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こんちゃわんむし蜜柑だよん
ソニアサンドでも ソニア→田中←左右田
の方が好きやねん
出来れば左右田は「ソニアさん、ハムスターちゃん、クっ、選べねぇ、」であって欲しい
今回はソニアサンド 田中愛され的なの書くよ〜
キャラ崩壊注意
はじまりはじまり〜
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田中視点
何だこの状況、メス猫と雑種に囲まれている、…、なぜだ、(絶望)
左右田「ソニアさ〜ん!ずるいっすよ!」
(田中の右腕をつかみながら)
ソニア「いいじゃないですか〜四天王ちゃんたちもそう言ってます〜よね〜ハムスターちゃん〜♡」
(田中に寄り添ういながら破壊神暗黒四天王をなでなで)
はぁ、困ったものだ、どうすれば、…(呆&絶望)
雑種は破壊神暗黒四天王に任せれば良いが、
問題はメス猫だ、
暗黒四天王は、メス猫によく撫でられているからか、突撃しなくなってしまったのだ、
それに、突撃させたところで、避けられる可能性の方が高い、
まったく、どうしたものか、
「お、おい貴様ら、俺様から離れっ、…」
(ギャーギャー)
「お、おいっ、」
(ソニアと左右田が田中に抱きつく)
ソニア「たなかさぁ〜ん?、」
左右田「聞いてんのかァ〜?」
「な、何がだ。」
左右田「だからァ、」
ソニア「田中さんだったらどっちを選ぶんですかっ!」
左右田「ハムスターちゃんだったらどっち選ぶんだって聞いてんだ!」
「フム、愚問だ。メス猫と雑種にはマシな質問だな。」
「もちろん、」
左右田&ソニア「ゴクリ、」
「破壊神暗黒四天王だ。」
ズッコ〜っ!!
ソニア「田中さん!ズルいですよ!まぁたしかに四天王さんたちは素晴らしいですが、…」
左右田「そうだぞ!」
「よし、俺様はここらで用事があるのだ。さらば。」(無視 & 去)
左右田「あっ!おい!」「ソニアさん!アイツ逃げましたよ!ソニアさんこの後とか〜」
(コイツどっちが好きなんだよ)
スタコラサッサ〜
〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜
「選ぶなんて、愚問だ、///」
なんて辱めだ。 俺様はそんな捨て台詞を吐いて逃げ去った、いや、戦略的逃走を測ったのだ。
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終わり
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