テラーノベル
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こっちはまじ展開なやんでますどうしよう😕
投稿頻度もまじ遅くて申し訳ないですリアル多忙でしぬ、!!
それじゃいってらっしゃーい!
ーーak視点ーー
どうも、今日もいつものごとく残業! akでーす、正直結構疲れた…、
あれから数日、prさんが見てない隙をついて仕事を押し付けてくる人が多くて残業つづき、でも断ったら何されるかわかんないし、なによりprさんに迷惑かけちゃうし…、
ak「っはぁ”〜ッ、ちょっと飲み物買ってこようかな…、」ガタッ、
ー廊下ー
テクテク、
さっきのオフィスから自販機まで遠いんだよな、地味にめんどくさい、
てか深夜まで残業とか、俺会社員の鏡だな?
ak「ぁ、自販機あった、」
レッドブルー、ぅわないじゃん、しゃーないコーヒーにするか、
ピッ、 ガコンッ、
ak「んっしょと、」
っはぁ、戻りたくないなー、っあ、?
電気ついてる、まさか…ッ、!?
チラッ、
pr「っ”〜ッ、ぅ、ふッ、♡」
ak「っ!♡」
待って久しぶりきたぁッ、俺がこの会社に通ってる意味、唯一の楽しみッ、!
この前は終電のせいで途中で帰ったけど、今日はもうどっかホテル泊まろうとしてるから関係ないもんねー、!
pr「っん”、ふッ、akっ、akくッ、♡」
シュコッ、チュコッヂュコッ、♡
ak「っ”〜、♡」ムラッ、
ぁ、ゃべッ、俺のも勃ってきてるッ、/
pr「っん”、ぁゅ、ぅ”〜ッ、♡」
ビュルル、ビュクッ、
pr「っは、はぁッ、背徳感っ、♡」ボソッ、
ぁわー、もぅほんとかわい、ッ、♡
カツッ、カツッ、
っへ、だ、誰かこっち来るッ? こんな時間にッ、 てか俺の楽しみの時間がッ、!
一旦自販機の裏、!
タッタッタッ、
まったくッ、こんな時に誰だよ…、
?「…?」
ガチャッ、
っは、まってまって、今の課長、?
しかもprさんがいた部屋入っていったんだけど、は、???
ぇ、ちょっとまって、どーゆう、??
テクテク、 チラッ、
課長「先に準備できてるみたいだな、」
pr「っ”、はぃ、ッ、」
課長「ょし…、/」
ak「…へ、」ボソッ、
ぇ、な、なにッ、どゆこと…、?
え、prさん俺で抜いてたよねッ、? なのに課長と関係持ってんのッ? ぇ、?
頭真っ白になって何も考えられない、ただ怒りとか悲しみが込み上げてくる
課長「もういいよな、♡」ブルン、
pr「…ッ”、」ビクッ、
は、まって挿れんの、ッ、?
グププッ、
pr「っぅ”、ぇ”ッ…、ッ、/」
課長「今は誰もいないだろ、声を出しなさい」
pr「っごめッ、なさぃ”ッ、/」
バチュッ、パチュッ、
pr「っぅあ”ッ、ゃッ、ぁっ、♡」
課長「っはぁ、何回言えばいいんだ、嫌じゃないだろ、」グイッ、
バチュッ、!♡
pr「っん”ッ、⁉︎/ ごッ、ごぇッ、らさぁッ、♡」
っは、は、? ちょっとまって、なにこれ無理やりじゃん、一方的にじゃん”、?
