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前回の続き!
🔞あり!!
司受けよ〜♪(キモ(((
れつご〜
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ーーー side司
俺と冬弥が付き合い始めて2週間。
最近、お互い時間が合うので、よく一緒に帰っていた。
☕️「 司先輩、 」
🌟「 ん、どうした冬弥 」
☕️「 あ、あの、手、繋いでもいいですか、? 」
急な提案だった。まさか冬弥から言われるとは思っていなかった様で。
🌟「 あ、嗚呼、!勿論だ! 」
少しづつ距離が縮まり、手が触れる。
そして指を絡めるようにして繋ぐ。
☕️「 先輩の手、温かいです 」
🌟「 そ、そうか、? 」
手だけじゃない。実は顔も熱いのだ。
冬弥にはバレていなさそうだ。
2人は一緒に帰れる所まで来た。
🌟「 …… 離したくないな 」
☕️「 そうですね 、 」
🌟「 まあしょうがない、か、」
☕️「 …き、今日、家、来ます、? 」
少し恥ずかしそうに言う冬弥。
🌟「 出来れば行きたいな、!だが、家族は大丈夫なのか、? 」
☕️「 はい、その辺はあまり気にしなくて大丈夫ですよ 」
🌟「 ではお言葉に甘えさせてもらう! 」
🌟「 あ、先に行っててもらって良いか?俺の家族に言っておかないとだからな 」
☕️「 はい、もし泊まりたかったら、着替えとかも持ってきてください、! 」
🌟「 嗚呼!じゃあ後でな! 」
1度手を離し、別れた。
ーーー 1時間後
ーーー side司
ーーー冬弥の家
ピーンポーン)
はーい)
冬弥の家に来た。
ガチャ)
☕️「 司先輩、!入って下さい! 」
🌟「 嗚呼、お邪魔します!! 」
🌟「 一応泊まる予定で伝えてきたのだが大丈夫か? 」
☕️「 はい、誘ったのは俺なので、 」
その後は一緒に夕飯を食べた。
🌟「 なんだかお泊まり会みたいだな! 」
☕️「 実際お泊まり会ですからね 」
🌟「 むむ、そうか、 」
くつろぎながら会話をする。
ただこうしているだけでも楽しい。
☕️「 司先輩、先お風呂入りますか? 」
🌟「 俺はどっちでもいいぞ! 」
☕️「 あ、えっと、、嫌だったらいいんですけど、」
🌟「 ん?なんだ? 」
☕️「 一緒に入りませんか、?お風呂 、 」
俺の思考は一時停止。
嫌ではなかった。でもびっくりしたのだ。
🌟「 っ!?べ、別にいいが… 」
☕️「 …!ありがとうございます、! 」
☕️「 じゃあ行きましょうか、! 」
内心、少し緊張しながらも、楽しみだ。
もう高3だ。人と一緒に風呂に入ることなど、修学旅行以来無いだろう。
ーーー お風呂
🌟「 ……、温かー… 」
☕️「 ふふ、ですね 」
男二人で一般家庭の湯船に浸かるのは、狭い。
だが少し、距離が近いので、嬉しい。
でも、少し恥ずかしい。
好きな人に、自分の裸姿を見せるのは初めてだ。
☕️「 … 司先輩、 」
🌟「 どうした? 」
☕️「 ぎゅってしても、いいですか 、?」
“ぎゅっ”!??!??!?!?!!??!?!?
