テラーノベル
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君にかけたお呪い
attention
ご本人様方には関係ありません。wrwrd、rd運営、ntj組の方達が出ます。
wrwrdのメンバーのみ、BL(カップリング)出ます
この作品に出る団体や学校、行事などは全てフィクションです
暴力表現含まれます
地雷の方はここでブラウザバックしてください。
─CP一覧─
tngr
shout
rprb
shpci
では、上記が全て大丈夫だ、という方のみお進み下さい。
c「大先生!」
実行委員の集まりが終わり、大先生を呼び止める
u「ん?どしたん、ci」
c「あのっ、ちょっと…聞きたいことがありましてね、」
u「?、おん」
c「大先生って、shaさんと付き合ってるんですか?」
u「????!!!!!」
「え、……な、……ん、???」
c「あ、俺は別に狙ってないですよ!ただ俺のクラスメイトの子が俺に大先生が1番仲良いからって聞いてくれって言われて…」
u「あー、そーゆう?」
c「はい」
u「……別に、付き合っとらんよ」
c「そーですか!ありがとうございます!」
u「おん、どーいたしましてー」
c「じゃ!!あ、次のシフト絶対来てくださいね!!」
u「おん、」
c「shp、どこやろかな〜…」
u「ぁ〜〜、…………なんや、これ…、付き合ってへん、………のに、…」
ズキズキと痛む胸と、歪む視界。本当に、これはなんなんだ
shaなら、わかるかな……
u「……shaに連絡とってみよ…」
簡潔に『今どこおる?』とだけ送る。するとすぐに返事が返ってくる
s『今utの教室』
u『了解。そっち行く』
s『ん。』
この痛みも燻りも、無くすために、
s「それで〜……」
sy「ほーん、だからut兄さん感じれないんすね」
s「……なんや?お前utとヤったことあるんか」
sy「いいえ?ciが話しただけですよ。」
s「……そぉか。」
sy「はい」
ピロンと教室に響く
s「、?」
sy「俺ちゃうんでshaさんすよ」
s「あ、ほんまや」
sy「誰すか?」
s「utからやわ。もうそろ帰るわ〜」
sy「了解っす」
s「明日はお前の話聞かせろよ。」
sy「っち、忘れてなかったか……」
s「当たり前や」
sy「では、」
s「おん。」
だいぶ遅くなりすみません……!!!!
まだ二月中なので許してください…
では、NEXT.♡3000
コメント
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好みドンピシャすぎてやばいです 天才すぎて貢がせてほしい!
結婚しましょう💍笑
ぐ、ぐはっ😇