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道場は相変わらず静かだ
霊夢「音を立てたらバレるから気をつけよう!」
主「わかった!」
霊夢「あれは!妖夢!」
主「待て、近くに化け物がいるぞどうする?」
霊夢「私が猟銃で撃ち抜く猟銃なら1発で仕留められるはず私が相手してる隙に連れてきて!」
主「了解」
霊夢「作戦開始!」
霊夢「お前の相手は私だ」
化け物が襲いかかってきた霊夢が妖夢に日本刀を投げた
霊夢「妖夢!自分の身はそれで守って」
妖夢「了解それより霊夢大丈夫なの?そいつ倒すの手伝うよ」
霊夢「いやっこいつとは戦わない」
妖夢 主「!?どうゆうことだ霊夢?」
霊夢「麻酔弾を使う」
妖夢「なるほどちょっと斬ってみたいから斬った隙に撃って!」
霊夢「わかった健闘を祈る」
妖夢が斬撃を繰りはなしたそのすきに霊夢が麻酔弾をうった
主「ナイスコンビネーション」
霊夢 妖夢「ナイス妖夢(霊夢)」
霊夢「次は魔理沙だね」
妖夢「安心して、あのひとの家のセキュリティー結構強いから大丈夫よ」
確かにそうだなという空気でひとまず休憩をしてから行くことになった
霊夢「お腹すいたー」
妖夢「ハンバーグ食べたい」
主「うちの冷蔵庫からとってきてるから大丈夫!」
妖夢「ナイス!!」
夜ご飯をみんなで食べてから安全なとこで代わり代わりで見張りをしながらねた
その夜魔理沙
魔理沙「助けて〜みんな〜(´;ω;`)」