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注意

桃水

地雷さんはUたーん

パクリ❌

似たようなものがあってもパクリではありません。

ご本人様とは関係ありません。

コメントでご本人様のお名前を出すのは御遠慮ください。

(例→絵文字(💜、🐤、💎)、色文字(青、桃、黒)など)


今回から「」の表示を変えさせていただきます。

・「」←これで統一

・文末に名前(色)を入れます

※暇な時に全話これに変えときます。




桃「何しに来たの? 」




???「何しに来たって…」


???「貴方の担当だった方を俺があの世に送って差し上げるんすよ」


桃「そんな事させる訳ないでしょ」

桃「それに、」





桃「青にそんなにこと出来るわけない」


青…?どこかで聞いたことがあるような…


青「ふっ…できない?そんなことあるか」

青「俺はお前を超える死神になるんだ。人間1人なんぞ俺が…チラッ」


青 「?!?!??!」

青「おっ、おまっ、水?!???!?!!」


水「そうだけど…なんで僕の名前知って…」





水「あ”!!!!!!!!!!」

水「もしかして…青くん?!?!!!?!」



水&青「なんでこんなところに?!?!」


桃「え?知り合いなの?!?!」






水「てか、青くん死神になったの?」

青「え?あぁ、まぁ、」

桃「青はねぇ、まだまだだよ〜!!」

青「うるせぇ!!」


青くん…

まさかまた会えるなんて思ってなかった…

でも…青くんが死神になったのは…


そんなことを考えてることを察知したのか、


青「水。大丈夫、お前は何も悪くないからな。大丈夫。」


と、死神さんに聞こえないように声をかけてくれた


その晩は何故か3人で過ごすことになり、3人仲良く(?)一緒に寝ました



【続く】

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