」
「へへ…、ほんと鈍臭くて」
笑われた、死ねる。あーー、顔熱い。どう思われたかとか普段は気にしないのに
でも笑い声可愛い。こんな至近距離で聞けるの幸せすぎる、
「可愛いじゃん、俺そういう子好み」
「へッ゛ ?!」
やば、ナチュラルに言うじゃん!!この人たらしのクズ男め!!!(言いがかり)
好み、好みって好きってこと?う、ぇー??
「○○そんな話したことないけど可愛いな」
「え゛、いやいや!!私なんかよりさとみくんの方が何倍も可愛いでしょ!」
「おれぇ?俺可愛い?笑」
「かわいいです!!めちゃめちゃに!!笑い声とかくしゃっと笑った顔…とか?それにお友達さんと仲良くしてる時も…っ!!」
あっあーー、口止まってくれない。テンパっちゃうといっつもこれ、変なこと言ってないかな?恥ずかしすぎて顔見れないよ、無理
「……」
うっわぁー!!無言やめて!!泣く!!
無理無理、無理すぎる。絶対引かれたじゃん、人生終わった。いや、終わらせてくれるなら本望だけどさ?
「うっわ、俺の事めっちゃ見てんじゃんw」
「え、あ…、めっ、目立つので、?」
「確かにな!あ、手貸して?」
「ひゃ、はい!!」
笑われた、?引かれてないならいいんだけど
やっぱり可愛い。綺麗な青色の目、私の事映してるの嬉しい
ポッケごそごそしてる。なにか探してる?
「あの、なにか探してます?」
「あ、いやー、ちょっと鍵をさ」
「あ、それなら多分ズボンの後ろポッケに」
ありますよって言い掛けたけどハッとしてやめた。話せたのが嬉しくて気が緩んでる。言ったらダメなことまで言いそう
まじ?とか言いながらポッケを漁る。カチャリっと音がして鍵が床に落ちた
「マジじゃん。すごw」
「あはは…w」
役に立つのは嬉しいけど複雑。純粋に感謝されるとどうしても心が痛む!!
鍵に付けてある、クマのストラップ外してる。そのくまちゃんお気に入りで中学の時からずっと付けてるよね。誰かからのプレゼント?
「ほい、やるよ」
「え、?」
外したクマのストラップ?え、でもこのクマお気に入りだったじゃん。なんで?
「えっと…?」
「今日くれた飴とこれのお礼」
これとさっき保冷剤を当てて包帯を巻いた足を指さしてニカッと笑う
いたずらっ子みたいな笑い方、かわいい。スマホあったら良かったのに
「でも、これお気に入りなんじゃ?」
「うーん、いいんだよwなんか大切にしてくれそうな雰囲気だし、?」
そんな適当な理由でいいのか?とか思いながらも嬉しいのはほんとだし大人しく受け取る。少しボロボロなのが毎日持ち歩いてるのを物語ってる。でも、ほつれとかは無くて大切にされてたんだなと思える
「大切にしてんのよく気づいたな?」
「あ、ぁ!」
「俺のストーカー?w」
「あ、ぅ…、ぁ」
こういう時、上手く口が回らない。機転の利く嘘がつけたらいいのに頭の中ぐちゃぐちゃしてて考えまとまんないし
私の反応に気づいて目まん丸くしてるし、そんなさとみくんからの視線が痛い…っ!
「まじ?」
「ご、ごめんなさぃ…」
あーー、言っちゃった。嘘つけないよ、好きだもん!!怖い、バラされるかな?それとも近づくなとか言われる?
「えー、意外…だわ」
「逆に俺の事嫌いなのかと思ってた」
そんな訳あるか!!!とは叫べず、心の中でだけ叫んでおく。そんなこと世界がひっくり返ってもありえない、好きすぎて困るくらいだし
「そんな事ないです。好きすぎるので」
「そうじゃないとストーカーとかしねぇもんな」
「うぅ゛…」
痛いとこ突かないで欲しい。そうだ、もうバレたんだし良くない?言ってもさぁ!!
