テラーノベル
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とてつもなーくド癖すぎる案を書いてくれた
もうにっこにこよ
天乃兄弟
口調迷子 。少🔞
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いつも通りの朝 、じりり と目覚ましの音で目を覚ます 。
ベッドから起き上がり 、 服を着替えて眼鏡を身につける 。
そう、学校の準備をしていれば階段を上がってくる足音が聞こえてきた
「 ろぼたぁ ~ 起きた ? 」
ドアを3回 ノックする音と共に 大好きな兄さんの声が聞こえた 。
「 おはよ 兄さん 」
ドアを がちゃり、と開け 軽く抱きつく 。
ほんと 俺の兄さんは自慢の兄で 大好き 。
「 おはよぉ ろぼた ゆっくり寝れた ? 」
わしゃわしゃと頭を撫でながら優しい声で聞いてくる 。ほんと耳が幸せだ
「 寝れた寝れた … 頭撫ですぎやて、兄さん … 」
「 しょうがないじゃん こんなかわいい弟目の前にして撫でない選択なんてないだろ … 」
「 っはは 、にーさん そろそろ その癖やめぇや 笑 」
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「 行ってきます !!」
校門前まで 兄さんに送ってもらいそのまま 学校へ行く 。
俺の兄さんはかっこいい 警察だ 。
ほんまかっけーんやで 。仕事してる時は見たことないねんけど … 服がかっこいいんや !!
いつか俺も兄さんみたいな警察になるのが夢 。
「 おはよ ~ 」
教室の扉を開け 、挨拶をする 。
「 おーう ろぼた おはよ ~さん 。 」
先に挨拶を返してくれたのは 6年1組の担当である “猿山先生”だ 。
「 おはようございます 先生 。」
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「 ろぼろぉ 今日 一緒帰れるん ? 」
とても眠そうな声で 後ろからつんつんと背中をつつかれ後ろを振り向けば ゾムに聞かれた 。
「 今日 委員会あってん 一緒には帰れん 」
「 え ~ … じゃあまた明日かえろーな !! 」
「 おん ! 」
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時間は進み放課後 。委員会での活動で辺りはもう夕日に沈む 。
「 ほんま最悪 … 兄さんに電話した方がええかな ……」
んや 、でも 仕事中やったらなぁ ……
まぁ …… 遅くなるとは言ったしええか、
「 帰ろ …… 。 」
最近不審者も出てる言うとったし早めに帰ろ 。
と思いながら ランドセルに教科書類を詰め 校門へ向かう 。
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「 んわぁ … もう暗なるやん これ … 」
“委員会長すぎやろ …” ため息混じりに俯く 。
がさ 。
「 っ …… ? 」
なんか足音 ……
多分あれは猫や 。猫 。
こつ、こつ 、 。
「 ……っ、゛」
やっぱ誰か居るやろこれ !!
早く……早く早く …
早くせんと追いつかれ ……
がっ 。
「 ん ゛っ !? 」
口に……なんや、これ布 …
「 っ、 …は … 」
あかん … 意識途切れるわ
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…… 冷たい 。 ここはどこなんや一体…
黒いやつになにか吸わされてそっから……
「 っ゛…… 。 」
目を覚まし体を起こせば 首元が重く じゃラリ、と鉄の音が触れ合う音が響く 。
「…… 」
当たりを見渡せば 1面灰色。 … 地下か……??
「 っ、 にいさん…… 、」
怖い。 兄さん……ならきっと、助けに来てくれる 、っ……
がちゃ 。
「 っ 誰や…… 」
必死に涙を堪えながら 音が鳴った方に視線を向ける 。
「 … にい、さ …… 」
扉の先にいたのは 紛れもない“兄さん” 。ぺいんと兄さんだ。
なんで、 なんで兄さんがここに …… 取り敢えず助けを…っ
「 なぁ っ、にいさ、 助けてや゛っ 変なやつに 連れてこられ …て、 」
堪えていた涙が一気に溢れ出し 助けを求める 。
「 なんで、喋ってくれへんの兄さん … 俺、怖いよ兄さん…… 」
いくら呼んでも返事をくれない 。
「 なぁ゛っ 兄さんってば…… 」
「 っはは…ほんっと、かわいいなぁろぼた ♡」
「 …… は、 ?」
「 だって真っ先に助け求めるのが兄ちゃんなんだろ?そんなかわいい弟をさぁ世にはなってたら行けないって思ったんだよ兄ちゃん 。」
「何、言っとるん……ぺいんとにいさん、」
「 ほら、今もそう“信じたくない”みたいな顔、さいこーにかわいいよろぼた 」
こつ、こつと日々樹渉静かな足音 。
そして今まで見たことの無い兄さんの顔。
兄さんに誘拐された……俺が、???
