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ポテチがまたアホな妄想を思い付いた模様です😭
『穴があったら入りたい』な話?(違?)
💙VS🤍×❤️です♡🇫🇷
⚠完全にアホ
⚠キャラ崩壊
⚠センシティブな内容有り🔞
⚠ご本人様やグループとは一切関係ございません
⚠難しい事は考えずに読んで…💦
⇩以上、理解された方のみお進み下さい⇩
❤️「何?この穴…?」
一面の真っ白な壁に空いたひとつの穴。
宮舘はポッカリと開いた穴を前に不思議そうに首を傾げていた。
向こう側はよく見えないが、見えないからこそ気になるのが人の心理である。
『穴があったら入りたい』とは言うけど、宮舘は挿れられる方だ。
ただ、その先が気になる理由は…。
【この穴を潜った先には極上のご馳走が用意してあります♡】
穴の隣にはこんな張り紙が貼られていたのである。
❤️「ご馳走って何だろ?…( *•¬•*)ジュル」
宮舘は………弱かった。
何処がとは言わないが、とにかく食べ物の事となると滅法弱かった…。
極上の食べ物…考えただけでいい匂いが漂ってきてる気さえする。
ふら〜っと導かれるように四つん這いになり、ご馳走を求めて猫のような姿勢で穴を潜る。
若干狭いけど顔と両手が穴の先に抜けた。
あと少し…ウエストまで潜ったところまでは良かったのだが…。
❤️「んんぅ…お尻が…キツイっ」
あと少しというところで宮舘の大きなお尻が閊えてしまった。
❤️「えっ!?あっ…あれ?」
必死に抜けようとすればする程穴にハマってしまって…
❤️「どうしよう…完璧抜けなくなった…」
宮舘は四つん這いのまま穴から抜けなくなっていた。
❤️「むぅぅ…どうしたものか…」
上半身だけ抜けた少し宙に浮いた状態の身体をぶらぶらさせながら真面目に考える。
💙「お前、何やってんの?」
抜けた先は渡辺の楽屋?のような部屋で呆れたような声で問われる。
❤️「ご馳走なんかないじゃん…。ただの翔太じゃん…」
💙「はぁ!?お前大分失礼なコト言ってんぞ?」
ご馳走があると思っていた宮舘はご立腹の様子で不機嫌そうに頬を膨らませた。
💙「失礼なコト言ってるけど、どうする気だよ?」
❤️「こんなの…っ!簡単に、抜けられるでしょ!」
腕に力を入れて必死に抜けようとするが、ぷりんとしたお尻がどうしても引っかかってしまう。
💙「ひゃはははwwwデカ尻が仇となってるwww
俺の事バカにするからだ!」
❤️「う”ぅ…うるさい!見てないで助けろ!バカなべ!」
💙「wwwなんとでも言えwww」
すると、尻側の部屋から声がした。
🤍「うおっ♡魅力的なお尻♡」
💙「ラウール!?ソッチにいるのか?」
🤍「このぷりぷりなお尻♡舘さんでしょ」
💙(何で分かるんだよ…)
❤️「ラウール?お尻が抜けないの」
そう言って身体をくねらせ、どうにか抜けようとする宮舘。
ラウール側から見れば、ただのデカ尻がくねくねと動いているだけで異様な光景ではあるが…
🤍「舘さんっ///エッロ!!(♡ω♡ ) 」
❤️「もぉ///そんなコト言ってないで引っ張ってよ」
ラウールは生粋の舘尻マニアだった♡
🤍「ハッ…(我に返る)わ、分かった。任せて」
かろうじて出ているウエストを両側から掴んで引っこ抜こうとするが…。
❤️「…ッ///ふふっ、ラウ…擽ったい///」
脇腹が擽ったくてつい足をばたばたしながらお尻を突き出してしまう体勢になってしまう。
🤍「も〜ぉ!我慢してるんだから変な気持ちにさせないで!!」
❤️「させてない!」
💙「おいラウール!変な気起こすなよ!」
ウエストがダメなら…
🤍「ちょっと失礼しますよ〜」
わしっと大胆に尻朶を鷲掴む。