頭がショートしそうだ。
どうしてこの子はこんなにも可愛いのだろうか、と。
🌟「 ももも勿論だっ、 」
冬弥は俺の後ろに回る。
後ろからバックハグされる感じで、冬弥の手が俺の腹に回る。
たまに手が擦るのがくすぐったい。
…… 冬弥は分かっていないのかもしれないが、
当たってる。
だからなんだかまともに喋れない。
恥ずかしくて。
☕️「 … 司先輩、耳、赤いです 」
🌟「 なっ……!// 」
耳元で囁かれた。
🌟「 みっ、耳元で喋るなぁっ!!// 」
☕️「 すみません、先輩が可愛くて、 」
🌟「 理由になってないぞ、」
絶対わざとだ、、
弱いの、悟られたか、
🌟「 っ… 」
今動いたせいか、少し距離が近くなった。
冬弥のが、俺に押し付けられる。
言うべきなのか、分からない、。
俯いた。
自分のが目に入る。
‐‐‐‐‐‐ 勃っていた。
🌟「 ……!?/// 」
🌟( んなっ、と、冬弥のが当たっているだけなのにっ… )
冬弥が俺の方に顔を乗せる。
☕️「 ……あれ、先輩、勃っ… 」
🌟「 言うなぁぁぁぁ!!/// 」
俺の顔は多分、真っ赤だ。
思わず膝をまげ、体育座りのようにした。
☕️「 …… 俺のが当たってたから、ですか、? 」
俺は静かに こく、と頷いた。
☕️「 当ててたんですよ?先輩が、どんな反応するか知りたかったので 」
🌟「 なっ……// 」
いつからこんな意地悪になってしまったのか、
というか、こういうの知ってたんだな、という感想を持ってしまった。
☕️「 あの、触っても、いいですか、? 」
🌟「 っ、!?/// 」
🌟「 だ、ダメじゃない、が、… 」
🌟「 は、恥ずかし、ぃ… 」
☕️「 大丈夫です、優しくしますから、 」
冬弥の手が、俺のを掴む。
🌟「 ひっ、… // 」
冬弥の口元が緩んだ。
優しく掴んだまま、その手を上下に擦った。
🌟「 っん、… はぁっ 、 // 」
息が乱れる。暑い。
自分でやったことが無いわけじゃない、が、他人の手となると一層、
感じてしまう。
☕️「 可愛い声も出るんですね、先輩 、 ♡ 」
🌟「 からかうなっ、… んぅ っ …// 」
手が少し速くなる。
🌟「 んはっ 、 んっ 、… // 」
風呂だと余計響くので、恥ずかしい。
🌟「 っと、 やぁっ 、// 」
🌟「 イ っ 、… ちゃっ 、 ぁっ 、 /// 」
☕️「 お風呂でイっちゃダメです 」
☕️「 出さないでくださいね?♡ 」
ぐりっ
先っぽを押される感じで。
🌟「 イっ 、 く …… 〜〜〜ッ ! //♡ 」
ビクっっ
自分の体が大きく跳ねた。
☕️「 ちゃんと出来ましたね…♡ 」
🌟「 っはぁ、 …… はぁ、 … 」
☕️「 お風呂上がったら、続きしますから、♡ 」
🌟「 っっ/// 」
🌟「 わ、分かったっ、 」
ーーー数十分後
ドサッ)
☕️「 いいですか、?先輩 」
🌟「 っ、……嗚呼、// 」
ベッドに押し倒される。
風呂上がりのままもう服を着ていないので、もう後戻りはできないが。
☕️「 ……ちゅっ、 」
口付けを交わす。
🌟「 んっ、…… 」
息ができないほど、深く。
苦しくて、少し口が空く。
その隙に、冬弥の舌が入ってくる。
🌟「 んむっ、!?/// 」
☕️「 っは、、ん… ♡ 」
🌟「 んぅっ、…っ~、♡ 」
一度離す。
☕️「 ……これで勃っちゃったんですか?先輩♡ 」
🌟「 え 」
キスだけで、勃っていた様だ。
🌟「 ~~~ッ/// 」
思わず目を逸らす。
☕️「 ま、まだ使いませんけどね、♡ 」
そう言って、ピンク色の突起に触れる。
撫でたり、
🌟「 ひっ、……// 」
舐めたり、
🌟「 んぁっ、……っ、//♡ 」
引っ張ったり。
🌟「 ぁっ!?///♡ 」
🌟「 それっ、やぁっ、……!///♡ 」
☕️「 これ好きなんですね、♡ 」
また引っ張る。
🌟「 やめれっ、あっ……ッ、///♡ 」
その隙に、下を弄られる。
さっきのように、上下に、優しく。
🌟「 んはっ、んぅっ……// ~~、!♡ 」
速くなる。
☕️「 我慢してくださいね?♡ 」
