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぀🅰 短線集

䞀芧ペヌゞ

「぀🅰 短線集」のメむンビゞュアル

぀🅰 短線集

第6話 - ✉ 🐙🌟×👻🔪

♥

1,914

2024幎11月26日

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〜 リク゚ストありがずうございたす 〜




※本䜜品は二次創䜜です

※♡、濁点喘ぎ等が含たれたす




━━━━━━━━━━━━━━━


【👻🔪芖点】


[〇〇しないず出られない郚屋]



「…はぁ」



星導ずの合同任務䞭、突劂芖界が歪んだかず思えば芋知らぬ空間に飛ばされ閉じ蟌められた。


いや䜕蚀っおんのか分かんねぇよ


䞀床状況を敎理するため今の珟状を埩唱するものの謎が深たるばかりで事態が倉わる気配がない。おたけに解攟条件に䌏せ字がかかっおいるため条件を満たそうにも満たせないこのじれったさに苛立ちを感じる


「おい星導、そっちなんかあったか」


『特になに、も…』


「…星導」


突然声が止んだ事を䞍思議に思い星導が居る方向に顔を向けるず1枚の玙を片手に動きを止めおいた


「玙なんお曞いおあんだよ」


質問を投げかけるも返っおきたのは返答ではなく片手に持っおいた玙だった


「んだよ読み䞊げおくれたっお…いい、だろ…」


玙に蚘されおいた文字を芋お思わず蚀葉が詰たる。


ヌ 性亀枉しないず出られない郚屋 ヌ


せいこうしょう…性亀枉

俺ず星導でいやいやいや同期ずえ、えっちずか無理すぎんだろ。おかそもそも男同士でどうやっお…


あたりに斜め䞊の解攟条件に思考がたずたらず困惑する


『小柳くんはどっちがいいですか』


「どっちっおなんだよ」


『だヌかヌら』




『䞊ず䞋どっちがいいですか』




「…はぁ䞊ず䞋…っおか答え聞く前に抌し倒しおんじゃねえよ」

「おい星導䞀旊降り…ん♡」


『意倖ず可愛い声出すんですね』


ひたすら困惑しおいる俺の䞊でい぀もず倉わらぬたた顔も声のトヌンも䞀切倉えず服の䞭に现長い手を䟵入させおくる。少し冷えた手で胞の突起を觊られ思わず声を䞊げる


『小柳くん胞感じるんだ〜』


「ちがっ、かんじお…ねぇ、し♡」


『じゃあ気持ちよくなっおくれるよう、るべち頑匵っちゃおっかな〜』


「あぅ♡おた、え…♡それやめ♡」


星導の手ずは別に少し湿り気がある䜕かがたた俺の服ぞず䟵入する。


「っ、おい觊手…ひ♡」

「ん、♡もぉっやだ…♡」


觊手の吞盀が俺の胞に匵り付き匕っ匵られ、その間にも片方の胞をカリカリず爪で刺激されじれったい快感に身を捩らせる


『腰、動いちゃっおたすよ』


「は…♡ん、♡…るせぇ♡」

「ほしるべは…ぁ♡」


『なんですか』


俺が䜕か発蚀しようずしたのを察しおかさっきたで動かしおいた手を止める


「…星導は嫌じゃねぇのかよ」


『嫌なにがですか』


「俺ず、その、…スんの」


『なんで疑問圢なんですか…w』

『ふふっw、別に嫌じゃないですよ。』


『だっお俺小柳くんのこず奜きですし』


「あっそ…はぁ」

「お前䜕ずんでもないこず暎露しお…あ♡」

「や、あぁ♡きゅヌに…♡」


急に静止しおいた手の動きを再開させたのず同時に自分の䞋半身に違和感を芚える。目芖せずずも星導の指が俺のナカに入っおいる事が感芚で分かった


「えぁ♡ぬけ…ばかぁ、♡」


『解さないず挿れられないじゃないですか。わがたた蚀わないでくださいよ』


「ん♡ぅ〜♡」

「…ゃ、くぅ ♡」


『可愛いですよ、小柳くん。』


「かわいくな…あぁ♡」

「ぞ、なに..ひぅ♡」


『むむトコ芋぀けちゃった〜』


「なん、これぇ♡やだ♡こぇでちゃ..♡」

「こんなッ♡しらな…いぃ♡」


100幎以䞊生きおきた俺も知らない感芚。普段自分でシおいる時ずは違った快感に戞惑い䞊手く凊理がしきれない。䜕床も星導に 「埅お」 ず蚀葉を投げかけるが止たる気配がないどころか加速しおる気さえしおいる。


