わあ上げてすぐ♡100着いちゃうんえぐいっすなぁ…わぁ…(2回目)
とりま続きですよーん
荼毘side
俺が部屋を出てすぐ、外に出てその辺のゴミを大量に焼き殺した後に部屋の前に戻る。
ぷしゃ、と潮を吹いたような音が小さく鳴り静かな部屋になっていた。
扉を開けながら声を上げる。
「帰ってきたぜ、No.2♡」
ニヤニヤしながら様子を見ると、ピクピクと小刻みに震えてトんでいたようだった。
「あーぁ、信用テスト…失格だなァ♡」
目を細めながら舐め回すように見ているとふいにホークスが喋り出した。
『ぁ”…?ぉ”きとぅ”ッ…よ”…♡』
「マジかNo.2!だけどよォ…」
そう言いながら素早くズボンを脱ぎ捨てモノをあてがい即挿れる。
『ッ〜〜〜〜ぁ”!?♡』
「信用なんて最初から無ェよ♡」
ばちゅ”ッ♡ずぷッごり”ゅ”ッ♡ごりッ♡ぱんッ♡
『な”ぁ”あ”ん”ッ♡ぇ”ぁ”♡や”め”ろ”ッ♡』
「まだまだ♡」
『はぁ”ッ♡あ”ぁ”♡な”んぇ”ッ♡も”ぉッ♡やめ”ぇ…ッ♡らめなのッ♡』
赤面で懇願する姿は失敗作よりも滑稽だった。その姿に気を良くして腰を振りながらホークスの耳元で囁く。
「ここで止めても意味無ェぜ?♡だってさっきまでお前が知らねェトコで録画回してバッチリ証拠は残ってんだ♡この動画を世の中にばら撒いたらどうなっちまうんだろうなァ…?♡」
『ひッ”⁉︎♡もぅ”イ”ッた♡イッてたから”ッ♡』
「もっともっと俺に堕ちろよ、鷹見啓伍♡」
『あ”〜〜〜〜〜ッ♡♡』
これにて荼毘ホーは一旦終わりです。
他思いついてるのは爆出久、ホー荼毘、荼毘焦、爆轟、轟爆の5種類です。
また時間あれば投稿します…!!お楽しみに♪
コメント
5件
終わっちゃった😨 でもむちゃerかったし可愛かったりかっこよかったり楽しめました!ありがとうございます!(´▽`)
終わっちゃたァァァァァァァァァァのたうち回りながら楽しく読ませて頂きました! ホー荼毘も楽しみです!