他の女の子はよく「好き好き」って言ってるじゃん。私が言ってもバチ当たんないよ
「だって!!さとみくんの笑い声、連れちゃうし何より豪快で可愛い。時々する失笑もかわいい!くしゃっと笑った顔も普段クールにして無表情作ろうと頑張ってるのにすぐニコニコになっちゃうのも可愛いし、イケメン!!かっこいい!!ってモテてるくせに虫嫌いで、ハンバーグだいすきな子供舌で、それにいちごのお菓子だいすきなのギャップ萌えって感じします。あと、さり気なく友だち気にかけてたり、恋愛相談乗ったりって優しいとこも」
「ストップストップ!好きなのは分かったから」
「え、でも」
「それ以上いらねぇから」
残念だな、と思って床に向けた視線上げたら顔真っ赤にしてるさとみくん。嫌な訳じゃなくて恥ずかしかったんだ…
「毎日筋トレメニューこなしてる真面目さも好き。あと、疑い深いくせに仲良い人につかれた嘘にはすぐ騙されるのも可愛い!身体作るために鶏ササミとか食べてるのに原料終わったあと好きな物食べちゃって毎回後悔してるよ全然学んでないよね、そういう所も可愛い。自分に厳しいところも好き。私みたいな人にもさり気なく会話回して来てくれるとこも小さい子好きだけどふにゃふにゃで怖いってビビってるとこも可愛い。服とか美容へのこだわりが強いとこ。必ず目を見て話してくれるところが好き」
途中「おい」とか「やめろ」とか聞こえた気がしたけど全部無視して続ける
真っ赤になった顔を腕で隠すから、腕掴んでどけさせる。顔見ようとしたら「見んな゛っ」って怒られたけど、全く怖くなくてそれより虐めたい可愛いって気持ちが勝つ
「耳弱いところが好き。あー、あと脇腹も弱いよね?くすぐられるの真っ先に逃げてたもん」
わざと耳元で囁いたらびくって身体震わせて、脇腹に手伸ばしたら「おぃ゛!」って怒る。かわいい、簡単に私に負けてるのめっちゃ可愛い♡
「女でも男の力に勝つ方法知ってます?縛れば関係ないんですよ」
自分の制服のネクタイを解いて、さとみくんの腕と保健室のベッドを1つにして縛る
今日保健室の先生出張なんだよ?笑
好きなところを囁きながら、身体に手を這わせる。甘い声で優しく囁いて、あくまで焦らし程度の本番までは行かない程度で身体を触る
「ふっ、ぅ゛…/」
「涙目、初めてみた。可愛い」
スリスリと耳を撫でると顔を真っ赤にして目に涙を浮かべながら息を漏らす。やっぱり耳、弱かったんだ。噛みたい、耳、噛んで、舐めて、ぐちゃぐちゃにしちゃいたい
「やめろよ ッ゛!/」
縛られて抵抗できないさとみくんは下から私の事睨みつけて、怒ってる。でも涙目だし、真っ赤だしただ可愛いだけ
「生意気な態度、ムカつく。余裕なくなって顔ぐしゃぐしゃになって欲しいの。私しか知らないさとみくんの顔に見せてよ?」
「なにいってんだよ゛」
自分でもよく分かんない。でもドロドロとした独占欲が湧き上がってくる。独り占めしたい、全部知りたい。自分だけのものにして可愛がって、私に堕ちて欲しい
「ねぇ、いい?やっても」
「無理に決まってんだろ、離せよッ」
断られるなんて分かってたはずなのに聞いちゃう。拒絶されてんのいい、かわいい
「やだ。それに、無理とか言っても今抵抗できないじゃん。ほら、必死に抵抗したってその程度なんだよ?」
「おまえ゛…」
「気持ちよくなって、頭じわじわしてバカになっちゃおうよ?ね?♡」
自分でも驚くほど甘い声が出た。自分が今最愛の人を押し倒しているんだと思うともう興奮が止まらない。泣くまで虐めて、イかせたい
女の子だって、性欲あるんだもん♡♡
嫌がるさとみくんを無視して、ゆっくりと現実味を感じられるように服を捲っていく。
脱がしている間何度を身を捩って逃げようとしてたけどそんなの意味無く数分後にはほとんどはだけて、胸が顕になった。
「はは…w簡単に脱がせちゃったね?ほんとに抵抗してた?期待してたんじゃない?」
抵抗してたのは分かっているけどあまりにも弱くてそんな普段の様子とは違うのが愛おしくなり、ついつい意地悪を言う
「お前が縛ったせいだろ!!」
逆上して怒ってる。当たり前だよね?
