テラーノベル
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⚠️注意⚠️
BLだよ!前回の続きから〜!ショタと少年の性行でてきます。
ショタ攻め!
ドクンっ!
シェレ「、、、リヒト?」
リヒト「んっ♡はっ♡」
シェレ「ど、どうしたの?大丈夫?」
シェレの手が僕の肩に触れた。
その時
リヒト「!?ッッ〜♡あっ♡あ”ぁ〜♡ビュルル♡」
、、、なんと、僕は彼の手が触れただけで絶頂してしまったのだ。
リヒト「うぅ////♡み、みないでぇ、、、♡
僕は恥ずかしさに顔を隠し、声を抑えた。
でも、、、
シェレ「かわいい、、、♡」
リヒト「、、、へ?♡」
僕の顔を隠していた手はシェレの子供とは思えない力によりのけられた。
リヒト「ひっ♡あっ♡だっ、だめぇ♡」
シェレ「ッッ!リヒトがエロいのが悪いんだからね、、、♡」
リヒト「あっ♡んむっ♡ん〜♡ちゅる♡」
シェレ「ふふ♡まだ挿れただけなのにこんなに興奮してる♡」
リヒト「あっ♡いやっ♡はっ♡こーふんしてにゃい♡んあ♡」
シェレ「ふふっ♡説得力ないね♡」
シェレ「、、、ごめん♡も、イク♡」
リヒト「ひっ♡あっ♡だめぇ♡」
あたたかいものがナカに入ってきた。
リヒト「ん、、、♡」
シェレ「、、、ごめんね、、、おやすみなさい。リヒト。」
あれからどのくらいたったのだろう。目を覚ました僕は、昨夜の出来事を思い出し、気が気じゃなかった。
リヒト「うぅ、、、あんなに幼い子とヤるなんて、、、////////」
シェレ「、、、おはよ。リヒト」
リヒト「ひあっ!?あっ、、、おはよ、、、?」
シェレ「うん」
お互いに話しにくく、森の木々が揺れる音と鳥の鳴き声が沈黙の中、よく聞こえた。
僕はその沈黙を切り裂くように、話し出した。
リヒト「えっと、、、僕そろそろ家に帰るね!泊めてくれてありがとう!」
そう言った瞬間。シェレが明らかに不機嫌になった。
シェレ「いやだ、、、」
リヒト「え、、、?」
シェレ「かえらないで、、、あんな事までしたのに、、、」
リヒト「!?あっ、、、でも、家族が待ってるし、、、」
シェレ「だからっ!帰らないでっ!」
一際大きな声が響いた。
リヒト「な、なんでそんなに、、、」
シェレ「、、、リヒトはね、僕と相性が良いんだ。」
リヒト「えっ、、、?どういう事?」
シェレ「リヒトはさ、森の中の魔法使いっていう御伽話、知ってる?」
リヒト「もちろん。知ってるけど、、、」
シェレ「あれに出てくる大魔導師って、僕のことなんだ、、」
リヒト「え?」
シェレ「信じられないよね。でも、ほんとなんだ。」
そう言うと、シェレは僕が座っているベッドを浮かしてみせた。
リヒト「!?うわぁ!すごい!ほんとに魔法だ!」
僕は人生で初めて魔法をみた。それもそのはず。だって魔法を使えるのは、この帝国にも、たった10人しかいないからである。いまから200年ほど前には、帝国の8割以上の人が魔法を使えたらしいが、帝国内での魔法の悪用が増え、帝国が崩壊しかけた際、なぜか一部の人を除いて魔法が使えなくなったそうだ。
今回はここで終了!見てくれてありがとう!(´▽`)
言い忘れてたけど、この物語、最後ちょっと悲しい感じにするつもりです!
それじゃ!また次回!
コメント
1件
のんさん、第2話読ませていただきました🌷 魔法使いの正体がまさかのシェレくんだったのに驚きました…!「帰らないで」の叫びには、リヒトへの執着と孤独が滲んでいて胸がぎゅっとなりました。あたたかい朝の空気の中で、二人の間に流れる沈黙の描き方がとても繊細で好きです。最後が悲しくなる伏線もあるんですね…続きが気になります。