❤️「ひッ…!ぁ…///」
見えない宮舘側からすると突然尻を鷲掴みにされて身体がピクンと反応してしまう。
❤️「お尻…揉むなぁ…///」
🤍「揉んでない揉んでない♡助けて欲しいんでしょ?」
💙「ラウール!わざとやってんだろ?」
🤍「も〜ぉ!人聞き悪い事言わないでよ」
そう言いながらも尻を揉む手付きは弄るように厭らしい手付きへと変わっていく。
🤍「いっその事、脱がしちゃえば通りやすくなるんじゃないかな♡」
❤️「えっ!?脱が…!?///」
ラウールの手によって宮舘のズボンと下着はあっという間にするり剥ぎ取られてしまう。
男のものとは思えない白くて滑らかなぷりんとしたぷりケツが露わになる。
❤️「ん〜///スースーするぅ/////」
💙「お前!マジ何してんだよ!?」
🤍「更にヌルヌルにしちゃえば抜きやすくなるかも♡」
そう言うと自らもズボンを下げ、ラウール自身をぼろんと取り出した。
何度か扱いた後、宮舘の尻朶にペチンペチンと叩き付ける。
❤️「やっ…なに!?/////」
🤍「いいからいいから♪」
口の端をペロリと舐め、尻の谷間に硬くなり始めた自身を滑り込ませる。
❤️「へ?ぁ…?」
🤍「ぅ…ぁあ♡すごい肉圧♡夢だったんだよね〜、舘さんのお尻でズリズリするの♡」
双方を寄せるようにして、その間で自身をぬりゅぬりゅと擦り付ける。
どんどん硬さを増していくソレに宮舘も変な気分になっていく。
❤️「ぁ♡ぁ、ん…♡なんか、熱い…♡」
とろんとした表情になっていく宮舘を見てやはり変な気分になってしまっているのは渡辺だ。
💙「お、おい…涼太///エロい声出してんじゃねぇよ///」
❤️「だって〜…ッん♡ラウの…熱くて、硬いの…押し付けられてるんだもん…♡」
💙「実況しなくていいからっ!!/////」
❤️「しょうたぁ〜///助けてぇ…ッ♡」
💙「お前なぁ…///」
ゆっさゆっさと揺さぶられる宮舘の身体と恍惚としていく表情に渡辺も下半身に重さを感じていた。
涙目で訴えられると渡辺の理性もぷっつん寸前になっていった。
コチラの部屋ではてんやわんやになっているが、ラウール側では…
🤍「だ、だてさんの…エッロい尻(*´Д`)ハァハァ」
壁を隔てた向こう側では宮舘の甘い嬌声が聴こえる。
🤍(どんな顔して喘いでるんだろう…)
その声を…その姿を…想像すると自然と擦り付ける腰の動きも速さを増していった。
🤍「だてさんッ…だてさんッッ…だてさ…んッッ♡♡♡」
❤️「ラウぅ〜…やめっ、んッ♡」
ビュッ♡ビュルルッ♡ビュッ♡
宮舘の尻にラウールの熱が浴びせられる。
白濁は尻の谷間を伝い、桃色に色付く蕾を濡らした。
🤍「だてさん、ゴメン…かけちゃった♡」
💙「ラウール…てめぇ…」
意味も分からず与えられる行為に宮舘もどうする事も出来ずに荒い呼吸を整えるのに必死そうにしている。
❤️「はぁ…はぁ…早く…抜いてよぉ/////」
🤍「ごめんごめん。舘さんも抜いて欲しいよね?」
❤️「えッ?…あ…」
嫌な予感がした時にはもう遅かった。
ラウールは片手を壁についてもう片側で宮舘自身を握り込んだ。
🤍「もう勃ちかけてんじゃん♪」
そのまま軽く上下にスライドされ、抵抗できない身体はビクンと波打つ。
❤️「違っ…///ぁん♡そういう意味じゃにゃいぃ〜…♡」
手の動きは速められ、意思に反してあっという間に限界が近付いてしまう。
🤍「だてさん…かわい♡」
💙「涼太…」
只々されるがままの幼馴染の痴態に渡辺の下半身も窮屈そうにズボンを押し上げている。
❤️「しょ、たぁ〜…見ないで、ぁぅッ…/////」
💙「…ッ/////」
❤️「イくトコ…///見ないでぇ~ッッ♡♡♡ 」
自分以外に犯されていく宮舘のどろどろに甘く蕩けていく姿にとうとう…
