テラーノベル
アプリでサクサク楽しめる
※少し腐要素あり(4ネタあります)
ご本人様には全く関係ございません
⤿ご本人のお話に基づいて作成してる部分もございます。
fw:「」ty:()hr:『』kg:〈〉
その他 《》
ここから名前伏せ無しです。
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俺はいつも通りに事務所へ通い
にじさんじの”不破湊”として働いていた。
あの時はろふまおの収録日だった。
確か、その日から”全て”が狂い始めた
___
「社長〜!!」
なんと今日は一番乗りと言うか数時間前から別件で事務所へ来ていたため、楽屋で仮眠をとっていた。
〈不破さんっなんか今日早いですね笑〉
(ふわっち髪がww)
数十分後
『はぁ…はぁ遅れましたッ』
数十分甲斐田が遅れて来た。
何やら焦った様子だった。
それを社長が察し反応した。
〈遅かったですね?何かあったんですか甲斐田さん〉
『実は、ストーカーされてる気がするんですよね…』
(あの甲斐田くんがねぇ笑)
「へぇー」
言い訳にすぎんやろと思いつつも今は台本へと目を向けた。
『アニキっ?!分かってないですよね!?まじ本当なんですって!!泣』
(あっ収録始まりますよ〜)
「ん?甲斐田どうしたん?まぁ行こかぁー」
『アニキィィッ!?泣』
「じゃあまた来週なぁ〜」
俺はそう言い自分の家へと向かった。
〈はーい〉
(僕も帰ろっと)
〈剣持さん送りましょうか?〉
(大丈夫です)
即答
『社長っそれなら甲斐田を送って下さいよぉ泣』
〈はぁ…しょうがないですね〉
『よっしゃぁ!社長さすがぁっ〜』
___
(ふわっちー?)
少し遠くから先程まで一緒に居たもちさんが少し大きめな声で俺を呼び止めた
「あれ?もちさんやん〜」
(途中まで一緒に帰りましょうよ)
「もちさんまた来週っ!!」
(ふわっち…送ってくれてありがとう…// )
「良いんやで〜」
また来週そんな言葉をお互いに交わし、俺は家へと向かった。
この時点で、何も違和感に気づかなかった俺が憎かった___
𝙉 𝙚 𝙭 𝙩 ︎ ⇝♡500⤴︎
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