でも今の私にはそんな怒鳴り声すらご褒美だし、嫌がってるのすごい興奮する
厚い胸板にそっと触れる。手のひらから鼓動が聞こえてくるみたいに「どくっどく」と音が伝わる。焦ってるからか、鼓動が早くて生きてるって実感がする
「心臓、めっちゃ早い。すごぉ…♡♡」
「っ、…は 」
苦しそうに息を吐いてる。これだけで感じてるの?まだ触っただけなのに?
(敏感なんだ…、へぇー)
良からぬことが頭をよぎる。ダメ、やったら絶対怒られるね?でもやりたい
絶対かわいいもん。みたいなぁ
健康的な薄ピンクの乳首に手を伸ばす。きゅっと先端を摘んで押し潰す
「ん゛…、ぅ」
小さく声を漏らして唇を噛み締める仕草に何となぁーく理解ができた。
やっぱり、そういうことだよね?
カリカリと乳首を引っ掻き、反対側はぎゅっと摘んで押し潰してを繰り返す。「ぅ、ん…ん゛」と時折声を漏らしながら目を伏せてる。これくらいで声出るって相当素質あるよね?笑
ちゅっと優しく唇で触れ、口の中へ入れる。柔く歯を立て甘噛みする
「ん、ぐぅ゛…♡」
「ちゅ…、かりっ」
気持ちよさそうな声出しながら、腰が捩れた
甘噛みして、吸って。舌で転がす。どれが気持ちいいのか、どんな反応も逃さずにじっと見詰める
「あ゛ っ …♡」
甲高い声が出た。吸われるの好きなんだ♡
顔を赤くして口を抑えようと二の腕辺りで口を隠してる。そんなことすら気にせずちゅぅ♡と吸ってあげれば「ぅん゛♡♡」と更にいい反応が帰ってきた
段々、大きくなっている下を撫でて
「ココ、こんなのになってるよ?♡」
「嫌とか言いながら期待してるの丸分かり、恥ずかしいねぇ~?♡♡」
わざと煽るような声でいいながら、勃起したモノの先端をカリカリと掻く。「ひぅ゛♡」と腰を反らしながら逃げようとするが、腰を反らした分胸が浮き上がって来て、弱い所を同時に責められる始末
「やめろ゛ っ…!!♡やめ゛ っ」
必死にやめろって言ってくる姿に加虐心が更に煽られる。ほんっとに煽るの好きだね?そんな顔したって意味無いのに
逃げようと必死になるのを押さえ付けて、下着の中に手を入れる。熱く、固いものに手が触れた。ドクドクと脈打つのを感じる、熱い、別の生き物みたいだ
「ちょ、ばか っ゛♡」
「すっご、あっつぃ♡♡」
下着をズラし、出てきたソレ。「さいあく…」と顔を隠しながら小声で呟くさとみくん。いつもカメラ越しに見ていたのが今は目の前にある
好奇心のあまり、ぎゅっと掴んでみる。手の中でドクドクとして、手がぬるっと滴っている我慢汁で濡れた
「ほら見て?我慢汁すっご♡どろっどろ」
「み、せんな゛ っ!」
どろどろに濡れた手をわざと開いて見せつける。真っ赤になって怒る癖に目を逸らさず、手に釘付けになってる
ぐちゅ、ぐしュ゛ッ ♡♡
