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マドジュンパラ

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マドジュンパラ

1 - 私の作品だいたいR説

♥

1,115

2024年11月07日

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突然ですが私は派生が大好きです!

その中で一番好きなのはパラジュンです。

なので今回はマドさんいるけどほとんどパラジュン中心です。

注意事項⚠️

冬彰かと思う人がいるかもしれないけど彰冬です。

媚薬を飲む(攻め)

結腸責め

イラマチオ(受け→攻め)

3P

精液を飲む描写有り

キャラ崩壊してるかも?

以上の注意事項が良ければ進んでください!

「陛下起きて下さい」

アキトはそう言いながら俺を起こしてくれた。俺は目を擦りながら体を起き上がらせた。

「んっ…あきとおはよう…」

寝ぼけながらもアキトに朝の挨拶をした。 アキト窓を開け、空気の入れ替えを行う。

鳥のせせらぎの音を聞き、今日が始まったんだと実感する。

「おはようございます。目がまだ開いてないですよ。洗面所で顔を洗いに行ってきてください。」

「ああ…っわかった…」

大きなあくびをしながら、とぼとぼと洗面所へ歩いて行った。 顔を洗い髪を整え、自室へと向かったら朝食が準備されていた。アキトがコーヒーを淹れる手を止めて、椅子を引いてくれた。

「陛下こちらへ」

「ありがとう」

椅子に座り、コーヒーを口へと運んだ。口内にいつもの苦味を感じたが、何か味が変わったような気がする。

「コーヒーの味を変えたのか?」

首を傾げながらアキトに聞くと、優しい笑顔で答えてくれた。

「少し淹れ方を変えてみました。お口に合わなかったですか?」

「いや、とても美味しい」

「それは良かったです」

なんて会話をしていると、あっという間に朝食を食べ終えた。アキトが食べ終えた食器を運ぶ前に、ある事を聞いてきた。

「今日の夜、何かご予定はありますか?」

「特にないぞ」

「それじゃあ、今日の22時に此方に来るので扉に鍵を掛けず待っていて下さい」

この誘い方をするということは、今日の夜は性行為をやるのだろう。アキトとの性行為は、俺のことを傷つけまいと壊れ物を扱う様に優しく、優しく抱いてくれる。それに、まだ精液を出していないのに俺が疲れていたらすぐに抜いてくれる。もうちょっと激しくてもいいのにな…なんて思っていたらアキトは食器を持ち、扉を開け、部屋を後にした。とりあえず22時までに腸内洗浄した後にアナルを解しておこう。


先程、お風呂に入って腸内洗浄を済ませてきた。アキトと性行為をする時、必ず腸内洗浄をするのだが水がお腹に入ってくるという感覚に不快感を抱いてしまって、なかなか慣れない。時計を見てみると、短い針が21時を指していた。そろそろアナルを解さないといけないと思い、急いでドライヤーをかけた。ドライヤーをかけ終わり、ベッドの上に座った。下半身の服を脱ぎ、足を少し開いて、中指を口に入れ、 唾液をたっぷり付けた中指をアナルに入れた。

「んっ…はぁっんく」

やはり中は一本指を入れるだけで、指を押し返そうとしてくる。無理矢理指を進め、二本目の指を入れた。中を慣らす為に二本の指をバラバラに動かしてみたら、段々中が解れてきた。アキトが来る前には終わりそうだから良かったと思っていたら、ガチャっと扉の音がして、誰かが部屋に入ってきた。

「アキ…ト?」

アキトと呼ぼうとしたらフードを深々と被ったアキトに似たような人が立っていた。

「アキト?誰と勘違いしてんの?オレはマッド!お前ケツ穴でオナってんの?あ!もしかしてアキトって奴とセックスすんのか」

「そうだ。マッドさんは何故ここに?」

「それは言えねえ…てか、彼氏くんが来るまでセックスやろうぜ!」

マッドさんがとんでもない爆弾発言をしたことで俺の頭はショートしてしまった。初対面の人とせ、性行為なんてしてしまってはだめだろう等、考えている俺を無視し、マッドさんは俺の体を押し倒し、いつの間にか勃起してしまっていたおちんこを俺のアナルに擦り付けられた。

