テラーノベル
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今回は「おんおら」で「嫉妬」です
受け「おんりー」 攻め「おらふくん」
※誤字脱字やキャラ崩壊あります
⚠️地雷さんは回れ右!通報✕
☃️「おんりーこっちこっちー!」
🍌「ごめん待ったー?」
※今日はオラフくんとデートだ、
☃️「全然よ俺も今来たとこやで!」
「じゃあ行こー,,,どこ行く?www」
🍌「じゃあ服買いたい!」
☃️「おっけえー!,,,ん!((手を出す))」
🍌「いいの?いぇい!(手を繋ぐ)」
※服屋に到着!
🍌「んー俺はどれが似合うんだろー?」
☃️「じゃあ僕が選んだるよ!」
※そう言って何着かおんりーに服を渡す
「試着しておいで!」
🍌「おん、おらふくんは?」
☃️「俺は服屋の前のスーパーでこの後オンリーと食べるおやつ買ってくる!試着終わったら俺にLINEしてな!」
🍌「はーい、気をつけてねー」
((オラフくんが服屋から去っていく、))
🍌※着々と服を試着していった。恐ろしいことに全てがぴったりだった、
「よし、全部着終わったな、オラフくんがおすすめしてくれたから、全部買うか!」
※更衣室から出る
🐕️((モブ))
「そこの小柄なお兄さん!お兄さんと気持ちいことしよー」
※更衣室に入れられキスが始まる
「クチュクチュジュルレロ」
🍌「ちょ、いっきなり、ん、、、なに、、して」
☃️「ん?おんりーになにか、、、((キスのやり取りを隠しカメラと盗聴器で見て聞く))ヤバ!おんりーがあぶない!」
🍌※指を穴に入れられている状態
「きもち、もっと、ちょーらい((だめなのに、わかってるけど体が逆らえない」
🐕️「じゃあ挿れちゃお♡」
🍌「まって、それだけ、は!」
☃️「バン((更衣室の鍵がかかったドアをピッキングし壁をたたく))俺の彼女なんやけど?((バンゴンバコ」
🍌「おりゃふくんもう殴らなくていい!おりぇは、だいじょおぶ」
☃️「わかった,,,((男の胸ぐらを離した))ごめんな待っとけばよかった,,,((ナデナデ))てか、かえるで」
※服を着せ家へ走った
🍌「おらふくん?どうして俺の家に?」
☃️「下脱いで、((おんりーが渋々ズボンを脱ぐ))ごめん理性がな、持たないんよ、ね、」
※いっきに棒状のものをおんりーのあなにいれた
🍌「ヤアン,,ンン,,,ンァ」
☃️「俺のでぐちゃぐちゃにされてるかわいーおんりー」
※イきそうなのを察したおらふくん
「もうちょい付き合ってっ僕に嫉妬させたのはおんりーだし自業自得だよ?
※おんりーの棒状のモノの先端を押さえた
🍌「イヤァ,,,イキタイ,,,」
☃️「結腸すきやろ?ゴチュンゴリゴリュ」
※オンリーがイきたいのをおらふくんが押さえ結腸を突く事を続ける事数分後
「ちゃんと我慢できて偉い俺と一緒にイこうな」((おんりーの棒状のものから手をはなす))
「っ,,,ビュルル、、、トプトプ((中))
🍌「んあぁぁぁぁぁぁ(ビュルルルルルルルルルルルル、、ブシャア)ん、おりゃふきゅんのでお腹いっぱい、んふふあったか,い,ねぇ,すーすー」
☃️「おやすみなさい、これからは嫉妬させないでね」「チュッ」「ぬぽ」※おらふくんの秘所をぬく
🍌「んあ,,,おりゃふきゅん,,,だいしゅき,,,むにゃむにゃ」
☃️「抜くだけで感じるとかさすが僕の彼女,,,」
※少し間を開け
「おんりー、俺ね、出会った頃からおんりーが好きなんよ、、、最初は『好き』の感情は正直なかった,,,でもおんりーと一緒に
過ごすようになってから楽しいとかは随分わかった,,,やけど好きの感情だけがなかった、でもおんりーがいない時寂しいし、
寒い、暖炉を付けったて変わらない、寂しいし、怖い、でもおんりーといるとそんな感情は一気に無くなるこれが『好き』って
