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こんにゃ〜!にゃーりんです!!
毎日投稿デー4日目!!
つまり、第三話ですね!
ちなみに、、この話までは、書き溜めです、、
これから先も考えないとやばい、、
はよ書きますね!
こんな話聞いてても何の役にも立たないので、さっそく
Let’s go!!→
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🌸『で、生徒会にはほんとに入らない?』
🍍『はい、今のところは。』
🍵「、俺も。」
👑『、その理由って聞いても良い?』
🍍『まぁ、俺は普通にめんどくさそうだから。あと、目立ちたくない。』
🍵「俺も、、同じ。元々暇ちゃんがやらないならやる気ないし。」
👑『そっか、、でも、二人ともいつも大変やない?女子が』
🍍『、、まぁ、それなりに?』
(自分で言っちゃうんだ、)
👑『生徒会入ったら、なんと、、、生徒会室という避難所が出来ます!!いえ〜い!』
🌸『さらにさらにっ、生徒会が所有してる鍵のかかった教室もサービスで付いt
🍍『入ります。(真顔)』
🍵「え?暇ちゃん??」
🍍『喜んで入ります。』
🌸『本当?嬉しい、ありがとう!!』
🌸『よし、じゃあ今日の放課後生徒会室で待ってるね。』
🍍『はい!』
🍵「え、ちょっと待っt、、俺まだ返事してないけど、、」
🌸『、、問答無用!!じゃあ、また放課後!』
🦈『ばいばい!!』
📢『また。』
👑『またな!緑絵くんと暇くん!!』
🍵「、、嵐みたいな人たち。」
🍍『すち、ごめん。勝手に約束しちゃって、、。』
🍵「別に大丈夫だよ。元々嫌だったわけじゃないし、暇ちゃんがそれで楽になるなら気にしない。」
🍍『、、すち、お前良いやつすぎ。いつかお金騙し盗られそう。』
🍵「そこはちゃんとするよ!!」
🍍『ほんとかぁ〜?』
🍵「ほんとだよ!!もう、〜〜〜〜。」
🍍『ーーーーー〜〜〜?』
🍵「〜〜〜〜〜⋯」
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〜放課後〜
🍍『すち〜、行くぞ。』
🍵「うん。」
ガタッ
俺と暇ちゃんは生徒会室へと足を運ぶ。
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ガラッ
キャ~ ガヤガヤ
『すち様、相変わらずかっこいいわ!』
『なつ様も、お美しい!』
🍵「うるさッ」
🍍『クソッ、邪魔過ぎる。すち、急ぐぞ。』
🍵「うん。」
🍍『はぁ、はぁ、、やっとついた。』
🍵「早速入ろっか。」
そう言って向かい合ったドアは、緊張のせいか大きく見えた。
コンコン
🍵「すぃません。一年の緑絵と暇です。」
🌸『あぁ、どうぞ入って!』
ドアの向こうから聞こえた声が明るく優しい声だったから、少し冷静さを取り戻す。
🍵🍍『「失礼します。」』
👑『おわぁ!緑絵くんと暇くん!!』
🦈『やっほ〜!』
📢『よぉ』
🍵「、あれ?先輩方は生徒会じゃないですよね?」
🦈『うん、違うよ〜』
📢『遊びに来てる』
🍍『へぇ〜。』
🍵「それで、、生徒会の件について聞きたいのですが、、。」
🌸『うんうん、とりあえず、こっちおいで〜。』
〜〜
🌸『はい、ここに座ってね。』
なんか、客室?みたいなところに通された。
めっちゃ豪華なソファあるし、、色々と置いてあるものが高価そうで怖い、
🌸『まず、生徒会に入るって言ってくれてありがとね〜。』
🌸『人手不足でさぁ。なんでか分からんけど、、入ってきた子みんな仕事しなくて、、。』
(絶対に先輩たち目当てでしょ、、それ。なんで気づいてないの?)
🌸『それじゃあ、生徒会の仕事について説明するね。』
🌸『生徒会の主な仕事は、学校行事の主な運営とか、予算の管理とか、、学校全体の風紀の取締りや、生徒の不満解消的な?ことをやるよ〜。』
🍵「あの、生徒の不満解消って具体的には、、?」
🌸『ああ、それはね、生徒会室の前と、職員室前に設置された意見箱に入ってる生徒の不満を解決してあげようっていう活動。変なのも入ってるけどね、、。』
🍵「なるほど?」
🍍『活動は?いつやるん?』
🌸『あぁ、、え〜と、、、毎日放課後集まって。』
🍍『、、毎日、?』
🌸『、、はい、、。』
🍵「ええぇっ!?」
🌸『ちなみに朝も、集合できる日は集まる。』
🍍『、、、。やっぱ俺、やりたくないかも。』
🍵「おれも。」
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はい、キリ、、
謎回、、全然展開進まなくて困ってる、、あと2話ぐらいかな?したらたぶん動き出すと思う。
それまでは、🍍くんと🍵くんの絡みを楽しんでぇ
では、また次回!!
おつりん!!