「ちょっと待ってくれ!俺にはアキトがいるから、性行為をしてしまったらアキトの思いを踏みにじることになってしまう。だから、辞めてくれ」

マッドさんは俺の話を聞いた後、俺の話を馬鹿にするような発言をしながら嘲笑し始めた。

「おまwまじで言ってんのwお前チン先アナルにあてただけでひくつかせてちんぽ欲しいよ〜ってまん媚びしてたのにwアキトの思いを踏みにじちゃう〜なんてよく言えたもんだなwお前がいっちばん期待してたくせにw」

「そんな事ない!」

「はいはい何の意味もねぇ言葉をあんがとよ。もう挿れるからな」

突然ドタバタドタバタと慌ただしい足音が聞こえてきたかと思えば、勢いよく扉を開く音がした。音のした方向へと視線を合わせるとそこには、不安気な顔をしているアキトがいた。

「陛下!!」

「アキト!!」

「うげっ」

すぐさまアキトは俺をマッドさんから遠ざけ、俺の心配をしている様子だが、後ろをチラチラと見ながらマッドさんへ殺意の籠った視線を送っていた。

「チッタイミングわりぃな。せっかく結腸ぶち抜いて濁点まみれの汚ねぇ声と涎まみれの汚ねぇツラにしてM字開脚でダブルピースしてる可愛い姿にしてやろうと思ってたのに」

「そんなのしないくていいわ!ていうか貴様何処から入って来たんだ!それに陛下に対してこんな無礼な行為をするだなんて、万死に値するぞ!」

アキトは鬼の形相でマッドさんの胸ぐらを掴んで怒り狂った。対象的にマッドさんは、そっぽを向き話に聞き耳すら立てていないようだ。怒りの言葉が止まらないアキトに対し、つまらないと感じたのかマッドさんが話に水を差した。

「そんなにカッカッしなくてもいいでしょ。まだ犯してないんだし。そんな怒ってたら皺がよって、じいさんみたい顔になんぞ。」

「貴様反省するどころか、侮辱するような言葉を発するだなんて相当死にたいようだ……んグっ!」

アキトが話をしている最中マッドさんはポケットへと手を伸ばし、まさぐり始めると何かを手に持ち、徐に後ろへ隠した。頃合いだと思ったのかキュポっと何かを空けた音が聞こえると淫らなピンクの液体が入っている小瓶をアキトの口へ流し込んだ。たった数mlの液体を吐き出すことが出来ず絶望しているアキトの傍へ行き、マッドさんへ問い詰めた。

「マッドさん!なんて事をするんですか!それにさっきの変な液体はなんですか!」

「うわぁ仲がいいんだねぇ。ノーティスちゃんは絶対しないわぁ。さっきの液体はルイさんに作って貰った媚薬。実験体が欲しかったからさ、いや、最初はノーティスちゃんに使ってみようって思ったんだけどなんかつまんないなって思ってたら、間違えて入った所にお前が居てさ、お前に使おうと思っていたら彼氏くんが入ってきたから彼氏くんに使っちゃった。そろそろ効果でるんじゃないか?」

上手く話の意図が掴めずに思考停止していたら、突然アキトの息が荒くなり、俺は心配して声をかけようとするとアキトに肩を強く掴まれ、床へと押し付けられた。アキトの方へ視線を向けると目をカッと開き、涎を口の端から垂らしているアキトが目に入る。まるで獲物を喰らう獣のようで背筋が凍る。横ではケタケタと笑い、俺達を見下ろしているマッドさんが先程アキトに飲ませていた変な液体が入っていた小瓶を見ながら何かをブツブツ言っている。

「それにしてもルイさんはすげーな。あんなに顔に般若が宿っていた奴もこれ一本で獣と化しちゃうんだもんな。」

下腹部の方でかちゃかちゃとベルトを外している音が聞こえるので見てみるといつの間にか勃起してしまっているおちんこと目が合った。アキトは自分の欲望のままに俺を犯そうとしている。俺自身下半身には何も着ておらず、それに先程中を解してしまっているため、 いつでもアキトのおちんこを挿入することが出来る。いつもはアキトのおちんこを挿入してほしいと思うが今日はそうは思わない。なぜなら今日のアキトのおちんこはいつもの倍の大きさを誇っている。なのでアキトに挿入しないでくれと訴えた。けれど、アキトはそれに反発し、俺の中の奥へと挿入した。




意外と長くなっちゃった。ごめんなさい。

今月にはR18も書きます。

もし良ければ💬にパラジュン最高と書いていって下さい。してくれたら嬉しいです。(強制ではなくただ書いて欲しいだけです)

それじゃあ有難うございました!

次のR18を楽しみにしていてください!

この作品はいかがでしたか?

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