手に収まらないほどに大きく勃起したちんこをゆっくりと扱く。ぐちゅ …っ♡と水音がする
先っぽからどんどんと透明な液体が溢れ出る。うぁ゛…♡ ぅ゛」と何度も呻き声を上げ腰を揺らす姿は酷く官能的で、視覚的にも聴覚的にも欲情を刺激される
「あ゛…♡♡ぅ、ん゛ っ!」
びくびくっ と身体が大きく反応してきて、どんどんと喘ぎ声が大きくなる。手のひらをぎゅっと握りしめているのが目に入る
「イきそう?イく時手のひらぎゅっと握りしめちゃうの癖になってるね?かわいい♡」
「なん゛… っ、あ っ♡」
しゅこっ゛♡♡ ぐちゅ っ♡♡
目を強く閉じ、体を強ばらせてイき掛けてる。かわいい
あとちょっと、という所でパッと手を離す。そんな行動が意味がわからないのか「はっ?」と声を漏らして私を見てくる
「嫌なんでしょ?」
「なっ、こ、」
「なんでここまでしといて」って言いたいんだろうな。意地悪なんて言われなくても分かってる。でも嫌って言ったのはそっちだろ?
「嫌じゃないの?嫌じゃないなら言わなきゃ」
「〜〜っ゛、/」
顔を真っ赤にして私を睨みつけてくる。私って存在を強く刻み込みたい。だから優しくしない、私だって酷いことしたくないけど
「イかせてください♡ ってお願いして?」
「はっ゛、おまえ …!」
悔しそうな顔してる。可愛いね?
でも乳首をぎゅって抓れば「ぅ゛ん♡」って可愛い声出しちゃって、よわよわ♡♡
最初は「絶対に言わねぇ」とか言ってたくせに耳噛んだり、乳首カリカリ引っ掻いたりしてたら簡単に限界迎えて腰ヘコヘコする。
「言え、言わなきゃイかせてやんねぇから」
「う゛…、ぁ、イ゛♡言う!!言う!!♡」
呆気なく降参。
泣きながら言わせたいからわざと弱いとこばっか責めたせいか目にはうっすら涙が浮かんでる
「言って、?言うっていったもんね?」
「…ぅ゛、イ、イかせろっ」
「違うでしょ?」
「… っ゛」
渋って言わないさとみに痺れ切らした。
無様に我慢汁どろっどろ♡溢れさせて、イかせて貰えず涙目になってるさとみを写真撮って
「言わないとこの写真全校生徒にバラ撒くよ?あぁ、わざと目だけ隠してあげよっか?そっちの方が変態のさとにゃんは興奮しちゃうかにゃ?w♡」
撮った写真を見せびらかしながらグループLINEへの送信ボタンを押す振りをする
「イ゛…、ィかせてください っ… 」
段々と消えそうなくらい小さくなる声。ほんとにやる気なんてなかったけど、簡単に信じて従うとこほんとバカだね?♡
「ちゃんと言えていい子だね…♡」
ギシッと2人の重さに軋むベッド。ぐずぐすと泣く高校生男子って貴重じゃね?w
泣いてるのが更に可愛く感じて、イかせる気しかなかったけどなんか勿体ない気分
濡れた手で下の穴を撫でる
「え゛… ぁ♡」
びくんっ と身体が跳ね、目を白黒とさせている。普通はこんなとこ使わないもんね?
