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#かんとりーひゅーまんず
ミン亀
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ヤンデレはお好みですか?
私は大好物です。
怯える日本さんが好き。
【注意】
政治的意図・戦争賛美等一切無
日本受け・加日
首絞め・お薬要素有
センシティブ要素有
地雷さん⇦
駄文、駄作。誤字脱字あるかも。
「はっ、はっー、ヒュッう”っ」
電気のついていない、薄暗い部屋。
カーテンから刺す光のみで、それ以外は一切の光がない。
そんな部屋から、荒い呼吸の音が聞こえてくる。
床にしゃがみ込んで、余程苦しいのか首を両手で押さえて身体中がビクビクと痙攣している。
「い”たっ…♡か”な”た”さぁ”っ…」
かなだ、と何度も呼んでいて、 目が虚だ。
苦しそうな声でかなだと呼び続けて、まるで依存しているように『かなだ』を求めているようだった。
「にほんー、入るよ?」
扉の向こうから、声が聞こえてきた。
その瞬間、さっきまで苦しそうにしていたが急に楽になったかのように首から手を離す。
「あ”っは”っッ♡”…っ”か”な”た”ッさ”…」
目にハートを浮かべながら、自分のシャツの裾を引っ張っている。
がちゃ、と扉を開ける音が聞こえた。
「あ”へっ”ッか”な”た”し”ゃッ♡」
カナダ、と呼ばれる人物に、震える腕で抱きつく。
「ただいま、日本。いい子にしてた?」
「う”んッ♡た”か”らッ…く”るし”ッの…なく”して”っ♡♡」
「わかったよ」
ぽん、と優しく頭をなでると、嬉しそうにへへ、と目を細め、頬を赤色に染める。
その様子を見て優しく微笑んだ後、ポッケから白い粉の入った瓶を取り出す。
さらさら、と粉を手に少量出し、日本の口の中に入れる。
「ん”ッ♡”え”へへっ”…き”も”ちッ♡お”ほしさま”っ…き”らきら”ッ”♡”」
目をぱちぱちと瞬きし、口から涎を垂らす。
涙もうっすらと浮かんだ虚な瞳がカナダを捉える。
カナダの指がするりと日本の服へ侵入する。
シャツのボタンを外し、ズボンをパンツと一緒に下に下ろす。
日本を自分の膝の上に座らせ、首の付け根から、胸の突起、お腹、腰を指でなぞる。
ぴくりと跳ねる体を優しく撫でながら、顎を掴み唇をそっと指でなぞる。
「ひ”んッ♡♡あ”ぅ”ッ…か”な”た”ッ…さ”ぅ」
「ははッ♡汗すっごい♡♡」
額から顎にかけて、汗がつぅ、と垂れる。
その汗を指で取り、ペロリと舐める。
「…イくの我慢してるんだ?」
「ち”か”ッ♡の”ぉッ♡」
「じゃあなんでここ濡れてるんだろう♡」
ぴとり、と濡れているところに指を当てる。
「ひ”や”ぁッ♡♡な”に”ぃッ♡♡む”り”ッ…い”く”っ♡♡」
びゅる、と日本から白濁が飛び、それをカナダが手に絡め、舌の上にのせる。
舌からとろり、と日本の精液を垂らし、日本の熱を口に咥える。
じゅる、じゅぷ、と音がなるたび、日本が腰を反らす。
「あ”っ♡♡や”ッ”‘う”な”ッ♡♡」
口を離し、ビクビクと震える日本の首を両手で掴む。
「ひ”ッ♡♡あ”ぁ”っ♡♡ッき”も”ちッ♡♡か”な”た”さ”ぁッ」
「ね、日本。僕のこと、好き?」
「う”ッ♡ひ”ッう”っッ”っ♡♡あ”ッん”ッす”き”ッ♡♡せ”かい”いち”っッ♡」
「そっか♡♡僕もッ♡♡」
「は”っ♡ひ”ゅ♡ごほッ…”ガハッ”♡♡」
日本の首から手を離し、先ほどの白い粉を日本の熱にかける。すると、日本の身体がさらにひどく震え出し、歯をガチガチとさせる。
「あ”あ”あ’あ”あ”あ”ッッ♡♡♡”い”やら”ぁ”ッ♡♡い”く”のっ♡♡ッと”まんなっ♡♡」
「あ”ぁ…可愛い…」
「か”な”た”さぁッ”た”すけ”てぇ”♡♡ッ♡」
日本が震えた手でカナダの服の裾を掴む。
ガクガクと震え、白濁に汚れた身体をすり寄せる。
カナダは自らの口に白い粉を運び、日本の額にキスをする。
(あ”はッ♡♡や”ぁっと♡お”ちてくれたっ♡♡)
(薬、た”ぁっくさんの”ませてきてよか”った♡♡♡)
日本は足を開き、お腹にはくっきりと肉棒の形が浮かび上がっていた。
〜終〜
『”』使いすぎた…
読んでくださりありがとうございます。
コメント
1件
わあ…ゆっちゃん先生、これはまたすごいの読ませてもらったよ…!😳💦 第1話からもう重症ヤンデレ感がバリバリで、日本さんの「かなだしゃッ♡」って狂ったような依存っぷりがエグかった、、でもそこがもう癖になるというか…!カナダさんの優しくて冷たい感じとの温度差がたまらんかった😭🔥 そして首絞めシーンの「きもち♡」からの精液描写とか、センシティブ全開だったけど絵面ありありと浮かんじゃった…💦 薬で落ちていく日本さんの頭の中のモノローグが最後に来る構成、めっちゃ好きです…! 続きが気になりすぎるので次話も待ってます〜!🥺💕