🌟「 んぁぁっ、♡んッ/// 」
🌟「 イっちゃぁっ……///♡ 」
☕️「 ダメです♡ 」
先っぽを抑えられる。
イけない。
🌟「 やらっ、///イきたいッ、…!♡♡ 」
☕️「 しょうがないです、」
☕️「 イっていいですよ、先輩♡♡ 」
耳元で。
🌟「 あ゛っ、!?// イくっ、 ッ~~~///♡♡ 」
ぴゅるるる、…
軽く、イった。
でもまだ、弄られた、だけ。
☕️「 指、挿れますよ♡♡ 」
ぐちゅっ
まずは1本。
🌟「 おぁ゛っ…///♡ 」
ずぷぷ……
どんどん奥に入っていく。
まるで何かを探すように。
🌟「 おく゛ぅっ…//あぁっ、♡// 」
……コッ
🌟「 あ゛っ、!?///♡♡」
🌟「 そこっ///やぁっ、、!///♡♡ 」
☕️「 ここですね、司先輩のいい所、♡ 」
こりゅっ、こりっ、……
🌟「 そこばっかぁ……♡んぁっっ///♡ 」
☕️「 ここ、好きなんですよね?♡♡ 」
🌟「 っやらぁっ、あぁ゛っ、///♡♡ 」
☕️「 声、汚くなってきましたね、♡♡♡ 」
こんな声、自分でも聞きたくない。
恥ずかしすぎる、。
ずぷっ
2本目。
🌟「 んぁ゛っ、///ゃぁっ、♡♡ 」
ぐちゅぐちゅっ
ナカを掻き混ぜられる。
🌟「 やらぁっ、//かきまじぇッ、♡ ないれぇっ、!///♡♡ 」
☕️「 身体は正直ですけど、?♡ 」
きゅぅぅっ…
ナカが締まる。
☕️「 すっごく、締まってますよ♡♡ 」
🌟「 っッ~~~、///♡♡ 」
ぐちゅっ
そして、3本目。
☕️「 何本入りますかね、♡ 」
🌟「 やっ、///も、はいらなっ、!///♡ 」
☕️「 すぐ入りましたけどね……♡ 」
多分下はもう、ぐちゃぐちゃだろう。
まだ挿れてないのに。
ぐちゅっ、ぐぽっ、♡
激しく挿れたり抜いたりされる。
🌟「 あぁぁ゙ッッ///♡ 」
🌟「 イく゛ッ……!///♡♡ 」
かぷっ
🌟「 …!?///♡ 」
冬弥が俺のを咥えている。
☕️「 このままらして、いいれふよ、♡ 」
ぐちゅぐちゅっ、れろぉっ…
ナカを弄りながら、フェラされる。
🌟「 ん゛ぁぁッッッ///♡♡ 」
🌟「 イくっ、イくぅっ~~~///♡ 」
びゅるるるるっ…
☕️「 っ、!♡ 」
……ごくっ
ぬぽっ
冬弥が咥えるのをやめる。
冬弥の口には俺の精子がどろどろと舌に付いている。
それを見せつけるように舌を出す。
☕️「 っ、司先輩の、美味しいですよ、っ♡ 」
🌟「 のっ、飲んだの、、か…?♡ 」
☕️「 はい、♡ 」
☕️「 もう、挿れていいですよね、♡♡ 」
🌟「 待っ……!///♡ 」
イったばっかりで少しキツい。
どちゅっ、!♡♡
🌟「 ひぁぁ゛っッッッ、!?///♡♡♡」
勢いよく、挿入される。
🌟「 っくるしっ、い、……///♡♡ 」
🌟「 でもっ、// とーやので、、いっぱい、♡ 」
☕️「 ……先輩、煽ってます? 」
🌟「 へ、、? 」
確かに冬弥にはそう見えるだろう。
息も乱れ、びくびくッとし、理性も飛んだも同然。
☕️「 どうなっても知りませんよ、♡♡ 」
ぱんっぱんっ、♡♡
🌟「 お゛ぁっッッ///はげしっッ…!///♡♡ 」
☕️「 先輩のせいですからね?♡ 」
ぱちゅんっぱちゅっ♡♡
🌟「 あ゛ぁぁッッッ///♡♡ 」
🌟「 や゛っ///しんじゃっッ///♡ 」
☕️「 大丈夫です、死なないですよ♡♡ 」
ぱちゅんっぱちゅんっ♡♡♡
🌟「 もっ……イく゛ッッッッ/////♡♡ 」
🌟「 イ゛っちゃッッッ~~~~//////♡♡♡♡ 」
びゅるるるるっ……♡♡
☕️「 たくさん出ましたね、♡♡ 」
ぱちゅっぱちゅんっ♡♡
🌟「 あ゛ッッッッ!?////まらッ、イったばっッ……///♡ 」
☕️「 休んじゃダメです♡♡ 」
ぱんっぱんっ♡♡
🌟「 ッとーッ///やぁッッ、!///♡♡ 」
☕️「 どうしました?♡ 」
🌟「 ちゅーッ、してッッ//////♡♡ 」
☕️「 ッッ……//もぅ、反則… 」
ちゅっ♡♡
🌟「 んん゛ぅッッ///♡♡ 」
きゅぅっっっ……
