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『3P』
サワ……
るいが、たいきの頬に指を這わせる。
⚡️「たいき……ほんとかわいいよね」
甘く囁く。
かのんが、反対側からたいきの肩に手を置 く。
♨️「それな〜……ほんとに、かわいい」
低く響く声、誠実なのに意地悪く笑う。
🐼「え……なに、急に……やめろよ……」
顔赤くして、肩をすくめる。
⚡️「ねぇ、かのん」
チュ……
るいがたいきの耳元に唇寄せて。
⚡️「こんなかわいいたいき……たくさん、かわいがっちゃおうよ」
♨️「うん……いいね」
サワサワ……
かのんの手が、たいきの太ももに滑り込む。
♨️「逃げないでよ、たいき……かわいいから、
もっと触りたい
🐼「やっ……ふたりとも、からかってるだ
ろ…」
体をよじるけど、るいが顎を掴んで顔を上げる。
チュッ……レロッ……
るいが唇を重ねる。
湿った音、すぐに舌が絡む。
🐼「んっ……! るい、まっ……チュパッ……
んぅっ……!」
ジュル……チュパ……
るいの舌が深く。
🐼「はぁ……っ、やめ……チュッ……
んっ……!」
ペロッ……チュ……
かのんが首筋に唇を這わせ、舐め上げる。
♨️「かわいい声……出てる……もっと出して」
🐼「ひゃっ……! かのん、そこ……っ、やだ……っ!」
コリッ……コリコリ……
るいの指がシャツの下、乳首を探ってつまむ。
⚡️「ここ、すぐ硬くなるよね……かわいい
なぁ……」
🐼「んあっ……! さわんなよ……っ、
はっ……!」
ギュッ……
かのんが後ろから両腕を掴んで固定。
🐼「はなせって……っ、んっ……!」
ズルズルッ……
るいがズボン下ろして、下着越しに硬くなったそこを撫でる。
⚡️「ここもうこんなに……かわいい……」
シュコシュコ……
ゆっくり扱く。
🐼「はぁ……っ、だめ…っあっ…!」
ジュポッ……ジュルル……
るいが口に含んで、舌で先端を転がす。
🐼「んあぁっ……! るい……っ、ぬい
て……チュパッ……あぁっ……!」
クチュ……
かのんが唾液つけて、後ろの窄まりに指を当てる。
♨️「きついけど……すぐ気持ちよくなる
よ……」
ヌプッ……クチュ……
指一本沈む。
🐼「ひゃあっ……! はいって……っ、
んっ……やっ……!」
グチュグチュ……
かのんが指動かす。
🐼「やっ……そこ……っ、あっ、あぁ……!」
ジュポジュポ……ジュル……
るいが喉奥まで咥えて吸う。
⚡️「ん…たいき、かわいい…もっと鳴顔みせ
て……」
🐼「んぐっ……! るい……っ、だめぇ……っ、
あぁぁっ……!」
グチュ……グチュグチュ……
かのんが指二本に増やして、奥を擦る。
♨️「ここ、好きでしょ? 締めつけてきてる……
かわいい」
🐼「ひゃっ…! っ そこ……もっと…!」
ピチャ……ピチャピチャ……
先端から溢れる音。
⚡️「たいき…イきそう? かわいい顔…見せて」
ジュポッ……ジュポジュポ……
るいが激しく頭動かす。
🐼「んあぁぁっ……! もう……
でちゃ……っ、はぁ……っ!」
グチュグチュグチュ……
かのん三本目で奥ぐりぐり。
♨️「ほら……二人で……一緒に感じて」
🐼「ぁあっ……! いく……っ、いっちゃ
う……っ、あぁぁぁっ……!!」
ビクビクッ……ドピュッ……ドピュドピュ……
たいきの体が跳ね、白いのが飛び散る。
ゴク……ゴク……
るいが飲み込む。
⚡️「はぁ……全部……かわいい……」
チュ……
かのんが耳に優しくキス。
♨️「たいき…まだ…かわいいとこ、見せてよ」
🐼「はぁ……はぁ……もう……いじめないで……っ」
ヒクヒク……
体がまだ震えてる。
⚡️「まだ……終わりじゃないよ」
サラッ……
るいが自分のズボンを下ろす音。
硬くなったものが、たいきの窄まりに当たる。
⚡️「たいき……俺が入るね……かわいい顔で、
受け止めて」
ヌルッ……
るいが先端を押し当てて、ゆっくり沈めていく。
🐼「んあっ……! るい……っ、入って……っ、
きつい……っ!」
ズブ……ズブズブ……
るいが根元まで埋まる。
⚡️「はぁ……たいきの中……熱くて……締めつ
けて……かわいい……」
🐼「ぁあっ……! うごかないで……っ、ま
だ……っ、はぁ……!」
パンパン……パンパン……
るいが腰をゆっくり、でも深く突き始める。
🐼「ひゃっ……! るい……っ、あっ、あぁ……
おく……っ!」
パンパンパン……
るいの動きが速くなる。
⚡️「たいき……もっと……俺の感じて……かわ
いい……」
🐼「んあぁっ……! るい……っ、だめ……っ、
また……っ!」
パンパン……
るいが奥を突き上げて、熱いものを放つ。
ドクドク……ドク……
⚡️「はぁ……たいき……全部……中に出
す……っ」
🐼「ひゃあっ……! 熱い……っ、あぁ……!」
ヌポッ……
るいがゆっくり抜く。
白いのが窄まりから少し溢れる。
♨️「俺の番……」
サラッ……
かのんが自分のズボンを下ろす。
硬くなったものを、るいの出したばかりの窄まりに当てる。
♨️「たいき……俺も入れるよ……かわいいか
ら……もっと」
ヌルッ……
かのんが先端を押し込んで、ゆっくり沈める。
🐼「んっ……! かのん……っ、また……入っ
て……っ、はぁ……!」
ズブズブ……
かのんが根元まで。
♨️「はぁ……るいの出したのと混ざっ
て……熱い……締めつけて……」
🐼「ぁあっ……! かのん……っ、きつ……っ、
動かないで……っ!」
パンパン……パンパン……
かのんが腰を振り始める。
低く響く声で。
♨️「たいき……かわいい……もっと鳴い
て……俺の感じて」
🐼「ひゃっ……! かのん……っ、あっ
あぁ……奥……っ!」
パンパンパン……
かのんが激しく突く。
♨️「ほら……たいき……俺も……中に出す
から…」
🐼「んあぁぁっ……! かのん……っ、い
く……っ、また…あぁぁぁっ……!!」
ビクビクッ……
たいきの体が痙攣。
ドクドク……ドク……
かのんが奥で熱いものを放つ。
♨️「ん……たいき……全部……受け止め
て……いい子……」
3人、重なり合って息を荒げる。
🐼「はぁ……はぁ……もう……うごけな
い……っ、なか……いっぱい……」
ヒクヒク……トロ……
窄まりから白いのが少しずつ溢れた。
𝙉𝙚𝙭𝙩 ︎ ⇝ ♡100
リクエストありがとうございました!