テラーノベル
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黒い希望
235
小麦
36
#wrwrdBL
たまごボーロ
521
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ご本人とは関係ありません。 腐要素は書けないため無いはずです
何か文章にミス、誤字があれば
言って貰えると幸いです。
キャラ崩壊注意
メイン →『』
他の方 → 「」
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_???_
gr 『あ”~…、?』
gr 『んン””…?』
『あ』
『やっと起きました?』
gr 『お前、誰だ”。?』
『あれ、忘れたんですか…、……』
em『どうも…ほやほやのemでざいまーす。』
gr 『あ”??』
em『なんで忘れてんですか?』
gr 『いや、な…、?』
em『な、とは何ですか…、』
gr 『教授の時の見た目だったから…、』
em『はぁ…』
em『まぁ良いですけど…、』
gr 『そういえばだが…珍しいな…?』
gr『お前が寝てる俺を起こさないの…、;』
em『いや…、貴方自分の腕の包帯見えてます?』
em『寝てたというか、気絶に近かったですよ貴方』
gr 『 』
gr 『まじか…、』
em『ここもどこか分かりませんし。』
gr 『知らんで治療してたんかお前』
em『私の杖とレイピアは
も無くなってるんですよ…ッ”!!』
gr『話聞けよお前』
em『唯一扱いやすい武器だったと言うのに…、』
gr 『俺らこっからどうするんだ?』
gr 『明らかに元いた場所じゃないだろ』
em『さぁ…?』
em『スマホもありましたけど特に何も無かったです。』
gr 『俺らの年齢も分からないな、』
em 『今思いましたけどここ大先生の部屋みたいですね。』
gr 『彼奴そんな汚ぇのか』
em『君はゴキブリが月1並に出てる部屋を綺麗と思える?』
gr 『すまん…無理だ。』
em『でしょう?』
em『tnさんはブチ切れてケツシバキに行くし、殺しに行くのが私しか居らんのですよ』
gr 『思ったより苦労してんだな』
em『苦労どころやないわ』
em『君が書類サボって逃亡するせいでも有るんやけどね?』
gr 『ヴ…、”善処するゾ…、』
gr 『そういえばここって外出れるんか?』
em『出れると思いますよ。』
em『外に出れる服でしたらね。』
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お二人の見た目紹介
em
茶色の髪
ワイシャツに黒の短パン上にカーディガンを羽織っている
所持品↓
個人スマホ
gr
少しすくんだ金髪
真っ黒のパーカーにemと同じ短パンに黒いカーディガン
2人とも眼鏡をかけており眼鏡の端に
emはグリーントパーズとプレーナイト
grにはルビーとガーネット
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gr 『出れない訳では無いだろうが、…、』
em『さすがにこの格好は…』
『『おっさんにはきついものがありますよ/あるゾ』』
em『まぁどうにかなるでしょう』
gr 『emお前楽しくなってるだろ』
em『勿論、貴方もでしょう?』
gr 『当たり前だろう?』
em『ま、外出てみましょうか。』
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em『ごめんなさい迷いました』
gr 『うっせだろお前』
em『方向音痴なんですよ~…』
gr 『せめてさっきの場所に戻りたいんじゃが??』
em『そんな事言ったって分かんないんですもん…!!』
gr 『おっさんがもんとか使うなよ…w』
em『ここ何処ですかぁ…、』
gr 『こんな廃れたとこ来るやつ居ないだろ』
em『居るかもしれませんよ?肝試しとかで』
gr 『夜まで待てと?』
em『無理ですね。』
gr 『ここの治安がいい事を願うばかりだな。』
em『そんぐらいならどうとでもなりますよ』
gr 『脳筋野郎め』
em『貴方には負けますよ。』
gr 『あ?それは皮肉か?』
em『いくら気配を消すのが上手いからって前線に突っ込んだのは誰ですか?』
gr 『ぐぅの音も出ない』
em『草』
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一旦ここで切ります。
2000文字くらい書く予定やったんですけどね。
重たすぎてまともに書けませんでした
コメント
1件
読み終えました〜!第一話から二人のテンポのいい掛け合いがすごく軽快で、思わず笑っちゃいました。特に気絶から目覚めた直後に「お前誰だ」から始まる自然なやり取り、関係性がじわじわ伝わってくる感じが好きです。武器を失くした話や、お互いにツッコミ入れ合う距離感も絶妙で、この先どう動くのか気になります。書くの大変だったとのことですが、十分読後感よかったです!お疲れさまです🍀