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2 - 第2話 失敗したこと

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2025年05月31日

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どうもケチャトマです。


今回は、この1週間の失敗について話そうと思います。( 雑談でなにを話せば良いのかわからないので、多分そうだろうということを話しています。





一つ目…久しぶりに、外(大学)でお手洗いで大の方をした時のこと。


普段、私は外で大の方をすることが滅多になく、その日は私にとっては珍しいものでした。

家では普通の頻度でするのですが、それはチャックもないザ・部屋着なものでして、チャック以外も全て下ろすのは久しぶり過ぎたせいもあったのでしょう。

お手洗いを済ませた一時間ほど後、気付いたのです。自分の社会の窓が開けっぱだったということに…。


私は陰キャなので、友達というものが当たり前のようにいません。

というか大学は友達が居なくてもやっていけるので必要ないです。(個人の意見)

ですが、その時ばかりは、友達という存在が欲しかったです。社会の窓が開いていることをなんの躊躇いもなく指摘してくれる友達が。


友達がいなくて、しかも誰か開いていることを気付いているのかわからない状況…。

これが私にとっては、人生の中でもトップに入る失敗でした。





二つ目…大学の人の会話をたまたま聞いてしまった時のこと。


私が大学に着いたばっかりの時、偶然隣に座っていた3人の話が聞こえました。

内容は次のような感じです。




A『ねぇねぇ、皆んなってバイトしてる?』


B『え〜!?アタシしてる!』


C『私もだな。さすがにこの年で親のスネかじるのはどうかと思うし。』


A『だよね〜!私もしてるんだけどさ、バイトしてない大学来てるだけのクソニートってありえなくないっ!?』


B『わかる〜っw』




…という感じな会話でした。


私はもうバイトをしていて、私生活も自分だけでもまぁまぁいけるようにはなってきています。が、

つい最近まで私は親のスネをかじって生活をしていました…。


ということは、前の私は隣の3人が言う『大学来てるだけのクソニート』だったわけです。

しかも、隣の人達は成績優秀で、スペックも中々良いので凄く心にぶっ刺さりました。


これは、この1週間の失敗とは少し違うかもしれませんが、あの毎日が失敗だったと思う1週間でした。





この二つが私のここ1週間の失敗です。


今回は、雑談はこういうもので良いのか試しに投稿してみたものですが、

雑談はもっとこういうことを話す内容などアドバイスがありましたら、コメントしてくださると幸いです。


ここまで読んでくださりありがとうございました。😊



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