テラーノベル
アプリでサクサク楽しめる
コメント
0件
👏 最初のコメントを書いて作者に喜んでもらおう!
どうも!主のかばやきって言います!
初心者🔰なんで誤字やキャラ崩壊がある可能性があるのでそこのところも含めて暖かい目で見てくれたら嬉しいです🙇♀️
では楽しんでって下さい‼️
⚠️注意⚠️
キャラ崩壊可能性あり、下手くそ、本人様とは関係❌、なんでもオッケイな方⭕、設定ぐちゃぐちゃ、まだ付き合って無いです、
嫌な方は回れ右!!
以下の注意点を呼んでからしにぺんを楽しんでください❗
それでは、どぞ‼️
ー2話ー
しに「ぺいんとさん待ってくださ~い」
ぺん「しにがみくん早くかき氷食べなきゃこんな日光当たってるんだから溶けちゃうよ、早く動画も撮っちゃおうよ」
しに「じゃあお言葉に甘えて~」
シャクシャク
「!?!?う、うまい!!こんな炎天下の中で食べるかき氷がここまで旨いとは、、恐るべしかき氷、、」
ぺん「なんでかき氷にびびってんだよw」
しに「ほんとに凄いんですって!」
ぺん「まあまあ俺もお腹空いたしフランクフルト頂きまーす」
モグモグモグモグ
しに「!!///」
ぺん「やっぱこれよなぁ~安定で美味しい~なぁしにがm…なんで顔そっち向いてんの?」
しに「すいません!ちょっとトイレ!」
ぺん「お、おい!しにがみ!ってはッやもういねぇ、急にどうしたんだあいつ腹でも冷えたのかな?」
ーートイレーー
バタン!!
しに(あんっっのバカ野郎、どんな食い方してんだよ!!もっとガツンと食うでしょ普通!わざとなの?あれ?ねえ?わざと?あのブツを舐めるかのような食べ方、しにがみのしにがみもフランクフルトになろうとしちゃってるって!!)
しに(ダメだこんな状況でぺいんとさんの所に戻れない、、一旦ヌくしか、、)
ぺん「おーーいしにがみ~」
しに(!?!?)
しに「ど、どうしたんですか?ぺいんとさん」
しに(なんでこのタイミングで、、抜かずに収める方法何か考えないと、、!!)
ぺん「しにがみ大丈夫?急に走っちゃうからびっくりしたよ」
しに「全然大丈夫ですよ!、急にお腹が冷えちゃってて、、あは、は」
しに(全然大丈夫じゃねぇぇ!!何とかしてこの欲求を押さえないと!お母さん、お父さん、おじいちゃん、おばあちゃんの力を貸してよ!)
ぺん「なら良かった、外で待っとくよ早くしないとかき氷溶けちゃうよ~あっなんならもうちょっと溶けてたわw」
スタスタスタ
しに(耐えたぁ~これでぺいんとさんの元へ戻れる~早くぺいんとさんの元へ行こう!)
タッタッタ
しに「ぺいんとさ~ん待ってくれてありがとうございます~」
ぺん「おぉしにがみ!遅いぞー俺フランクフルト食べ終わっちゃたよ」
しに「ありゃ僕のかき氷もあげるんで許して下さいよぉ~、、ってぺいんとさんちょぅと待って」
ぺん「どうしたの?しにがみくn!!」
ペロ
しに「ほっぺたにさっきのケチャップが着いてましたよ」
ぺん「ッッ..///」
ぺん「別に舐めなくても良いだろ!///」
しに「何ですか?もしかして僕にドキッとしました?笑ニヤニヤ」
ぺん「別に!?そんなことないし!?」
しに「へぇ~~ニヤニヤ」
しに(さっきの件もありますしこれぐらいはさして貰いますよぺいんとさん、、)
ぺん「もう!ご飯も食べたし気取り直して海に入ろうぜ!」
しに「そうですね!まだ動画で使える部分全然撮れてないんで一杯撮っちゃいましょう!」
ー3話に続くー
ここまで見て下さってほんとうにありがとうございます!!
今回はちょっとしにがみくんの心の声で遊んじゃった感がでちゃって申し訳無いですね
自分で使ってるときに楽しくなっちゃって、、
多分次の3話目でラストになると思います!
是非見ていただけたらなと思います!!
コメントやハート等をくれると主のモチベーションにも繋がるので是非是非お願いします‼️
フォローなんてしてくれた時には跳び跳ねてしまいますね笑
ではまた!!