テラーノベル
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諦画ガチ主
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shedが吐いてる
ラブラブえっちじゃないです…
自己満なんで文おかしいとこ結構あるかもです
続き描く可能性あります。
ラウンドが始まる前、1xはストレスを抱えていた。
その原因となる男の名前はシェドレツキー
1xの因縁となる男。
その因縁を果たすために1xはここにいるがそのシェドレツキーは元々テラモンとは思えない変わり果てた姿でヘラヘラと笑ってばかり
それがやけに不愉快だった。
しかも余計に強く、何ラウンドも倒せずにいた
1x「チッ…チッ…」
苛立たしげに舌打ちをする。
イライラ全開の1xにnoliが聞く。
noli「dぉ〜したんですkkぁ〜?? 」
とにかく今はイライラを誰かにぶつけたくて、
noliに全て吐き出した。
noli「aぁ〜そんnこttttですかぁ〜 」
1xはその言葉に苛立ちを覚えた。
そんな事??これがそんな事?
1xは立ち上がりnoliの目の前に行く。
それに少し焦りを覚えたnoliが
noli「わ、わからせてみたらいいじゃなぁいですkkぁ〜笑」
と、冷や汗を垂らしながら言う
1xはnoliのジョークに顔を引き攣らせる
わからせる??こいつ正気か??
と思ったが、今の1xはどうしても|あいつ《シェドレツキー》を苦しめたかった。
色々考えていたら1xはnoliに押されてラウンドへ向かった。
〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜
ラウンドが始まり、1xは真っ先にシェドレツキーを探した。
今はシェドレツキーを見つけるのが最優先で
他のやつなんぞどうでもよかった。
ラウンドがあと2:00を切るところでやっとそれらしき人影が見えた。
すぐにその人影と方へ走る。
あいつはまだ気づいていないようで、ENTANGLEMENTを使いすぐに追いついた。
shed「はぁっ?!?!お前俺狙いすぎだろ!!!」
という声が聞こえてきたが、お構いなしだった
とにかく今はシェドレツキーをわからせる事で頭がいっぱいで、腕をがっしり掴み壁に追いやった。
カチャンと剣の落ちる音が地面に響く
shed「お前…何しようとしてる??」
shedは顔が青ざめていった。
察したのだろう。
shedはバタバタと腕や脚を動かし逃げようとしていたが、1xの方が力が強かったから逃げれなかった。
shedは1xの方を恐る恐る見てみるとニヤニヤと笑っていた。
背筋が冷たくなるのを感じた。
1xがshedのズボンに手をかける。
shedは腕や脚を動かしてもびくともしないのでどうすることもできなかった。
最終手段として息を大きく吸い、叫ぼうとした
その直後に1xの顔が間近にあった。
自分が何をされているか気付いたのは数秒経った後だった。
shed「っん”〜!!💢」
呻き声のような声を出しながら1xに抵抗しようとした。
だけど1xはお構いなしにキスを続ける。
shed「ん”ん”〜っ!!!」
キスをしてる間に shedのそれがあらわにされる
それに気づいたshedは1xの舌を噛んだ。
1x「ぃっ..た」
その行動に苛立ちを覚えた1xはshedのことお構いなしに 殴ったり、スタンされないのをいいことに首を絞めた
shedの意識が曖昧になっていくのがわかった
〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜
パンッパンッという卑猥な音が耳に響きshedの意識が戻る
shed「…っは”ぁ?!お前なにしてっ…!!」
この音がやけに不快で、気持ち悪くて。
shed「..ッぉ”ぇ”っ」
べちゃべちゃと床に胃酸が打ち付けられる音がした。
それを見た1xは満足したような顔で笑っていた
なぜ笑っているかがわからない、なぜ笑っている?
怖い、背筋が凍ったような感覚を覚えた。
なんとも言えない感情が段々と込み上げてくる
その感情の中には確かに興奮もあった。
コメント
3件
めっちゃ好きです。r18も欲しい
うわっ…読んだ後の胸がぎゅーってなる感じ、すごい…😭💦 1xのイライラが爆発して、shedへの執着が暴力と性の混ざった形で出ちゃうの、すごく生々しくて重かった…。 特にshedが吐くシーン、背筋が凍るような気持ち悪さと怖さが伝わってきて、読んでるこっちまで息苦しくなったよ…。 あいうえおさんの描くダークな感情表現、めちゃくちゃ刺さる…!続きが気になるけど、心の準備していくね…!💔