ことがたんよ、何としても俺のものにしたかったから、GPSと盗聴器を付けさせて貰ったんよ、で今日の出来事が起きてから
背筋が凍った、『俺のものなのに』って思ってもうた。その時おんりー自覚あったかわからんが、『きもちい』っていった、俺は
おんりーが好きだったからモヤモヤした、これが『嫉妬』ってこともわかった。もちろんドズさんやぼんさん、MEN、ねこおじもすきだけど、その五人は大切な仲間、『好き』とは違うんよ,,,なぁおんりー俺はおんりーがずっと好き、おんりーだけ好き。
誰かに触られただけで血の気が引くし。喋るだけでも心が締め付けられる。ドズル社メンバーなら『少しは触っても我慢』って
思ってたけど、流石にベタベタ触ってたらゾワゾワする。俺以外に話してるおんりー見ると悲しいし、嫉妬するん、、、だから
触られる前にもっと俺の匂い付けたい、もちろん手離したくない、一生そばにいてほしい、もちろんオンリーの意見も知りたい。
でもおんりーが取られる前に先に俺から言わせて。「俺と結婚してほしい』『一生俺のものでいてほしい』、おんりーが嫌って
言うならそれでいい、おんりーが俺のことどう思ってるかわからんけど、俺はおんりーだけ好きなのは変わりない、わがままを
言ってるのはわかってるで言えないままの俺は嫌なんよ、ってわかんないよね、、返事待ってるね」((俺は何言ってるんだろう))
※部屋から出る
🍌「え!俺オラフくんに、告られた!俺だって好きやけど,,,どうやって、いつ、どこで?どのタイミングで返事言おう((小声))」
※付き合って一年周年記念日オンリーは決心した
((カフェの中))
「おらふくん、結婚の話前俺にしてくれたよね、実はね、き、、聞いちゃったんだよね、で、今日返事しようと思ってさ
ちゃんと聞いてて欲しい、、、」
※間を開け、
「こんな僕で良ければ是非結婚お願いします」
☃️「聞かれてたなんて,,,ってえ!ええの?結婚だよ?」
🍌「おん、もちろんいいよ!これはおらふくんだからだし、、、俺だっておらふくん大好き((抱きつく))」
※その日から1年、結婚式の日当日
🍎(衣装係)
「おんりー様とても似合ってますよ、おらふくん様も喜ばれるでしょう!」
🍌「嬉しいです(ニコ)」
🍏(衣装係)
「おらふくん様どうでしょう?」
☃️「これでええよー!黄色選んでよかった!」
「おんりー呼びに行こ!」
🍎「(ズキュン)あ、あの、、連絡先交換して貰うってころ可能でしょうか」※先程のおんりーの「ニコ」からです
🍌「えと、、、んと、、、それ、、は、、、」
☃️「あのさぁ、何してるん?俺の彼女って言ってるんねん」
「行こっか、おんりー」
🍎「も、申し訳ありませ、、、」
☃️「((ギロ))もう手ぇ出すな」
🍎「はい」
🍅((神父))
「新郎新婦のご入場です!」
🦍「いやーめでたいねーまさかあの『結婚なんて絶対せえへんわ』て言ってたおらふくんが結婚とは」
🍆「おんりーもさ「好きな人なんて個人ユーチューブにもドズル社にも配信に支障出るから作らん!』っていってたのになwww」
🐷「wwwでも結婚反対同士相性良かったんじゃないっすか?」
🐱「wwwおんりーとおらふくんの生活に支障がでないくらいの頻度で配信しましょう」
🦍「そうだね、、毎日投稿はきついねー」
🍅((神父))
「新郎新婦のご入場です!」
🍆「始まるらしいぞ」
🐷「おーんりーおらふくーん!」
🐱「おい、おーい!ブタの子、はしゃぎすぎじゃぞ!、、、って聞いとらんわい((よくある大富豪おじいちゃんに呼び出されて
終われません企画時、『ブタの子と言っているのを使わせて頂いてます))おーい!!だめだこのブタの子は」
🍅「指輪交換お願いします」
🍌「俺に告白してくれてありがとう」※おらふくんの指にin
☃️「こちらこそ返事が『はい』でよかった、これからもよろしく」