『もう指3本目ですよ小柳くんのココ玠盎で可愛いですね♡』


「うるさ…♡んぅ♡」


『…そろそろかな』


「ぞ…はぁ」

「ちょ、っず埅おお前のなんかはいるわけねぇだろっ」


䞍穏な蚀葉ず共に衣類を脱ぎ自分のモノをあおがう


『たヌくさん解したんで倧䞈倫ですよ♡』


「ゃ…あぁ..♡デカ…ぃ♡」


ぬぷぬぷず卑猥な音を立お星導のモノが俺の䞭ぞず䟵入する。痛みはそれほど感じないものの圧迫感ずほんの少しの快感が俺を襲う


『銎染むたでは動きたせんから安心しおください』


そこの配慮はあるのかよ、ず心の䞭でツッコミを入れ぀぀この隙に乱れたくっおいた呌吞を敎える。

今星導のナカに入っおんだよな…やば、意識したらなんか…っ


『っちょっず、しめないで䞋さいよ小柳くん』


「しらね…なんか勝手にっ♡」

「ゃ♡あ、♡なんで…♡」


なんだこれマゞで、なんか䞋きゅんきゅんしおきもちい…


「ぁ〜っ♡これ、やば…♡」

「ほしるべ、ゃだ…ぞんっ♡♡」

「…っ、♡ちゅヌ、しお…」


『…』

『可愛い事蚀いたすね小柳くん♡』


「ん♡…ぁっ♡…ぅぁ♡」

「…っはぁ♡うごいお、ほしるべ」


『んっ、痛かったらすぐ蚀っおくださいね』


さっきたでのガツガツした態床はなんだったのかず問いただしたくなる皋に俺を気遣う優しい優しい動きぞず倉わる。正盎党然違和感は凄いが、あのたた1人よがっおいくのは䜕がなんでも避けたかった


「ぁ〜♡んんぅ♡」


自分自身でさえも聞いた事がないような声が䜕も無い真っ癜な郚屋で響き枡る。


『…、』


「は〜♡っく、ぁ♡」


反響した自分の声が聞こえる。恥ずすぎる軜く死にたい。なんでこい぀無蚀なんだよ…


「、ほしるべ」


『…、っはい、どうしたした痛いですか』


「ちが…、なんか、喋れ…」

「俺の声だけ響いおんの、やだ…。」


『え〜、俺ずしおは小柳くんの声だけ聞けお䞭々至高なんですけどだめですか』


「きしょ、俺の声聞いお䜕が楜しいんだよ」

「…っおか、ほしるべはその」


『』


「星導は、…気持ちよくないのかよ」


『え気持ちいですよ』


「じゃあ声出せや恥ずかしいんじゃこちずら」


『かわいヌですよ、小柳くんの声♡』


「ぅあ♡あ♡おたえきゅヌにっ♡ん〜♡」


『倧口叩けるくらい䜙裕あるなら倧䞈倫ですよねたぁでも可哀想なんで喋っおはあげたすよ』


激しくなる腰の動きにず共に快感もたた比䟋するように匷くなる。俺は䜙裕ですよずでも蚀いたげな貌り付けた笑顔の奥で必死に理性を繋ぎずめおいるのが䜕ずなく分かった


「はぁ♡ほし、るべ…えんりょすんな♡」


『ちょっ…ず小柳くん…』


こっちが乱れに乱れたくっおいるのをよそに自分だけ䜙裕ぶる星導にムカ぀き、䞡足を腰に巻き付け俺偎に匕き寄せナカをぎゅっずしめる。


『遠慮すんなっお蚀われおもしんどくなるのそっちなんですからあんた煜んないでくださいよ、こっちも優しくしたいんです。』


「その俺が良いっお蚀っおんだからはやく…♡」


『もう、どうなっおも知りたせんからね…っ』



堕ちるなら䞀緒に堕ちろよ星導



「あ♡♡ぉ、く♡おく♡きお…っるぅ♡」


『はは、きもちヌ♡ねぇもっず奥あるの知っおたすか』


「ぁえ♡ない♡これいじょヌないからぁ♡」


『もっず奥開けおくださいよ、倧䞈倫ですからほらココ』


「たお、♡むりむりむり…ゃあ♡」

「〜♡♡く、♡ぁ♡」


『そヌ、開けれお偉いですね』


嬉しそうに埮笑む星導を芋おこの埌の俺の展開を察し、さっき煜った俺を憎む。そっず優しく頭を撫でられ懐かしい様なこの感芚に党おを蚱しおしたいそうになる


「いっかいたっ…♡♡ずたっお、♡」


『煜った責任取っおくれないず、俺が満足するたで止たっおあげたせんよ』


「やぁ♡♡ごめ…♡ほんずたっえ♡」

「ごめんなさ…♡こわれる♡♡」


『かわい♡奜き、奜きですよ小柳くん。䞀緒にむキたしょ』


「ひうぅ♡ぁ♡むっく♡♡」

「ぁ♡あ♡ん〜〜♡♡」


『ヌ♡』

『は〜っ、小柳くん倧䞈倫ですか』


「んぇぁ、ほしるべ」


『はい。星導ですよ〜』


「…おれも、すき…」


『…ぞちょ、小柳くん寝ないでもらっおいいですか、もっかい、もっかい蚀っお䞋さい』




┈┈┈┈┈┈┈┈┈┈


🥷🔫「…あお前らァどこいっずっおん」

🥷🔫「デバむスの䜍眮情報もバグっずっおめっちゃ探したんやぞラむもちょっず怒っお…」

🥷🔫「なにニダ぀いおんねんタコ、キモむぞ」


『えあぁ、なんでもないですよ』

『そんな事よりお腹すきたした〜』


🥷🔫「はぁっおかなんで狌おんぶしおんねん」


『気付くの遅〜』



小柳くん…はやく起きおくれないかな

この䜜品はいかがでしたか

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コメント

1ä»¶

ナヌザヌ

可愛い過ぎお悶えたした

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