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君にカケタお呪い

attention


ご本人様方には関係ありません。

wrwrd、rd運営、ntj組の方達が出ます。

wrwrdのメンバーのみ、BL(カップリング)出ます

この作品に出る団体や学校、行事などは全てフィクションです

地雷の方はここでブラウザバックしてください。

今回はshpciの🔞入ります。


─CP一覧─

tngr

shout

rprb

shpci


では、上記が全て大丈夫だ、という方のみお進み下さい。









c「は、っ………sh…p、?!なんで、おま………はぁ、…??!」


s「やっぱciやったんや。」


c「い”や、……なんで、shp、ここ……え、…?」


s「集合時間の、5分前、………丁度良いくらいの時間やし、行きましょか?ppさん?


c「え、……ぇぇぇぇ…???」









いや、気まずすぎる


今俺が居るのは薄ピンク色のライトで照らされ、如何にもそういう事をするような部屋なんだが… (実際そういう事する部屋)



同室に居るのが、同じクラスメイトのshpだからちょーーーー気まずい、

気まずすぎて死にそう。


俺はどうしたらええんや?


s「…で、ciさんなんでこんなバイトしとるん?」


c「言わん、…こういう事言い合うような仲ちゃうやろ、俺ら」


s「…………、不感症」


c「……っ、…?!」


s「図星、やな?」


c「なんで、知って……っ」


s「……さぁ?」


c「…、」


c「まぁ、……細かいことはええわ…、アンタは一応客やし、…ヤるんやろ?」


s「!」


「同級生とヤるん、気まずないん?」


c「、いや、だってこうやって会う系のバイト、やし……こういう事もあるって説明されてたから。」


s「ふーん、、………じゃ、遠慮なく」


c「…、」


s「ん…(キスし」


c「っ、、…」


s「…、(舌ねじ込」


c「っぁ…?///」


s「……♡(絡」


c「、ん…///、ぅ…?///」


s「ぷは、…もう顔トロットロやけど、不感症は嘘やったん?


c「?…、??、////」


「(な、なんで…?、今まで、何回もキスしてきたのに、……えぇ、…?誰とやっても気持ちよくなかったんに、……)」


s「…ci?」


c「なんで、……shpの、キスは気持ちええん、…??」


s「……や、ワイは知らんよ」


c「…、shp、」


s「ん?」


c「もう1回、…」


s「……、おん」





数分後



c「っは…//、ふ、…///」


s「ci、」


c「、?…何、shp」


s「ciに焦らされて結構限界やねんけど、…?」


c「、ぁ………ごめ、…」


s「……ciのさ、」


c「?」


s「アナって緩い?」


c「はぁ???!!/////」


「……し、…知らん……、//」


s「……まぁ、いーや。キツかったらゆっくり挿れるから、解かさんでええよな?」


c「っ………、おう、…」


s「ん、了承は得たからな」


c「、……来いよ」


s「、…(一気挿」


c「お”ッッ、?♡」


s「…、いいとこ当たったん?」


c「わかんない、っ…」


s「ま、ちょっと動いてみるわ」


c「ん、…」







c「ぁ”ッ♡ちょ、すとッ♡〜〜〜〜??!!?♡(逝」


s「っは、……濃、…そんなに溜まってたん?」


c「わか”ッ♡わか”んない”ッ♡」


s「もうちょい奥挿れるで?」


c「へ……?♡奥…?」


s「おん」


c「むりむりむりっ!!!!?」


「これ以上奥とか、挿いったことない、!」


s「大丈夫やって、ciなら挿いる」


c「何を根拠に………、」


s「うっさいなぁ、…(奥挿」


c「い”ッッ〜〜〜〜?!??♡///(潮吹」


「(あ、…………むりやこれ、あかんやつや、…目の前チカチカして、…)」


s「…ci?」


c「、…すぅ……すぅ…」


s「………」


「(ヤり過ぎた)」


「あー、、………後処理しよ、」









───────読まなくていい───────


…うん、長い。本編だけで、900文字…?とかくらいあるんやないかな、、

あ、はよ終わります。NEXT.♡750

前回はね、♡数ちょっとミスってたので…()

君にカケタお呪い

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