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じゃあ、まず可愛い可愛い胸を洗おうかな。
俺は包み込むように揉みながら洗う。
涼ちゃんの様子を見ながら、真ん中の可愛らしくぷっくりしてる飾りを人差し指でスっと無でる。
「んっ」
分かりやすくビクンっと震える。
もうそれだけで完全に俺のが立ってしまった。
可愛い。今度開発したい。
今度は親指と人差し指でコリコリっととしてみた。
「あっ……んぁ……!」
弱いもんね、ここ。
ここだけでいけちゃうんじゃない?
飾りを触るたびビクンビクンして涼ちゃんのも既に元気だ。
「あっ……んん……だめっ……きもちーの……。」
やばい。俺のが元気すぎて痛すぎる。
「気持ちぃね、おっぱい。
触られてこんなになっちゃうの?」
俺は意地悪に右手で涼ちゃんのモノに添わせた。
「んんっ……!だって……何ヶ月も……いじってないぃ…… 」
あれ、涼ちゃん自慰してないの?
俺は涼ちゃんを想像しながら何回もした。
「え、涼ちゃん自分でしてないの?」
顔を下から見るように涼ちゃんに聞く。
顔、トロトロしてる。破壊力がすごい。
「ん。してない……。元貴がいいもん……。」
もう今すぐにでもいれたい。さすがにやらないけど。
これだから天然は。
「俺がいいの?んふ、気持ちーんだ。」
嬉しすぎる。これからは無理矢理にでも時間作ろ。
右手でガチガチにたっている涼ちゃんのモノを包んでちょっとだけ上下に動かす。
「ん、あっあっ!
…………?も、とき。」
なんで辞めちゃうの?可愛いトロトロの顔でこちらを見る。
「涼ちゃんすぐいっちゃいそうでしょ。」
だからお預け、ね。
「んん……やだぁ……。」
小学生みたいに駄々をこねる。
「全部洗って1回流そっか。」
涼ちゃんがへばる前にやって欲しいことあるし。
「元貴、洗った。まだ…だめ…?」
早く触って欲しいそんな目で見つめられる。
さっきまでダメって言ってた癖に。
俺も丁寧に洗って全部流し今度は涼ちゃんと向き合う。
「ね、涼ちゃん。舐めて。」
そう舐めて欲しい。大好きな涼ちゃんに。
涼ちゃんに何回かやってもらったことはある。
それがまた可愛くて堪らないんだ。
ん……。と呟き涼ちゃんは素直にしゃがんで俺のちょっと萎えてしまったモノに優しく手を添えてちゅっとキスをした。
あぁこれだけでもうやばい。
「ふふ……キスしただけで元気になっちゃった。」
小悪魔みたいに上目遣いでこちらを見る。
上から見るこの顔、たまらなくえっち。
「涼ちゃんだもん。触れられたらそりゃそうなるよ。」
濡れた涼ちゃんの髪の毛を撫でながら言う。
気持ちいいのか目を細める。
「うれし……ん、ちゅ。ちゅ。」
手を添えて優しく撫でながらキスをしていく。
これだけでも気を抜いたらいくかも。
「ん、んぅ。ぢゅる……んっ、ぢゅ」
口に含んで上手に動かす。
気持ちいい。先端にクルクルしたり裏をスっと舌で舐めたり。
前回より上手くなってる。どこで覚えてきたの。そんなこと。
「りょうちゃ……なに、ちょっとどこで覚えてきたのよ……はっ……。」
気持ちよすぎる。
こんなの前回してなかったのに。
「ちゅぽっ……んぁ、ん、へへ……練習……した。」
満足気に一旦舐めるのを辞めて俺の方を見る。
何だって?練習した?
「待て、誰と」
俺は一気に顔が険しくなる。
絶対に許さないが。
俺とは真逆にキョトンとしてる涼ちゃん。
あー……とモジモジしだした。
おい、俺に言えない誰かと浮気してんのか?
「隠すな。何。俺怒ることで済む?」
本気で怒ってる事が伝わったのだろう。
涼ちゃんが悲しそうな顔になった。
「んーん違うの……。その、あの、引かない……でね?」
後半恥ずかしそうになり、俺を見る。
どういう事?引かない?
「自分で……練習した……。」
理解に時間がかかる。
自分で?どうやって。
「どー……やって?」
まさか自分のは届かないだろうし。
純粋に何で練習したのか気になった。
「あ、アイスとか……バナナ……とか……。」
あまりにも恥ずかしいのだろう。
手で顔を隠してしまった。
俺は理解できずポカンとしている。
想像して、自分でやってたの?1人で?
「涼ちゃんごめん。ベット行こ。」
俺はもう限界だった。