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ひまり
『おもちゃ』
レッスン前。
着替えて準備中。
ッス……
あだむが背後に立って、ごいちのズボンを少し下げる。
「ごいち……静かにしてね」
ピチャ……
ローションの冷たい感触。
小さなバイブを取り出す。
「これ……入れてあげるね」
「あだむ……!? 待って……やめ……っ」
ヌルッ……クチュ……
ごいちの中に入れる。
「ひゃっ……! 入って……っ、んっ……!」
ズブ……ズブズブ……
ゆっくり奥まで沈める。
「昨日ヤったばっかだからガバガバだねかわいい」
「んあっ……! いわないでっ…抜いて……っ」
カチッ……ブーン……
スイッチオン。
弱い振動が始まる。
「ひゃあっ……! なかでっうごいて……っ!」
「レッスン中も、これで我慢してね」
カチカチ……
リモコンをポケットにしまう。
「やめて……っ、こんなの……むり……っ」
「無理じゃないよ。頑張れるでしょ?」
嬉しそうに、意地悪く笑う。
事務所の練習室。
5人揃ってストレッチからスタート。
ヴヴヴヴ……
体が微かに震える。
「んっ……!」
ごいちが声を抑えて膝を曲げる。
♨️「どうした? 顔赤いぞ」
🐼「体調悪い?」
⚡️「大丈夫か?」
「だ、大丈夫……っ、ちょっと……熱いだけ……」
ブーン……
振動が少し強くなる。
「あだむ……(やめて……っ)」
口パクで訴える。
「(え? 聞こえないな……)」
カチカチ……
レベルを一段上げる。
*ブーーーーン……*
「ひゃっ……! んあっ……!」
体がびくんと跳ねて、床に手をつく。
🐼「!? マジで大丈夫?」
⚡️「なんか……変じゃね?」
♨️「……あだむ何か知ってる?」
「えー? 俺? 知らないよ〜」
ニコニコしながら、もう一段上げる。
ヴヴヴヴ…!!
「んっ……! あっ……やっ……!」
腰が勝手にくねる。
汗が額から滴る。
「あだむ……もう……限界……っ」
⚡️「まってこれ……あだむ、やってんな」
🐼「マジかよ……そんな……ごいちがんばれ」
♨️「ふふ……意地悪すぎ」
全員が薄々察して、クスクス笑い始める。
「みんな……っ、見ないで……!」
ごいちが息を荒らげ顔を赤く染める。
「ごいち、体調悪そうだから……俺と一緒に先に帰るね」
「了解〜」「ゆっくり休めよ」「ちゃんと看病してね〜」
みんなニヤニヤしながら見送る。
家に戻った2人、
ドアを閉めた瞬間。
ガチャ……
鍵をかける音。
「やっと……2人きりだねごいち」
「はぁ……はぁ……もう……抜いて……っ」
「まだだよ」
カチッ……
レベルを最大に。
ブーーーーーーン゛゛……!!
「ひゃあぁっ……! だめ……っ、いく……っ!」
ビクビクッ……
床に崩れ落ちる。
上に覆い被さる。
「きつかったでしょ(笑)…ごめんね…でもかわいかった〜 」
ズルッ……
ズボンを完全に下ろす。
バイブをゆっくり抜く。
ヌポッ……トロ……
白い液が少し混ざって溢れる。
「はぁ……びしょびしょ……」
自分のものを入口に当てる。
「今度は……俺のが入るよ」
ズブ……ズブズブ……
一気に奥まで。
「んあぁっ……! おっきぃ…っ、あぁ……!」
パンパン……パンパンパン……
激しく腰を振る。
「かわいい……もっと声聞かせて……」
「ひゃっ……! いく……っ、また……っ、あぁぁぁっ……!!」
ドクドク……ドク……
奥で熱いものを放つ。
「はぁ……ごいち全部……受け止めて……」
「はぁ……はぁ……もう……動けない……っ」
「またやっろっかごいち♪ 」
「みんなにバレるからだめ!」
「ふふかわい」
𝙉𝙚𝙭𝙩 ︎ ⇝ ♡100
リクエストありがとうございました!