テラーノベル
アプリでサクサク楽しめる
あなたは、学校に早く着きました。
一限目が体育だったし、人も居なかったので、教室で着替えることにしました。
そして、制服を脱ぎ終えた時に、運悪くクラスの人気者のみちるくんが教室に入ってきました。
みちる「ちょ!?お前なんでここで着替えてんだよ!?」
好きな子の下着姿を見て少し興奮してる様子。
あなた「え、?」
あなたは動揺して固まってしまいました。
頬がどんどん赤くなる。
みちる「エロ、」
心の声が思わず漏れてしまう。
そして自分の言葉に時差で気づき、思わず謝る
みちる「ごめん!つい、心の声が、、」
頬がすぐに赤くなる。
でも内心あなたの固まってる様子に少し興奮してる様子
あなた「ちょ!?馬鹿!見ないで!!」
顔全体が赤くなり、耳のまで赤くなる。
みちる「あ、ごめん、」
少し名残惜しそうな顔で後ろを向く。
あなたはみちるくんが後ろを向いている間に急いで着替える
あなた「もういいよ、着替えれたから。」
少し顔の赤みが無くなり、落ち着いた様子。
みちる「あ、うん。分かった。」
みちるくんも少し落ち着いて様子で言う。
みちる「それにしてもなんで教室で着替えてたの?」
好奇心と困惑が入り混じった表情であなたに聞く。
あなた「え、?あ、えっと今日いつもより早く来れて、一限目体育だし、誰も居ないからパパっと着替えちゃおうって思って、」
少し恥ずかしそうに言う。
みちる「教室で着替えたら人が入ってくるから。俺みたいに。」
ニヤつきながらあなたの耳元で喋る。
あなた「そうだよね、」
変なとこで切ってごめん!初めてだから難しいんだよ、多分あんな感じでいっつも変なとこで切ると思います!
難しいですね。やっぱり想像力だけじゃそう簡単に描けないんですよ、うん。はい。ね!?うん。(?)
コメント
2件
上手い!読みやすい!貴方なのおもろい((おい
書くの🐎(うま)、、