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思いついた話

1 - 第1話

♥

31

2021年12月28日

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ノベルってよく分からなかったけど今初めて理解した笑。

思いついた話書く。(ツイステ)


ある日、1人の男の子が中庭にいました。

???「こ、こんにちは…?」

???「はい?」

???「だ、大丈夫?」

???「…」

ー男の子は数分固まった。ひとつも言葉を発することは無かった。

???「せ、先生呼ぶ?」

???「嫌」

???「わ、わかった」

???「…君、果物持ってる?」

???「え、あ、りんごなら…」

???「…お腹がすいてる…の」

???「どうして?し、食堂あるのに…?」

???「だってみ…」

〔他の学年の男の子へこんな言葉が飛んできた〕

???「こら!”エペル”!」

エペル「ぅえ?!ゔ、ヴィルサン?!」

ヴィル「もう!探したわよ!」

「え、エペ…ル?」

ー男の子は言いました。

???「”エペルさんなの?”」

エペル「え?」ヴィル「はい?」

???「エペルさん…僕だよ、、」

エペル「?!」

ヴィル「ちょ、ちょっとちょっと…あんたどこの誰よ?!」

リゲム「豊作村の”リゲム”です。」

エペル「?!あのリゲム君べや?!」

リゲム「うん」

エペル「おめぇ…いきてたんだな…」

リゲム「エペルさんに殺されかけてびっくりしたべよ笑」

ヴィル「殺っ…?!」

ヴィル「エペル!エペル・フェルミエ!」

ヴィル「あんた村で何をしていたの?!」

エペル「…わーのことをナメるやつはシメでぎだ。」

ヴィル「は?!」

リゲム「エペルさんは、そー言う人なんだべ」

ヴィル「ちょっと…なんて事…」

???「Oh la la!今日も美しいね!ヴィル!」

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