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私はどうやらいとも簡単に入学できてしまったらしい。全く自分の天才ぶりに呆れるぜ。

綾)暇だし計画立てっか。


まずしばらくは潜伏でいいだろう。まぁ、

自分を鍛え上げてから襲撃でもしたらいいよな。


綾)おっと、早速出る時間が来たようだ。


時間がある時にまた計画を立てよう。

その前に学校にはちゃんと行かないとな。

正直めんどいがね。


学校にて

綾、緑)ドアでっか。


綾)あ、こないだはどうも。


緑)いやいやそんなお礼を言われるようなことはしてないのでツ!

麗)お!そのモサモサ頭は!地味目の!


綾)( こんなところで喋ってないで教室はいろ)

相)お友達ごっこなら他所でやれぇー。


、、、、、、


飛ばして体力測定にて


綾)どうしよっかなー。


そう、私は今自分が優秀すぎて悩んでいる。

体力測定はどう乗り越えようかと。


綾)無難に空気でボール運んだり自分運んだりしよ。



私の落ちぶれ人生

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