☕️「 キスしたら、ナカ、きゅぅってしましたよ♡ 」
🌟「 ッッッ///♡ 」
びくびくッ
☕️「 感じちゃって……♡ 」
🌟「 ッとーや、♡♡好き……///♡ 」
☕️「 ッ、ふ、俺もですッッ♡♡ 」
ばちゅんっっ!!♡
🌟「 ん゛ぁ゛っっッッッ !?/////♡♡♡チカチカッッ 」
びゅるるるるるっ♡
☕️「 あれ、またイっちゃいました?♡♡ 」
🌟「 はぁ゛ッッ、……んッ、///♡♡ 」
☕️「 でもまだですよ♡♡ 」
ぱちゅんっぱんっ♡♡
🌟「 あぉ゛ッ、んぁぁっッッ//////♡♡ 」
🌟「 っそれっ、きもちぃっッ//////♡♡♡♡ 」
🌟「 もっとやってぇ?♡♡ 」
☕️「 ッッッ、煽りすぎですよッッ/// 」
ぱちゅんっぱちゅっぱちゅんっぱんっ♡♡
🌟「 ああ゛ぁぁ゛あッッッ///♡♡ 」
突然、冬弥が上に目をやる。
くりっ♡♡
🌟「 お゛ぁっ!?///////♡♡ 」
ピンク色の突起を、引っ張られる。
☕️「 これ好きですもんね♡♡ 」
🌟「 うん゛ッッ♡♡////// 」
俺はもう快楽堕ちしている。
プライドだとか話し方なんて忘れた様に。
ぱちゅっぱちゅんっぱんっぱんっ♡♡
🌟「 んぁ゛ッッ//////♡♡ またイく゛ぅッッ//////♡♡ 」
びゅるるるるるっ♡♡ぷしゃあ……♡
☕️「 潮、吹いちゃいましたか、♡♡ 」
🌟「 ふぐッッ、///んッッッ///♡♡ 」
びくびくっ
☕️「 はぁ、司先輩だけずるいですよ、♡♡ 」
ぱんっぱんっぱんっぱんっぱんっ♡♡♡
🌟「 んま゛ッッ/// てぇッ//////♡♡ 」
🌟「 しんじゃッッ///♡♡ 」
☕️「 ッッ///♡ 」
☕️「 先輩、出しますねッッ///♡ 」
びゅるるるるるっ♡♡♡
🌟「 ん゛ぉぁッッッ//////♡♡♡ 」
ガクガクッ、♡
☕️「 メスイキ、しちゃいましたか…… ♡♡ 」
ぬぽっ♡
冬弥のが抜かれる。
自分のナカが、温かい。
🌟「 ッふーッ、///ふーッ///♡ 」
🌟「 なか、///とーやのッッ///あったかい、♡♡///// 」
☕️「 先輩のナカから、俺の溢れちゃってますね、♡♡ 」
視界が暗い。
気持ちよさと同時に目眩がする。
でも、気持ちよくて……。
🌟「 ッッとーやッ、///もっかい、シて、?♡♡ 」
☕️「 ふふ、いいですよ♡♡ 」
ーーーーー……
ーーー 翌朝
🌟「 ……ん、 」
☕️「 あ、先輩♡ 」
🌟「 ッッ///と、冬弥ッ、 」
☕️「 おはようございます、♡ 」
🌟「 あ、嗚呼、おはよう、 」
昨日のこともあり、恥ずかしくて上手く話せない。
昨日は何回したのやら…//
起き上がろうとしたその時。
ズキッ!!!
🌟「 あ゛がッッッ 」
☕️「 司先輩!? 」
🌟「 と、冬弥、俺の腰は、どうなってる…… 」
☕️「 ちゃんとついてます 」
🌟「 なら良かった…… 」
どさっ
あまりの激痛に倒れてしまう。
🌟「 ……き、昨日は、…… 」
🌟「 良かったぞ、……// 」
☕️「 ッ……! 」
冬弥は、嬉しそうな、誇らしげな顔をした。
☕️「 あ、でも、すみませんっ、腰っ、」
🌟「 いや、大丈夫だッッッッ゛ 、 」
がくんっ
🌟「 ……や、やっぱり、ちょっと休ませてくれ… 」
☕️「 は、はい…… 」
ーーー その日の学校
体育の授業。
俺は念のため見学にした。
急に類がこっちに来た。
🎈「 ふふっ、司くん、腰やっちゃったらしいねぇ? 」
🌟「 んなっ、誰がそんなことッ、 」
🎈「 青柳くんさ♪ 」
🌟「 ッ、冬弥~~ッッ/// 」
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おつかれ〜www
長くてすみませんっ、
ここまで見てくれてありがとうございました、!!
一応冬司終わりで、次のカプやろうと思います!
リクエストあればよろしくお願いします!
また類司、冬司復刻(?)でもいいです!
コメント、いいねよろしくお願いします!
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