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はじめまして!まるこです!!
今回は ハイキュー のBL小説を書こうと思っています‼️
なんのカプがいいとか、シチュ、プレイなんかもリクエストしていただけると嬉しいです♡
まずは、1番好きな侑北でやろうと思います!
へたっぴなので、あたたかい目で見ていただけると嬉しいです!
⚠︎︎下手 エセ関西弁 えち⚠︎︎
侑北((付き合っています))
俺は 宮 侑 。実は、可愛い可愛い彼氏がおる。
それは、、
『おい、なにやっとん。ちゃんと練習参加しろ』
今、俺を叱っていた、稲荷崎の主将、 北 信介 だ。
「はーい」
と呑気に返し、練習に戻る。
はぁ。かわいい。ほんとにかわいい。
考えるだけで勃○する。
でも、でもな、、、
まだ。まだなんよ。
初夜が。。
うーー早く抱きたいーーーー
ドコッ
鈍い音が響いた。
ボールが顔面に当たった音だ。
「あだっ」泣
ALL(笑笑笑笑)
『考え事してるからやろ。』
すこし口角があがっている。
「すいません、」
やばい。笑顔かわい。。死ぬ
決めた。部活終わったら俺ん家誘う。
ちょーど治は角名んとこにお泊まりやったはず。
「北さん」
『ん?』
「今日うち来ませんか?」
『え、 』
「嫌ですか?」
『嫌じゃない
けどいいんか?お邪魔して』
「はい!!北さんなので!!」
『じゃあいくわ。』
誘われてしまった。侑の家に。
どないしよ、ヤるんかな、
って、ないない。
でももう5ヶ月くらいたつしな、、
どうなんやろ、一応お風呂で洗って、おこう、かな、、//
「カオ、まっかですよ。北さん。」
『大丈夫や、//』
『7時過ぎに家行くな。』
「はい!」
やばいもーすぐくる
どうしようどうやって誘おう
))ピンポーン
「あ、きた」
がちゃ
「はーい」
『おじゃまします、』
ふわっ
まってなんかごっつええ匂いするなんこれ
「お風呂入りました?」
『え、あ、うん、一応。/』
ぐぅかわえええ
ハグしたい、
「ハグしたい」
『っえ//』
あ
「声出てもうた、、」
「すんません、心の声が」
『せんの?』
「え?」
『だから、ハグ!しないの??』
そんな目で見つめないで、、///
ぎゅうう
強く強く抱き締めた
『ちょ、侑//』
「かわいすぎます。ううう」
『可愛いとか言わんで//』
「北さん、」
『ん?』
「今日、しませんか」
『ぇ、なにを』
「セ○クス」
『えっ、あ///』
『ぇぇ、で』
「!!」
「ほんまですか」
『う、ん//』
ちゅ
咄嗟に唇を重ねていた。
我慢できない、抑えることが出来なさそうだ。
ちゅ、ちゅく
舌を入れる。北さんは苦しそうに舌をもたつかせる。かわいい
『ん、ぅ♡』
「手いれますね」
『ん//』
ぬちゅ
「なんか緩くないですか」
『…た』
「すみませんもう1回、」
『じゅんびしてきたっ///』
は、あ
えええ
「信介ごめん我慢できない」
どちゅ♡
『ん”ぅ♡』
「ずっとこうしたかった、」
ぱん、ぱんと音を立てる
『あ♡んッぅ♡』
『ぎもち、ぃ♡』
ぱん、ぬち、ぱん
『あ”///ぅん♡』
「かわい、っ♡」
先程よりも激しく打ち付ける。
『あつッむ♡しゅぎ///あン♡』
『ぎもぢぃ♡しゅぎ♡』
「俺も好きです。だいすき」
ちゅ、ちゅ、と、口付けをした。
『あ♡イクっう♡』
「いっしょにいきましょ、ッ」
ぱんぱんぱん
『んぅ”///あ♡んぅ.///』
『イぎそ、う♡』
「っあ、おれもいきます、ぅ///」
びゅるるる
「っは、さいこー、」
『もーいっか、い♡』
「はんそく、っ」
はい!ご視聴ありがとうございました!
久しぶりすぎて下手すぎる🥹🥹
リクエストお待ちしてます!!♡
コメント
1件
侑北読んだよ!宮侑の北さんへの想いが溢れすぎてて、練習中のボール顔面直撃のシーンで笑った(笑)「考えるだけで勃○する」って心の声ダダ漏れすぎだろ〜。でも初夜に向けて緊張してる二人のやりとりがめっちゃ可愛くて、特に「ハグしないの?」って上目遣いの北さんズルすぎる。えっちパート入る前の雰囲気作りが丁寧で、ドキドキしながら読んだよ。続きも気になる!