テラーノベル
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▶︎hrty(即堕ち2コマ)
今日の夕食はどうしようかと悩み、勝った方が決定権を得るというルールで始まったマリカ
ty「今日は絶対にカレーです」
hr「い〜や今日はオムライスです!!」
ty「マリカでいいんですね?悪いけど僕、勝機しかないけど?」
hr「流石に高校生のガキなんかには負けませんよ〜wボッコボコにしてやる…っ!!」
hrty「「いざ!勝負!」」
予想通りというか期待通りというか、1周目は2位と11位という圧倒的差をつけられたhr
この状況にtyの口が閉じているわけがなく
ty「あれぇ?あんな威勢張ってたのに1周目でこの実力差ですかw甲斐田くんのざーこw」
持ち前のよく回る舌でこれでもかと煽るty
ty「これじゃあもう絶対追いつけないじゃん!遅すぎるwあ、これから挽回したらなんでも言うこと聞いてあげますよ、まあ、あり得ないですけどw」
これが、hrの地雷を踏み抜いたのだった
ぱんぱんぱんっ♡♡
ty「ん゛っ♡♡あっ♡ あ゛♡ひぃ゛、ぅっ、♡♡♡」
hr「見事に最後逆転されちゃったね?あんだけ煽っといてダサいっすね〜w」
ty「ばかっ♡♡ちょ、ぉ、あ♡♡ひ゛ッ♡♡こし、とめ、♡♡♡」
hr「ん?なんでもして良いって言ったのもちさんですよね?w」
ty「いった…けどぉ、っ♡♡はっ♡んん゛…っ、ぁあ゛っ♡♡♡」
hr「ほら、奥たーくさんついてあげますね、今日のはちょっと調子乗りすぎですよ?もちさん」
ごちゅ♡ごちゅっ♡♡
更に奥に快感を押し込まれ、急な出来事に体を仰け反らしすty
ty「お゛っ、!?♡♡♡♡…っ、っぅ゛♡♡♡」
hr「声我慢しない。てか、まさかもうイきそうになってないよね?こんな腰揺らしちゃってさw」
ty「かい、らく゛っ♡♡♡まっ゛、ンあ゛っ♡♡…おね、が、ぃっ゛、とめ、♡♡っん゛ん、っ♡♡♡」
hr「なに、止めてって?負けたくせになに言ってんの、顔隠さないでよ」
無意識に顔を覆っていた腕をとられ、顔の横に押さえつけられる
普段は見せないhrの色気を孕んだ余裕の笑みを見せつけられて、ないはずの子宮ががきゅん♡と疼くty
ごちゅ♡ぱんぱんぱんっ♡♡
ty「あ、あへ、っ♡♡゛ぉ゛、んぅ゛〜ー…っ♡♡♡かお、やだぁ、っ、っあ゛、♡♡♡」
hr「軽くイきそうになってんじゃんw顔見ながらすんのいやっすか♡ずっと見つめ合っとこうね」
ty「お゛♡ん゛っ、んぅ゛っ♡♡♡♡みな、ぃで…、ごめ、なさ゛っ♡♡♡」
hr「煽ったのそっちですよね、?雑魚のくせにイキがってごめんなさいは?」
ぱんっ♡ぱんっ♡ぱんっ♡♡
ty「んぉ゛♡♡あ、ぁん゛っ♡♡♡ご、ごめっ♡ごめんなさ、っ゛♡♡♡」
hr「煽ってごめんなさいでしょ?いつもの饒舌な舌はどこいったんですかね」
ごちゅごちゅっ♡♡♡♡
ty「ざこ、のくせにぃっ♡♡お゛、ふ、ぁ゛ッ♡♡♡い、きがっ、って♡♡ごめ゛んなさぃ゛♡♡♡ん゛っ♡♡♡いく、いくいくいく、ぅ゛っ♡♡♡っ、はへ、♡♡♡」
腰を逸らしてびゅ、びゅーっ♡♡っと勢いよく射精し、深イキした余韻でガクガク♡と痙攣しているty
hr「はは、ごめんなさいしながら、イくとかとんだ変態ですね♡」
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