🍅「新郎おらふくんさんは病める日も健やかなる日も新婦のおんりーさんと命尽きるまで共にいることを誓いますか?」
☃️「はい誓います」
🍅「新婦おんりーさんは病める日も健やかなる日も新郎のおらふくんさんと命尽きるまで共にいることを誓いますか?」
🍌「誓います!」
🍅「ちかいのキスを」
☃️「おんりー,,,チュ…///」
🍌「んふふ、チュ…///」
🦍「これは親戚と、仕事関係者様だけの式でよかったw」
🍆「そうね、この国宝キッスを見せるわけにはwww」
🐷「さんせー」
🐱「wwwそうね、眩しすぎて目がもう死んでるんよなぁ」
🍌&☃️「おーいドズルさーん、ぼんさーん、メーン、猫オジー((手を振る))
🦍&🐷&🐱「二人とも結婚おめでとー((手を振る))※同時」
「wwwハモるなハモるな!」
🍌&☃️「ww」
🍆「ブウぇぇぇぇ、うぅ、あの子達がここまで立派に、、、俺のおかげだな(泣)(´;ω;`)」
🐷「ぼんさん、ハイハンカチ」
🍆「ち~ん、、ありがありがとう((ハンカチを返す)」
🐷「いえ、洗って返してもらって、、、(引&棒)」
🦍「てか、ぼんさんのおかげじゃないでしょwww」
🐱「みんなんのおかげですよwwwあんなに幸せな夫婦ならこれからは大丈夫でしょう」
🦍「うん、そうだね,ってメン!ぼんさんが使い済みのハンカチ返されたからって、ぼんさんをゴミを見るような目で見ないで!」
🐷「wあ!ぼんさん手をだしたら殺され、ますからね、あの雪だるまくんは彼女のことになるとめちゃくちゃ怖いですからね」
🍆「なんで俺が手を出す前提になってんのよー!」
🦍&🐱&🐷「www」
🍅「会場の皆様は外へご移動ください」
※移動後(早くないよ((圧))
「では新婦のおんりー様からブーケ?花束を投げていただきます」
🍌((猫おじがウインクめちゃしてる))※花束を猫おじに向け投げる、
🦍「よっと!猫おじのところに来るのは計算済み☆」
🍆「俺らが話してる時おんりーが握ってる花束めちゃ見ながら話してたからだろー」
🦍「御名答!あのぼんさんが分かるなんて!、、、じゃこれはもらうね♡」
🐱「くそー」
🐷「慰めてやろう」
🐱「いらねえわい!」
🍆「『あのぼんさん』は失礼だなー!ぼんじゅうる様と呼べ!」
🦍&🐷&🐱「それはない!(同時)」
🍆「もう!、そくとうやめぇい!,,,俺が傷つく」
🐷「そうっすねーぼんさんメンタル弱いもんなー」
🍆「やめい!やめい!」
🦍&🍆&🐷&🐱「wwwwwwww」
☃️「どずさん(#^ω^)さっき『もらうね♡』っていいましたよねハートいらないから、いやつけないでください」
「おんりーにてぇだしたら((ギロ))わかってますね((ニコ))」
🦍「ごめんなさい((即答」
🍆「さっきメンが言ってたことがわかった(ボソ)」
☃️「ぼんさんメンに何を言われて?」
🍆「いえ、何も、、、(必死に首を横に振るメン)」
☃️「ふーん((殺意))」
🍆「ひっ。いいますから殺意抑えておんりー悲しむよ?」
☃️「おんりーのこと勝手に口にしないでもらって?((殺意抑えつつ))」
🍆「はい、キヲツケマス、、、あぁ、んとね、めんがおんりー、、様に手を出したら殺されるって」
☃️「へぇ、結婚式終わったら猫おじ以外説教です、逃げたら倍します」
「ドズさんは♡付けた罰、めんは余計なこと言った罰、ぼんさんは勝手におんりーのこと口にした罰です✨️」
🦍&🍆&🐷「猫おじだすけてー」
🐱「知りません、自業自得です、私はこの結婚式終わったらドズルさんに頼まれた編集するので、、、」
🦍「じゃぁ編集と説教変わって!」
🐱「無理ですねー、きちんと説教されてください(即答、早口)」
※式は着々と進み
🍅「これにて解散です!」
🍌,☃️((こうしてユーチューブの『ドズル社』内の二人が結婚し、仕事(配信を主に、雑務は他4にんへパァス!
