テラーノベル
アプリでサクサク楽しめる
コメント
0件
👏 最初のコメントを書いて作者に喜んでもらおう!
______________
______________
______________
______________
それから照と琴音は
楽しく話しながら
チョコの新作スイーツを
満足するまで堪能した
琴音「_( _´ω`)_フゥ……
食べたぁ〜………」
黄「食べたねぇ〜
大丈夫?気持ち悪いとか無い?」
琴音「多分〜」
黄「多分か( ̄▽ ̄;)」
琴音「((・・*)コク
チョコ、美味しかったぁ
( ⸝⸝⸝◜𖥦◝⸝⸝⸝ )」
黄「美味しかったね
又来る?」
琴音「ひーくんがええなら」
黄「俺は何時でも良いよ」
琴音「分かった、今度は
神ちゃんも」
黄「ふふ、分かった
今度は神ちゃんと一緒ね」
琴音「((・・*)コク!」
黄「お持ち帰り頼む?」
琴音「((・・*)コク!」
黄「どれ持ち帰ろっか」
満足するまで堪能した後は
落ち着くまでゆっくりしながら
照は琴音と一緒に持ち帰りを
する為もう一度メニュー表を開き
どれを持ち帰りするか話し合った
______________
______________
______________
琴音「生物は無理なんやっけ」
黄「そうそう
生クリームとか
そう言う系は無理だね」
琴音「(;-ω-)ウーン
どれしよう………」
黄「ぁ、琴音」
琴音「にゃ?」
黄「これとかどう?」
琴音「!!((・・*)コク
これ、する」
黄「ね、これにしよっか」
琴音「((・・*)コク」
黄「琴音は良いの?
一緒に持ち帰りすれば
帰ってから又食べれるけど」
琴音「((-ω-。)(。-ω-))フルフル
良い、うちが持ち帰りたいの
出来やん奴やから」
黄「そっか
分かった」
それから2人は持ち帰り用を
頼み受け取ると会計をして
雪虹ハウスへ帰った
______________
______________
______________