なんで、なんでいちいち弟を誘拐する必要があるん……??
「 お兄ちゃんさ。ろぼた独り占めしたいなーって思って」
「 誘拐して監禁してればろぼた逃げれないでしょ?」
「 堕として、俺だけ見えるようにして 周りとの関係立たせて。俺だけしか求められないような体にしてさ」
「 に、さ……」
「ほら、今もこうやって泣いてるろぼたかわいい。」
目の前まで歩いてきて目線を合わせてくる兄さん。その瞳に恐怖しか感じない 。
「柔らかいねぇ、ろぼたのほっぺ。ろぼたが感じたことないくらい気持ちいことしようか。」
「や、にぃさ……っ゛」
「ほら、暴れない暴れない 」
両手首を捕まれかちゃ。と言う音と共に腕に冷たい感覚が走る。
俺が抵抗する間も無く 冷たい地面へ押し倒してきてメガネを外し服を上げてきた。
羞恥心と恐怖に駆られ声が出なくなってきた。
怖い。こんな兄さんしらない。
めんどーいa
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「 んぁ゛ッ♡ に、ぃさ゛っ♡」
こんな快感知らない。さっきまであんな怖かったんに今となっては気持ちよさで頭がくらくらしてきた。
「 んー?どうしたのろぼたぁ」
声は柔らかい。でも下の動きは激しい 。
「 くぅ゛しっ、ぃ♡おなか、へ゛んやかっは、ら♡」
甘い精液を出しながら呂律の回らない舌で必死に言う。
動く度にがちゃがちゃと腕に付けられた鉄の音が響く。
「 苦しいねぇ、でもがまんしないと。」
「やぁ゛っ♡♡にさ、つらぃ゛おれ、つらぃ、゛きつぃっ゛♡♡」
「 つらいねー、ろぼたぁ」
ほんとに頭が回らなくなってきた。兄さん……助けて、兄さん。
兄さんのことしかもう頭に浮かばない。次第に周りのことも消えていく。
兄さん。俺我慢するから……
「 ん゛ッぁ♡ がまんす゛る、っするから゛っ、♡♡」
「 、ふふ、そっかぁ ♡ じゃあもうすこーしだけ奥行くねろぼた。頑張って耐えてね。」
その瞬間さっきとは違う感覚に包まれた。
「、ぁ゛っあぅ♡♡」
目の前がぱちぱちと火花がちってるみたいだ。
「あーぁ、ろぼた 鼻血出てるよ。」
「あ゛っ、ふ、♡んぁ……゛っ、ぁ♡」
「聞こえてないかぁ。」
だんだんと周りの音も聞こえない。頭が痛いふわふわする。
……数時間して。
「 ろぼた おやすみ。ゆっくり寝てていーよお兄ちゃん後処理しとくから」
「、……は…♡」
その言葉を聞いて最後。俺の意識は途切れた。
その後目を覚ました時にはもう完全に堕ちきったしょたのかんせい。
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んー、無
久々すぎて喘ぎ声書くの疲れた。また放置します。
𝙉𝙚𝙭𝙩 ︎ ⇝不定期
コメント
5件
小説の更新すごく嬉しいですありがとうございます マジで好き 天乃兄弟の歪んだのがいい 愛してます
rbr受けの天乃兄弟めっちゃ良い!ショタは受け!
ろぼろ受けはやっぱとてもよい しょたうけだ!!!!すき!!!!