何してんだあのじじぃ、ッ”、
課長「誰のおかげでまだ会社続けれると思ってんだッ、感謝しろよッ、!♡」
バチュッ、バチュッ、!♡
pr「っはぐッ、かちょッ、のぉ”、おかげですぅッ、♡」
課長「会社で抜くとか変態がッ、♡」
ズチュッ、!♡
pr「っぉえ”ッ、ごぇんッ、らさぃ”っ、♡」
ak「っぅ”、ッ、」
気持ち悪い気持ち悪い気持ち悪いッ、なんであんなやつに抱かれてんだッ、普通に訴えるぞ、?
ak「…ぁ、」
そうだ、訴えればいいんだ、録画して恐喝してることもさらに上の上層部に伝えられれば、多分あいつ解雇でしょ、普通に”、
prさんを汚すなよまじで…、
そう思うと、もう手元ではスマホを構えて録画ボタンを押していた
ー翌日ー
pr「_a、akくんッ、?」
ak「ぁ、prさん、おはようございます、」
昨日のこと、録画したあとprさんの方はモザイクかけて上層部に報告してみたけど、 返信とかはまだ特になさそうだった、
とっとと上層部がみて解雇されればいいのにあのじじぃッ、
pr「えーっと、その…、」
ak「ん、はぃ、?」
pr「ちょっと、話したいことがあって、できれば場所変えて…、」
ak「わかりました、?」
なんだろ、
ー資材置き場ー
pr「ょし、ぇ、ぇっとな、?/」
ak「…?」
pr「今朝課長が解雇に、なって…、/」
ak「…ぇ? ぁ、ぇと、そうなんですか、」
まっじか、? はーよかったぁ、ッ、
これでもうprさんが脅かされることはないんだ、ほんとにもうブチギレ寸前だった
ないす上層部、!
pr「そんとき上層部の人から、報告されたのakくんやって、聞いたんやけど…、/」
ak「…ぇッ、⁉︎」
まってまってそーいうの言われるのッ!?
やっばッ、俺盗撮したとか思われてるッ、?
ak「ぇ、えーっとですねッ、? 残業しててッ、飲み物買いにいったらたまたまーみたいなッ、⁉︎」
「けっっっして隠し撮りしたとかそーいうわけじゃなくてですねッ、これはまずいんじゃないかなーって思ってッ、!!!」
pr「ぇ、ぁ、別に責めたりしとるわけじゃなくてな、?/」
ak「っへ、そ、そうなんですか…、?」
pr「恥ずいけど、普通に感謝しとるし、助かったって言うのを言いたかった…、/」
ak「っ、/」
な、なになになにッ、? まじで可愛い、ぇ抱くよ、???//
pr「そ、それと…ッ、/」
ak「、?」
pr「どこから見てたんかなーってッ…、/」
ak「っへ、」
こ、これ、なんて言えばいいんだろッ、できれば聞かせない方がいいこともある、よねッ、?
ak「ぇー、っと…、/」
「な、なんか、prさんがごめんなさい、って言ってるところ…、?/」
pr「っ他は…、/」
ak「ぇーと…、/」
pr「っんん、ぁるんやなぁ…ッ、 /」
ak「ぃッ、いゃ、!//」
ドンッ、
ak「はへッ、!?//」
pr「っ、教えてーや、?/」
うーん、この後どうしようまずい🙄
まぁなんとか、その場のノリで頑張りましょう、明日の私に託します!
もしいいと思ったら♡、💬、フォローしてくれると嬉しいです!!
閲覧ありがとうございました!
コメント
11件
うわぁっ! さいっこうです!akさん,あのクソ上司を解雇させるなんて! この後の展開が楽しみです!
勉強と自主学やってたら いつの間にか投稿されてる…!? 勉強して疲れた後にすゑさんの神作品を拝めるとか、せら前世どのくらい、いい事したんだろう(?) 勉強のモチベも学校に行くモチベも上がるしすゑさんの作品も見れるとか一石二鳥じゃないですか🥹🫶🏻 最後、壁ドンしてるのかな、? なんか立場逆転してるみたいで めっちゃ好きです🫣✨作ってて大変じゃないんですか…?(よくよく考えたら大変に決まってるな…)
うはぁぁ、!! 続き楽しみにしてました!! ありがとうございます!! (あの、今学校ってことは言わないでください、?