ぶっつん…
💙「悪い、涼太…」
低く呟くとチャックを寛げ昂ぶった自身を取り出し、宮舘の頭を掴むと容赦なく口内に突っ込んだ。
❤️「…ッん”ぉ!/////」
宮舘のせいで膨張したソレを口内を犯すようにピストンする。
💙「ッヤバ…///涼太んナカ、熱ぃ…♡」
❤️「ん”ッ…ぁ”…ォ”ッ(おっきくしないれ〜/////)」
壁の向こう側の異変に気付くラウール。
🤍(しょっぴー、ヤってくれるじゃん…)
火のついたラウールは宮舘自身の先端を先走り液を絡めながら指の腹で撫で、そのまま扱いていく。
🤍「だてさんっ…イって♡♡♡」
❤️「ん”はッ…///イ”ぐぅ〜♡♡♡…んふっ♡♡♡」
💙「おい!コッチもちゃんとしゃぶれよ!」
❤️「ん”ぐぅッッ♡♡♡」
頭を掴まれたまま渡辺自身を喉奥へと突っ込まれる。
💙「ぅ”ッッ…締まるッ♡エグっ♡」
❤️「〜ッッッ♡♡♡んぁッ♡♡♡」
💙「ッッ…ッ出すよ♡」
ドピュッ♡ビュクッ♡ビュルルルルッ♡♡♡
果てる寸前に自身を引き抜き、渡辺は宮舘の顔に…
宮舘はラウールの手の中に…
精を放った。
❤️「しょ、たの…せーし♡あちゅい…♡♡♡」
グズグズに蕩けた顔の宮舘は力尽きて…
するり…
💙「えっ!?」
🤍「ウソでしょ?」
重力に身を任せるように穴から抜け落ち、そのまま尻もちをついた。
❤️「…ぬけた???」
閊える尻に気を取られていたが、頭から入って抜けないのだから尻から出れば良かった…実に単純な話だ。
ラウールの目の前にはイったばかりの頬を紅潮させ、とろんとした表情の宮舘の姿がお目見えする。
力なく床にぺたんと座る無防備な宮舘。
想像していたよりはるかにエロい宮舘の姿に再び反応してしまうラウール自身。
穴からは抜けられたけど…
🤍「今度は舘さんの穴に挿れてもいい…?」
❤️「…ラウ…?」
息を荒くして迫りくるラウールの影は今にも宮舘に襲いかかりそうだ。
💙「ちょっ…待てよ!!」
宮舘の危険をいち早く察知した渡辺は急いでズボンを履くと血相を変えて部屋を飛び出した。
**私利私欲**の為に愛しき幼馴染を奪われてたまるか!
**尻(しり)**だけに…
そんな事を思ったか思わないかは知らないが…。
渡辺は宮舘を救う事が出来るのか!?
宮舘が襲われるまで…
あと数秒が迫っていた。
ー終わりー
そのまま3人で…♡に一票!!(やかましいわ!!)
💙が無理矢理❤️をトイレに連れ込んで個室で一発…二発…でもええな♡♡♡(もう黙って…)
ー本当に終わる!ー
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コレが着地点を見失った末路だ!わら
書き出したはいいもののグダグダになってしまってゴメンナサイm(__)m
スランプきてるかも…😭
もし良ければ♡、コメントお願い致します🙇
ポテチ
コメント
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いろんな意味でやばいお話!! えちえちすぎてもう....🥹🫶 えろかわいい❤️、大好きです🥰
前からも後ろからも攻められる❤️様エロすぎ♡❤️様の🍑でっかいから犯したくなるの分かる〜♡私も❤️様の🍑好き勝手したいです〜。
もォ〜〜何なのこのけしからんお話は⁈ めちゃくちゃ笑!!❤️はかわいいし 🤍ちゃんはえっちいしおもろすぎる〜😆 これからもずっと楽しみにしてます😊
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楪羽*yuzuriha*
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