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・潜入先にワッサン
・一緒に飲もうと誘う→酔って寝る
・その日もう犯されたが記憶にない
・次の日、さらに可愛がられる?
香月「あ”ァッ…」
ワッサン「あら?どうしました?昨日はあんなに喜んでいたのに…」
香月「そん…なわ、けっ」
ワッサン「ほんとに忘れたんですか?悪い子ですねぇ」
ワッサン「まーた1から教えなきゃ…貴方、ドM何ですか?笑」
香月「ち、ちがッ 、ァ”」
ワッサン「抵抗してる?」
ワッサン「そもそも力入ってないじゃん笑」
香月「う”…あ”ぁ」
ワッサン「疲れたの?全然喋れてないけど」
コ ク
ワッサン「でも、先に煽ったのは貴方でしょう?」
香月「は、そ、んな…こと」
ワッサン「それに私まだまだ満足出来てないんですよ」
ワッサン「もっと楽しませてくれなきゃ休憩は無しです♡」
香月(コイツ…ヤバい)
ワッサン「そんな虚ろな目で見ないで下さいよ笑 興奮するじゃないですか」
ワッサン「そういえば、貴方、言葉攻め(漢字わからん)好きですね。すごい感じて…可愛い反応ばっかしちゃって…」
ワッサン「この際全世界に晒します?」
香月「やめろ」
ワッサン「んー?そんな口聞いていいんですか?」
ワッサン「自分の状況も分からなくなったんですね笑」
ワッサン「全然いいですよ?私は貴方のこの惨めな姿を大切な仲間にバラしたって」
ワッサン「どう思うんでしょうね。優秀なヒットマンが犯される姿」
香月「ッ、キモ」
ワッサン「次、舐めた口叩けばバラすんで」
ワッサン「大人しくするのが、身のためですよ?」