生活も両立し、お互い幸せな毎日を送った))
ある日おんりーが慌てる
☃️「どうしたんや?」
🍌「に、妊娠した!」
☃️「ほんまか!やった俺達の赤ちゃん!」
妊娠がわかり数カ月後
🍌「あぁぁぁぁ」
☃️「頑張っておんりー」(今日はおんりーの出産日、俺達の間に赤ちゃんが産まれる!)」
🦍&🍆&🍌&🐱「(外で待ってるが悲鳴?が聞こえていた、つわりがおんりーに来た頃から看病?していた体がおんりーは
弱いため、吐血やつわり、嘔吐が日常茶飯事、医者から無事産まれるかわからないと言われていた、
おんりーの表情が暗くなっていたがおらふくん含め5人で交代で夜中も見ていた。おんりーは
申し訳なさそうだったが、『気にしないでいい、おんりーは赤ちゃんを生むこと、そして何より健康でいる事が
大切』だとおんりーに言い聞かせた。おんりーは体が弱いし、妊婦のため、大量の薬を飲む。
ドズル社(おんりー以外)はその光景が辛かった、時々吐きたいけど吐けないとき、吐く量が多い時、
五人は辛かったしかし一番辛いのはおんりーだと思うと、五人は頑張れた。おんりーがんばれ※同時、小声」
🍌「お、らふくん、あの、あのね、俺が死んだら後はみんなんで頑張って」
☃️「そんな事言うな!俺がいる、外にみんなもいる、頑張っておんりー、※手を握る」
🍌「いやぁぁぁぁぁぁぁ」
👶「おぎゃーおぎゃー」
☃️「よかった、、、」
🍌「おら、、、くん、、、おれ、、おらふ、んと、で、、あえて、、よ、、かった」※コテ
(心臓の機会?)「ぴーーーー」
🥼「おんりーさん戻って来て!あなたは大切な人5人残して先に行ってはならない!みんな待ってるよ!ドズルさんや、
ぼんじゅうるさん、おおはらMENさんやさんや猫おじさんそしておんりーさんのいちばん大切なおらふくんさん
あなたは五人を残していってはならない!(心肺蘇生をしながら)」
☃️「おんりー!おんりー!」
🥼「外へ、、、ここからは医者が、、、」
🦍&🍆&🐷&🐱「どうしたー?(平然と)」
☃️「おんりーの心臓が、、、止まった(大泣)(´;ω;`)」
🦍「まさかと思ったが、やはりそうか、遅かった、俺が行く(医学部大学卒業した男※ガチ)」
☃️「おんりーを頼みました」
※おんりーがいる部屋へ走るドズルさん見送り膝から崩れ落ちた
🍆&🐷&🐱「ドズルさんとおんりー、、様を信じて待とう」
🦍「俺がやる(国内トップの医者)」
🥼「はい」
※数時間後
※手術室からでて出てくる
🍆&🐷&☃️&🐱「おんりー(様)は!?」
🦍「(笑顔で)一時期やばかったけどなんとか成功したよ説明はおんりーが起きてからしよう!」
🍊「はい/うん」
※数時間後
🍌「ここは、、」
🍇(おんりー以外)
「よかったおんりー(様)心肺停止してたんだよ」
🍊(ドズさん以外)」
「ドズさんがおんりーの手術してくれたんだよ/くれたんよ」
🍌「、、、ありがとう、、ございます」
🦍「全然!間に合ってよかった、、、、おんりーはね世界の0,5%の確率でかかる病気になってたの、薄々と言っても
うわりで血を吐いた時赤色の普通血と赤黒いものが微妙に混じってたから、、でも成功してよかったよ」
☃️「おんりーよかった、※大泣き 」
🍌「みんなも看病から今までありがとうございます」
🍇「どういたしまして!」
END
どうでしたでしょうか?観覧ありがとうございます♡Tank you♡
「結婚、出産」まで書いてみました!良ければ「いいね」「コメント」「リクエスト」「フォロー」をお待ちしております!
ちなみに約7000文字くらい書きましたwww
見づらいからドアップしてほしい!
それではまた次回お会いしましょう!see you agein
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