コメント
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ふっふっふ ...
確かになんて返事を返すつもりなんだろうか?好き😍続きが気になる🥰
大森「 ねー …だいじょうぶ 、?」
大森「 どうしたの….? 」
ドアの向こうからドアをつんつんしする 。
トイレの鍵は閉めていて外側からは開けれない状態 。
音海「 うん …! 大丈夫 、もう出るね 」
怪しまれないように水を流して内側からドアを開ける 。
すると元貴は眉毛をハの字にして____
大森「 おなか …いたいの 、? 」
と 、私のお腹を優しく撫でる 。
音海「 お腹は痛くないよ 、笑 」
大森「 ? …そう? 」
___________
元貴が仕事に行っている間 。
なんて返信しようか …….悩む 。
正直 、彼氏がいるのにダメというのは痛いほどわかってる 。
__いっそのこと話してしまおうか …..
それが一番気楽だけど__
音海「 …あのね元貴 」
大森「 なぁに? 」
音海「 んー なんもない 、笑 」
大森「 なんだよ 笑 」
NEXT⏩️
彼氏がいるのになんで断らない?
と思うかもしれませんがごめんなさい 。
物語を進めるにはこうするしかないんです ….🙃🫠