「私知ってるよ?毎晩毎晩ココ♡使って、オナニーしてんの♡」
「ひゅ ぇ゛♡ なんっ でぇ゛」
中指の先がくぷっ♡と音を立てながら飲み込まれていく。簡単に指の付け根まで入った、中は狭く、暖かい
ぐぷっ 、 ぐちゅ…♡
ゆっくりと指を動かして中の肉襞を抉る。動かす度にぎゅぅ♡とナカの締め付けが強くなり、慣れていないのが丸分かりだ
「人にかれるの初めてだね。指、ぎゅうぎゅう♡に締め付けちゃって処女なのバレバレ」
「しょじょ …っ♡♡」
処女バレが恥ずかしいのか顔を真っ赤にさせ、うわ言のように呟いてる。1人でアナニーしてる時点で処女だろ、とは言わないでおこう
くぷっ…ん♡ ぬちゅ、ぐりゅっ♡
指を2本に増やし、それぞれをバラバラに動かす。ぐっとナカを広げたり、わざと押したりどこまで慣れてるか試してみる
でも何をしても「あっ♡ぁ゛♡」と喘ぐ。慣れ、と言うよりほとんど素質の問題だな。
ここまで好き勝手して痛くないならもうイけるだろうなぁ。と思い少し奥まで指を突っ込む
「う゛ …♡♡ くぅ、ン゛♡」
「圧迫されて苦しい?もうちょっとだけがんばろーね?♡」
ちょっと顔を歪ませるが急に奥まで来て苦しかっただけっぽいので辞めることはせずどんどん奥へと指をすすめる
これくらいかな…という所まで行ったあたりでぐりゅっ♡と指の腹が少し固い場所を掠めた
「ひぉ゛ッ♡♡♡ 」
先程までとは違う喘ぎ声を上げ、腰を突き出すようにして、脚をガクガクと震わせている。
「今のとこ気持ちよかった?前立腺って言ってさとみくんが気持ちよくなれるとこだよ♡」
「ぜ、りつせぇ゛♡♡」
はへはへ♡と息をして、もう一度前立腺を触ってくれと言わんばかりに腰を揺らし、誘ってくる。私は指を一切動かしていないのに指が奥へとすすむ
ぐりゅっ♡ ぐちゅ… っ♡♡
「ひぎィ゛…♡♡ ぃお゛♡♡」
前立腺付近の肉襞を抉り、わざと焦らす
でもそれすらも気持ちいいのか汚い声を上げて、腰をヘコヘコと前後に揺らしている
「はぁ、メスの素質ありすぎるね♡♡」
「めすじゃぁ゛♡♡ んぉ゛♡♡」
ぐぷっ♡♡ぐりゅ、ぐぢゅ♡♡
前立腺を抉り、ぐちゅぐちゅ~~ッ♡♡と音を立てながら「イけイけ♡」とさとみの射精を促す
「イ゛ぐ、イぐ ッ♡♡♡」
びゅっ、 びゅるっ♡びゅくっ♡♡
濁点のついた汚い声を出し、股を開いて腰ヘコしながらびゅっ♡♡と精子を自分の腹へ撒き散らした
「はぁ゛…♡♡ はっ 、♡」
初めての感覚に脳が追いついてないのか肩で息をしながらびくっびく♡と時折身体がビクつきながら余韻に浸っている
ずりゅ…っ♡とナカから指を引き抜こうとするも、入り口をぎゅっ♡と締め指を離してくれず第2回戦へと突入した
ほんとは🈂️のナカに試験管入れてぐちゅぐちゅ♡させたかったけどやる気が消えたので終わります。続きいつか書きたいね‼️‼️‼️
誰か書いてもいいよ^_^
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コメント
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最初ラブコメっぽい可愛い夢だったのに 終盤でクソエロくなるのすき
抵抗してるつもりだけど全然できてない桃くんえぐかわだし、それに興奮して本性出してせめまくる夢ちゃんも最高でした😭💕
女の子にメスって言われてる桃さん可愛すぎるね、、(;_:) ことが書く夢すき