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俺達は21歳になった


教師になった




颯「ね~ね~」


相「あ?」


颯「なんで俺だけ教師させてくれないの…」


相「しるかよ,校長先生に聞けよ」


颯「なんか当たり強くなったね」


相「そうか?」


颯「うん」


颯「ってかさぁ~!!俺教師じゃね~けどさ~生徒の前では相澤って呼ぶわ」


相「分かった」


颯「それじゃあ校長に聞いてくる~」



そう,颯太は教師じゃなく


プロヒーロー達のの支援だ



颯「校長~!!」


根「なんだい?」


颯「なんで俺だけ教師じゃないの~」


根「君にしか頼れないからさ~!!HAHAHA」


颯「僕も教師やりたい~!」


根「じゃあ30歳になったらやらせてあげるよ」


颯「長~」


根「しょうがないさ!!」


颯「じゃあ支援行ってきま~s」


根「ちょっと待って」


颯「ん~」


根「オールマイトの所へ行きなさい」


颯「はいは~い」


根「よろしく頼むよ,轟くん」


颯「ん,」





颯「あ!!相澤!!元気にしてた?!」


相「先あっただろ」


颯「えへへ~」


楓「それじゃあオールマイトの所に行くね~!!」


相「そうか,」


楓「またね~!!」


相「またな」







職員室


颯「オールマイトいますか~?」


オ「君が轟くんかい?」


颯「ほッそッ~!!」


オ「あ,」


楓「え!!ちょかっこいいんだけど!!✨」


オ「???」


相「すみませんね~,こいつあなたのファンでして~」


颯「こいつ呼びすんな,!!消太!!」


颯「ゲホッゲホッ」


オ「大丈夫かい!?」


相「颯太最近個性使いすぎなんだよ,自分の体調管理しろよ,」


颯「いや~めんどくさすぎて~」


颯「ま皆を楽しませたいから個性を使うんだけどね!!」


相「いつか使いすぎると個性の制御出来なくなるぞ」


楓「ん~確かに~」


楓「なるべく控える~」



颯「それで!!オールマイト話ってのは?」


オ「こっち来てもらえるか?」


颯「はい」






休憩所


オ「それで話というのはな」


オ「俺の個性,ワンフォーオールっていう代々継ぐんだがな,継ぐ相手がいないんだよ,」


颯「それで何故僕が?」


オ「探すのを手伝って欲しい」


颯「ん~いいけど」


颯「どういう人がいいの?」


オ「無個性の人がありがたい」


颯「じゃあ探してみるよ」


颯「まず,オールマイト変身時間短くなってる?」


オ「嗚呼,段々短くなってきてるんだ,」


颯「じゃあオールマイト僕がオールマイト守りますよ,支援してあげます(ニコッ)」


颯「僕は複数の個性を待ってます,だからオールマイトの変身が切れたら教えて下さい,全力でお守りします」


オ「ありがとうな」


颯「いえ!!」


颯「それじゃあ!!」








校長室


颯「それでまた話はなんですか!?」


根「少し君は休憩しなさい」


颯「え,なんで!?」


根「相澤くんから聞いたのさ!!轟くん個性使いすぎだから休憩させてくださいってお願いしに来たのさ」


颯「消太が,,,」


颯「でも!!僕は大丈夫です!!」


根「いざって言う時にヴィランが襲ってきて体力なかったら困るだろ」


颯「そうですけど,,,」


根「轟くんお兄さんのとこで休憩してきなさいよ」


颯「分かりました,」





📞‪‪ ̖́-


颯「もしもし~」


炎「どうした?」


颯「そのさ~少し~炎司の家で休んでてもいい?」


炎「別に構わないが」


炎「なんで急に?」


颯「なんか,校長が個性の使いすぎで休憩しろって~それと燈矢くんに会いたいしさ」


炎「分かった」


颯「明日そっちに行くね~!!」


炎「了解」







颯「ゲホッゲホッ」


相「ほら,」


颯「水,?」


相「ああ」


相「個性を使いすぎなんだよ,もっと俺らに頼れよ」


颯「分かってるよ,,,」


相「そんな信用ないか?」


颯「別に,そんな訳じゃないよ,」


相「朧みたいに俺たちがなるとでも?」


颯「うん,,,」


相「俺達は強いんだ,!朧みたいにならんよう工夫しよう」


颯「,,,!!ありがと~元気出た!!」


相「良かった」


颯「それと水ありがと」


相「ああ」


颯「それじゃまたね!」


相「またな」

タイトルなんか考えてないのさHAHAHAHA

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