テラーノベル
アプリでサクサク楽しめる
コメント
0件
👏 最初のコメントを書いて作者に喜んでもらおう!
どぉーもぉー!今回の作品もあきしおとなっておりまーす!でもシチュはぜんぜん違うよーん☆
早速いってらっしゃ〜い!
⚠あきしお地雷回れ右!&ご本人様に関係はありません⚠
📢ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー💫
あっきぃ「…き」
あっきぃ「すき!!!!!!!」
きーんこーんかーんこーん
あっきぃ「おはよ〜!」
ちぐさ「あっきぃおはよ!」
ぷりっつ「莉犬くん今日休みなんかな🥺」
あっきぃ「あ、……朝起きた時リーダーから今日休むって連絡きたよwww」
ぷりっつ「うぇ…..うわぁぁーーーーーーーーん😢😢」
ちぐさ「けどさぁーあっきぃにはしおたんいるしー、、ね?」
あっきぃ「え?あいつだけはほんとにむり!!!ガチ無理!!!!!」
ロゼ「おはよっす〜」
みかさ「ロゼおはよー!」
メルト「ロゼおはよー 遅刻ギリギリだよーw」
ロゼ「だよね!?やべ座んないとw」
Lapis「そういえば今日席替えやんな!?」
けちゃ「あぇ?そーだっけ!でも席替え普通に嬉しい!!!ワクワクするし!」
あっと「それなー!他の人たちとも仲良くしていきたいしな〜」
教頭「それでは、今日席替えな。えー、…ーーー、〇〇〜〜、 それじゃ、各自移動開始。」
心音「隣誰だろうな〜」
あっきぃ「仲いい人とがいいなぁー!まぁ、心音以外なら誰でもいいけど!w」
ぷりっつ「ガチで心音のこと嫌いよなあっきぃってwww」
あっきぃ「まー心音って雑魚じゃん?」
Lapis「あっきぃくんこれで心音と隣になったら不登校になりそうw」
あっきぃ「んー、不登校にはならないと思うけどー、学校に行くの嫌になるし表情終わってるかもしれないww」
Lapis「うわぁー、だったら席ミスったな〜…」←この学級委員が席決めました
あっきぃ「え?なんで?」
Lapis「鈍感でよかった〜(?)まぁ席替えしたらわかりますよww」
あっきぃ「ふーん …………………………………………………………………..」
心音「…………………………..は?」
あっきぃ「いや、は?え?あ?」
メルト「wwwwwwwww おつかれwwwwwwww」←ツボってる
らいと「wwwwwwwwwwあっきぃくんと心音乙wwwwwwwww」←ツボってる
あっきぃ「ガチで最悪!!!!!!!!!!らぴらぴがさっき言ってたのってこれのこと!?もーーー!!!!!!!」
Lapis「そうですwマジでミスったー……」
ちぐさ「いやいやいや、そんなことよりさ………絶対うるさいよね????授業中も、休み時間も、放課後も、昼休憩中も、絶対うるさいよね!?!?!?」
心音「ちぐちんごめん静かにするからぁ〜…」
あっきぃ「ちぐちゃんごめんねぇ🥺」
ぷりっつ「こーゆーこと言ってるけど普通にうるさくなりそうで草」
〜一時限目〜
〜二時限目〜
〜三時限目〜
〜四時限目〜
〜お昼休憩〜
あきしお「師匠!/ころんくん!」
ころん「ん?てか仲いいねww」
あきしお「一緒にご飯食べません!?」
ころん「え、あ、ごめん!今日さとみくんと一緒に食べる約束が…」
あきしお「そうなんすね!全然大丈夫っす!!」
ころん「……全部ハモってんじゃん……….ま、約束なんて嘘だけどね☆」
あっきぃ「はぁー……こいつと隣とか終わってるマジでー」
心音「最低だね。本当に」
あっきぃ「……なに、一緒に食いたいの?w」
心音「は!?んなわけ………//」
心音(あれ、俺……今、、………心臓が…………?)
あっきぃ「いいよ?食べてあげるよー!w」
心音「食いたいなんて言ってねぇよ!!!(●`ε´●)」
ドキッ ドクンッ ドクンッ
あっきぃ「…ま、ならいいんだけど…//」
あっきぃ(は?ちょまって?今、心臓…………早い………)
💫ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー📢
???💙「…ふふっ いい感じ〜 もっとくっつけばいいのにぃ……」
ぷりっつ「師匠〜!一緒にお昼食べませーん?」
ころん「あ、いぃよー!食べよ食べよっ!」
まぜ太「ずる!俺も俺も!!!」
ころん「じゃあ3人で食べよっかー!w」
ぷりっつ「……俺、思ってることがあって!」
まぜ太「えっなになに?」
ぷりっつ「ちょっと師匠とまぜ太とか他のSTPRメンバーにも協力してほしいことなんだけど〜…」
ころん「まぁ、僕達ができることならなんでも…てか僕もあるんだよねー!」
まぜ太「えっ、俺もある!」
ぷりっつ「え、せーので言う?w」
ころん「せーのっ」
ころぷりまぜ「あきしお付き合わせたい!!!」
まぜ太「考えてることは同じですね♪」
ぷりっつ「いやここ被るんだww」
ころん「まぁ、頑張ろ!STPRメンバーにも協力してもらう?てか最近2人いい感じだよねぇ〜!」
まぜ太「わかりますー!そうですよねぇ!?」
ぷりっつ「これは案外すぐ付き合うんじゃね?w」
ころん「たしかにねぇ〜?w」
メルト「なんの話してるのー?」
みかさ「やっほー!」
まぜ太「おぉメルトとみかさやっほー 師匠たち言う?」
ぷりっつ「STPRメンバーならいいんじゃね?一応ここ学校だけどww」
ころん「じゃいうかー!」
ぷりっつ「俺らねぇー、…今、あきしおを付き合わせたいって思ってるのよぉー!」
みかさ「え!天才なんだけど!最近仲いいですもんね〜!」
メルト「確かに 心音とか普通に顔赤いもんねー」
まぜ太「は!?そうなの!?」
ころん「さらっとやばいこと言うのやめて?w」
ぷりっつ「ま、そーゆーことだから!あきしお以外のメンバーにも協力してもらえたらなって思ってる!」
みかさ「おっけーです!あきしお以外のメンバーにも言ってみます!」
まぜ太「ありがと〜助かる!」
ここで1話は終了!2話は………「嫉妬」ですっ!